Corsair
IRONCLAW RGB WIRELESS CH-9317011-AP
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月25日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth 4.2
USB
無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 130 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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IRONCLAW RGB WIRELESS CH-9317011-AP のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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重めのマウスですが、丸く程よい大きさでつまみ・かぶせ持ち共にフィット感が良く持ちやすかったのでそこまで気になりませんでした。 各ボタンにもアクセスしやすく操作性は非常に良かったのでホイールにチルト機能が付いてないことが唯一非常に残念。 Corsairの制御ソフトは少々不親切ですが、プロファイル・アプリ連携・マクロ・各ボタン再マッピング・キャリブレーション・オンボードメモリと細かい設定や各パーツのモニターができ、ライティングもレイヤー構成でこだわった光り方に設定することができるので気に入っています。 ダッシュボード・プロファイルごとに制御ソフトの背景を画像やビデオで表示することができ、更にぼかし設定や明るさ調整もできる(笑 遊び心のあるCorsairすごく素敵で好きです。 1年半ほど使用する機会がなくスイッチも入れたまま充電もせずに放置してましたが普通に使えてます。 購入してからだいぶ経ちますがマウス自体の質感もよく、多ボタン機能で他社に比べ比較的安価で購入して良かったです。
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https://youtu.be/v4Gheh1HHIE マウスパッドはCorsair MM800 RGB POLARIS を使用し、上部にレシーバーを接続して、ワイアレス2.4GHzで使用。 サイドボタンが遅れたり、あとからまとめてアクションを起こしたり、登録してないDPIにいきなり変わったりと、散々でしたので、3週間使って、購入元で交換してもらいました。しかし、結果は全く同じ。一時間に何回もこんな現象が起きるとゲームどころじゃない。 本家のコルセアにも報告しておいたので、ファームウェアが上がるのを待つしか無いです。 2.4GHzはこんざつしているから、と言われたがだったら5GHzの追伸帯域すればいいと思うし、そもそも無線マウス売るなよ。って、思いました。 色々欠点はあるけど、G502と似ているボタン配置でワイアレスの開放感は心地いいです。 130gなので思い方だけど、MM800が滑りやすいのでそこまで気にならない。 追記9.7 ソフトウェアプロファイルからハードウェアプロファイルへ変更すれば、バグはほとんど起こらなくなりました。ファームウェアのアップデートまでは、これでしのげると思います。
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IRONCLAW RGB WIRELESS CH-9317011-AP のクチコミ
(4件/2スレッド)
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題名の通り、imacとBluetoothで繋げて使おうと思ったのですが、ペアリング出来ません もしかしてimacでは純正のBluetooth接続キーボードとマウスしか使えないのでしょうか?
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【ショップ名】 【価格】 【確認日時】 最近 【その他・コメント】 ロジクール、レーザー、、コルセアなどのゲーミングデバイスが売っていて市場価格と同じものもあれば、半額以下の破格で売っている。 サイト情報からネットで調べるも良し悪し両方情報が一切ない。
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IRONCLAW RGB WIRELESS CH-9317011-AP のスペック・仕様
- Bluetooth・無線・有線接続に対応したゲーミングマウス。高性能な光学センサー「Pixart PMW3391」を搭載し、18,000dpiまでの解像度調整に対応する。
- かぶせ持ちや大きめの手にもフィットしやすい設計。プログラム可能なボタン、クリック耐久性にすぐれたオムロン製スイッチを搭載している。
- 「iCUE」ソフトウェアに対応し、RGBライティング効果やファン回転数の制御、温度監視などを統合管理する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線/ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
18000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
| 使用電池 | Rechargeable Lithium-Polymer |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 130 g |
| 幅x高さx奥行 | 80x45x130 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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