タイトリスト
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:72,000円
2019年7月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.75 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ロフト/フレックス
-
10.5°/S
-円
-
9.5°/S
-円
-
10.5°/R
-円
-
10.5°/SR
-円
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数4件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今まで使っていたドライバーのヘッドの返りにくさを感じ、店員さんに勧められてTS1を購入しました。 見た目はとても良いと思います。 評判ではタイトリストなのに優しいとのことだったので打ってみたらめちゃくちゃ高弾道で超軽量ヘッドのおかげでスライスする気配がありませんでした。捕まりが良く軽すぎなのでシャフトは60g台の中調子に変えて、ロフト角も1段階立てると丁度いい高弾道で伸びのある球になりました。 タイトリストのドライバーがこんなに易しいなんて想像できませんでした。 飛距離は減りましたがラウンド後半の疲れて踏ん張れない時のお助けドライバーとしてこれからの活躍に期待したいと思います。 お値段もこなれてきたのでスライスに悩む人にはかなりお勧めできると思います。
-
【デザイン】デザインはカッコいいです!黒いヘッドが魅力的です。 【打感】打感はソフトではなくどちらかというと堅めかと思います。多少芯が外れてもそれなりに 飛びます。 【飛距離】飛距離は、軽量クラブのせいかヘッドスピードが上がり、それに伴い伸びると思います。 【弾道】弾道は中〜高弾道(10.5°のSを使ってます)ちょうどいい感じです。 【方向性】方向性は、”出たとこ勝負”と言いますか直進性が非常に高いクラブ(シャフトはZF40)だと思います。スイングが安定している方は何の問題もないでしょう。 【球の捕まり】球の捕まりですが上に同じです。曲げを修正するようなクラブではありません。 【総評】以上のような印象です。打っていて楽しいクラブ(どんどん使いこなせていく感じ)だと思います。でも決して簡単なクラブというわけではないと思います。
-
【デザイン】 TSにしては、それほどハードな見た目でもなくアベレージレベルのアマチュアでも十分使いこなせそうな形で安心感があります。もう少しシャープにしてもいいかなぁと思ったので、4点ですが基本的にはカッコいいです! 【打感】 特別柔らかいこともないですが、はじき感もありつつよい打感かと思います。 【飛距離】 軽量でH/Sが出やすいので、普通に当たっても飛びます。ヤマハRMX220に比べれば若干寛容せいは低めかなぁーと思いますが、普通に寛容性は高くどこで当たっても飛びますね。 【弾道】 中弾道。高くも低くもないと思います。 【球の捕まり】 そこまで捕まりやすいということはありません。スライス気味の人はちょっと厳しいかもしれませんねぇ! ただ、僕にとってはちょうどいい感じのドローが出ました。 【総評】 タイトリスト難しくて使えない!ってひとも安心して買ってもらえるクラブかと思います。飛びますし振りやすいし、買って後悔することはないかと思います。 他にもプロフィールからHPでクラブのレビューをしていますのでよかったら見てください。
- TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5]のレビューをすべて見る
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ
(0件/0スレッド)
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Titleist Diamana 50 |
| フレックス | S |
| トルク | 5.5 |
| バランス | D2.5 |
| 調子 | 先中 |
| 長さ | 45.75 インチ |
| シャフト重量 | 50 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 275 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ロフト角調節 | SURE FIT Hosel |
| ライ角調節 | SURE FIT Hosel |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
TS1 ドライバー [Titleist Diamana 50 フレックス:S ロフト:10.5] の関連特集
-

軽く振っても“棒球”で飛ぶ! タイトリスト「TS1」ドライバーを試打
2019年7月18日
色を選択してください