プレシードジャパン
AVIOT WE-BD21d-BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月8日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ハイブリッド型
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カラー
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ブラック
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AVIOT WE-BD21d-BK [ブラック] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.94集計対象8件 / 総投稿数9件
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537%
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425%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 正直いいとは言えない。少し工夫が欲しい。 【高音の音質】 バランスドアーマチュアによる金属系の音は細部まで綺麗に鳴る。 【低音の音質】 こもった感じもなく必要にして十分。 【フィット感】 以外とガッチリはまる。 【外音遮断性】 これも、以外と遮音性が高い。ノイキャン機能を追加する必要無し。 【音漏れ防止】 全く問題無し。 【携帯性】 本体にバッテリーが組み込まれていて、左右をつなぐワイヤは軽くて気にならない。 【総評】 完全ワイヤレス版の方が人気で、こちらの方は全然目立たないですが、たぶん、音質はこちらの方が良いと思います。また、重さや大きさに不利なハイブリッド式を採用しながら、軽量コンパクトにまとめられていて、メーカーの音質に対するこだわりと技術力の高さを感じます。
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音質は他の皆さんが書いているようにとても良いです。Bluetoothとしてはなかなかの良さだと思います。 高音も低音もしっかりなりますし、エイジングも確かに楽しめます。音がどんどん良くなります。 がしかし、購入してから3ヶ月で充電が出来なくなりました。そこですぐ新品と交換してもらいました。 そこまでは良いのですが、その交換品が二週間でまた壊れて、その交換品の交換品も一週間で壊れてしまいました。完全に客を舐めてるとしか思えない製品管理です。商品が売れまくってるからあぐらをかいてるとしか思えません。不良品しかないのでしょうか? 不良品を送らないで下さいとお願いしても、私共では使用しないとわかりませんとしか言われませんでした。メーカーとしても不誠実この上ないですね。 残念ですが二度と購入しません。 音質が良いのに残念です。日本のメーカーと安心して買わない方がいいと思います。騙されます。
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当方、こちらのWE-BD21dを2019年7月に購入し、DAP(NW-ZX300)よりapt-X HDコーデックで接続しています。 使用し始めた頃は高域がよく出る(超高域まで出る)、どちらかと言うとイヤモニ寄りの音作りをしてくれるイヤホンだと感じ、少々低域不足を感じましたので色々なイヤーピースを試した結果、現時点でFAudioのFA Vocalに落ち着きました。 その後、AVIOTからTE-BD21f-pnkが発売される事になり試聴会にも参加して聴き比べた結果、TE-BD21f-pnkを購入して今は上記の2台体制でワイヤレスイヤホンを運用しています。 TE-BD21f-pnkのレビューはそちらのスレでしていますので詳しくは言及しませんが、ロック&女性ボーカル好きの私にはもってこいのイヤホンで気に入って使用しています。 一方で、こちらのスレのWE-BD21dはどうなんだ?という所ですが、WE-BD21dには特有の良さがあり、その時の気分によって使い分けています。 以下に、WE-BD21dの良い点(主に、TE-BD21f-pnkと比較して良い点)を簡単に述べます。 @超高域の表現が豊かで女性ボーカルのエッジ部分やブレスの表現まで聴く事ができる点。 A楽器演奏ではシンバルの音がよく出る点。 B前述したイヤーピースの効果もあると思いますが、低域の量感は足りなく感じるものの、締まりのある音を出してくれる点。 C全体の解像度が良い点。(apt-X HDコーデックの恩恵かも知れません。) D音場が広く感じられる点。(低域の量感が少なく、上位コーデックを採用した設計が活かされているのかな?と感じています。 以上より、WE-BD21dとTE-BD21f-pnkとの両方持ちで、違った音作りを楽しめると思いますので、予算に余裕がある方は両方とも手にされるのをオススメいたします。しかも、WE-BD21dは現時点の価格com最安値で、およそ1万2千円台(amazon)で購入できるので、コスパ面含めて大変お買い得だと思います。 最後にこちらの機種は好みが分かれやすい所もあると思いますので、可能でしたら家電量販店やイヤホン専門店でご試聴される事をオススメいたします。
