NZXT
H510i CA-H510i-W1 [マットホワイト/ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 210x460x428 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 3 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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マットホワイト/ブラック
-円
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マットブラック/ブラック
-円
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マットブラック/レッド
-円
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H510i CA-H510i-W1 [マットホワイト/ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.49集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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追記 見た目は良いですがエアフローに問題があり、冷却性能が著しく低下します。 同NZXT社から本製品の改良版として前面メッシュモデルが発売されている為そちらをおすすめします。 以下オリジナルのレビュー 【デザイン】 デザインとRGBでこの製品を選びました。 赤色が良い差し色になっていて映えます。 LEDラインでいかにもなゲーミングPCを組めます。 【拡張性】 ATXとしてはコンパクトな割にロングタイプのGPUも入るので十分だと思います。 天面のファンは1つしかつけれないことと前面は横から吸気するタイプなので簡易水冷には向いていないかもしれないです。 【メンテナンス性】 フロントとバックのパネルは手で回して開けることができるので便利です。 隙間はある程度あるので吸気多めにした方がホコリが溜まりにくいと思います。 【作りのよさ】 配線を背面に隠しやすい作りになっているので組みやすい。 【静音性】 特に静音用のデザインはされていないと思います。 【総評】 光らせなくても見た目がいいのでRGBの為にお金が出せる人にはいいと思います。
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【デザイン】 高さが48cm、幅が25cm以内という制限の中で、ガラスサイドパネル、簡易水冷クーラー対応、グラボが倒立可能という条件に合致した本製品を選択しました。デザインは期待通りで満足しています。 ただし、後述の通り注意点があります。 【拡張性】 5inchベイがありませんが、USBで接続可能な光学ドライブがあればCDからのOSのクリーンインストールは可能です。今どきのケースとして、十分な拡張性はあるものと思います。 【メンテナンス性】 空気の取り入れ口2か所(電源装置の下、前面右側)にフィルタがついているので、ホコリはそこにトラップされる点は良いと思います。 【作りのよさ】 右側のサイドパネル(マザボの裏側)の建付けが若干微妙に感じますが、頻繁に取り外すのでなければ大丈夫です。割と鉄板が薄いので、重量は軽めだと思います。 【静音性】 庫内のエアフローが良好なためか、さほど騒音は気にならない感じです。静音性を重視した設計ではないと思われますが、うるさくは感じません。 【注意点】 今回セップしたASUSのボードは約50cmの厚さがありましたが、倒立配置用の場所に取り付けたところ、側面のガラスパネルとGPU冷却ファンとの隙間がほとんどない状態になりました。この状態でWorld of Warshipsを実行したところ、ファンが最高速で回っているにかかわらずGPUの温度はみるみる上昇して90℃以上にまでなり、グラボ付近のガラスパネルも素手で触れないほど熱くなりました。 このままでは折角高いお金を出して買ったライザーケーブルが無駄になってしまうので、サイドパネルとの間隔を広げるため画像のとおりグラボのブラケットの取り付け位置をずらすことで対応しました。改造後はGPUの温度も70℃以下で安定し、その分ファンの騒音も低下しました。 良好なエアフローを保ったうえでデフォルトの位置に倒立配置可能なグラボは、基板から4cm程度までの厚さのものに限ると思ってください。どうしても厚さがあるグラボを取り付けたい方は、市販の倒立金具を流用するなどしてサイドパネルとの間隔を開ける工夫が必要です。 <画像の説明> 赤い点線:グラボのブラケットの本来の位置 赤い実戦:改造後のブラケットの位置 オレンジの実線:ずらしても運良く隣の穴からアクセス可能だったHDMI端子 緑の実線:改造後にブラケットを止めることができたオリジナルのねじ穴 黄の実線:ケースに付属していたPCIスロットカバーを切断してステーを作成し、オリジナルのねじ穴2か所を止めて補強 【総評】 下記に今回セットアップした内容を羅列しますのでご参考まで。自らのこだわりを捨てられないばかりにグラボの改造が必要でしたが、結果的に無駄になるパーツなども発生せず、納得いかない高額なグラボの値段以外は大満足の自作でした。 CPU:Ryzen 5 56 マザボ:ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (Wifi) グラボ:ASUS TUF GAMING RTX3070Ti OC-8GB メモリ:XPG AX4U320088G16A M2: CFD CSSD-M21TPG3VNF 簡易水冷: RL-KRZ63-01 電源: Super Flower LEADEX V G130X OS: Widows11
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見た目で選びました。マザーボードはsteel regendを使っています。本当はファンも光るものに交換する予定だったのですが、付属のLEDテープの光と、マザーボードの光で十分だったので、そのまま使っています。ちなみにNZXTの管理ツールを入れると光り方も変えられ、またファンの回転数、騒音も分かるので重宝します。よく分からないのですが、ロジクールのヘッドホンが、筐体上のUSBポートでは認識されなかったので、裏面からひっぱってます。とはいえ見栄えは大満足。
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H510i CA-H510i-W1 [マットホワイト/ブラック] のクチコミ
(14件/3スレッド)
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CAMというソフトでファンコントロールできるということで購入したのですが、CPUクーラーのファンはマザーボードとsmartdeviceどちらに刺すべきでしょうか?
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【重視するポイント】 ASSASIN3の高さが165mm このケースがcpuクーラーの高さが165mmまでなのですがギリギリでも大丈夫なのでしょうか? 【質問内容、その他コメント】 もし良ければ15000円ぐらいのオススメの ミドルタワーケースを教えてください
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5000円台突入期待しております(^▽^)/
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H510i CA-H510i-W1 [マットホワイト/ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 拡張スロット | 7 |
| ドライブベイ | 内蔵3.5インチ: 2+1 内蔵2.5インチ: 2+1 |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 強化ガラス |
| 前面インターフェイス | USB 3.1 Gen 1 Type-A×1 USB 3.1 Gen 2 Type-C×1 ヘッドセット用3.5mmミニジャック(4極)×1 |
| ファンコントローラー | あり |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 381mmまで |
| 対応CPUクーラー | 165mmまで |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm×1、もしくは140mm×1 |
| 前面(フロント) | 140mm×2、もしくは120mm×2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm×1 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 120mm×2、もしくは140mm×2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm×1 |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | AER Fファン120mm×1基※トリム非交換モデル |
| 背面・後部(リア) | AER Fファン120mm×1基※トリム非交換モデル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 kg |
| 幅x高さx奥行 | 210x460x428 mm |
| 容積 | 39 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | マットホワイト/ブラック |
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