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AVIOT WE-BD21d-BK [ブラック] のクチコミ
(37件/5スレッド)
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じゃないかと思うのですが(TWSはQualcommがQCC51xxをまだ量産出荷しないのが悪い)、個人的にはやっと有線ヘッドフォンクラスの音を出してくれたかなと。 電池を操作ボックスに入れないため、ボックス重量で右耳が引っ張られるという問題がない反面、ハウジングユニットがデカくなって飛び出しが多めです。 ※充電コネクタがMicro Bなのも気になります ちなみにボイスガイダンスは開発元のサムライイヤーズ曰く「(ほぼ)全製品撮り直し」という良くわからないコダワリを持っていまして、こちらも新規音声だと思います。アニメボイスがイヤという人がいますが、D01d/D01gよりは多少アゲてます。 ちなみにWE-D01bが一般製品としては知りえる限り最もアゲアゲで、限定版のTE-D01d-kznが別格(キズナアイの声変わったから今後どうするんだろう?)。 ※正確には開発元のコダワリではなく、販売店のフィードバックの賜物かもしれません なんで、アゲアゲ日本語ボイスガイダンスが嫌いな人には向きません。 ちなみに「無音時ホワイトノイズが出る」とも言われてますが、私はオッサンの耳なのでそんなのあっても聞こえません(´・ω・`)
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ジョギング中に高音質の音楽を聞きたくて、このイヤホンを見つけました。 質問ですが、カナル型特有の、走ったり歩いたりして足が着地したときの振動ノイズは気になるレベルで発生しますか? それともフックがついてるから大丈夫ですか? また、実際にジョギングでこのイヤホンを使ってる方がいましたら、ご感想をお聞かせ頂ければ幸いです。
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先日、お化けスペックの中華イヤホンを入手しまして、とても音色が気に入りましたので、リケーブルとエージングを進めましたが、その中華イヤホンの筐体が大きいため耳の穴への負担があり、低域の量感もやや少ないと感じていましたので、フォームタイプのイヤーピースを探しにeイヤホンへ行って参りました。 店内でフォームタイプを含め色々なイヤーピースで試聴させて頂きましたが、なかなか低域と高域を両立してくれる物が見つかりませんでした。 そこで店員さんに相談したところ、CRYSTALLINE AUDIOのクリスタルチップスをご提案頂きましたので試聴したところ、ドンピシャの音色でした! さて、話しは本スレに移りますが、当方ワイヤレスイヤホンではこちらのスレのWE-BD21dとTE-BD21f-pnkを所有しており、両方でも試してみました。 @WE-BD21d(※apt-X HD接続) 狙い通り、ほとんど高域の損失を感じる事無く低域の質の良い量感をプラスしてくれてとても良いです。(シリコンタイプより総合点でも上回っている感覚です。) ATE-BD21f-pnk(※apt-X接続) ご存知の方も多いと思いますが、元々低域を強調するチューニングでしたので、このイヤーピースでどうなるかワクワクしていました。結果、EDMの超低域サウンドや電子音打ち込みが多い楽曲などは、大変迫力のあるサウンドになりました。(私の知る中では、DENONのAH-C820Wくらいの低域が出ます。※ニッチな情報でスミマセン。。) しかしながら、イヤーピースがほんの少し長過ぎてTE-BD21f-pnkの充電ケースには収まりますが、充電の為の電子接点と上手く合わないようで充電ランプが点きませんでした。(こちらのベーシックモデルにあたるTE-BD21fで低域が足りていないと感じられた方にオススメしようかと思っていましたが残念です。充電の都度、イヤーピースを外す手間を惜しまない方は是非お試し頂きたいです。) ご参考まで当該イヤーピースの購入サイトとして、eイヤのURLを貼っておきます。(eイヤなら1ペア単位の購入が可能なのでオススメです。※通常3ペアでの販売のようです。) 最後にeイヤの店員さんありがとうございました!(笑) □ご参考 CRYSTALLINE AUDIO クリスタルチップス Mコア Mサイズ(S,M,Lの3サイズ展開ですが、以下URLの商品はMサイズとなります。) https://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000162095&search=crystalline&sort=price_desc
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AVIOT WE-BD21d-BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜32kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8.6 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大13時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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