Corsair
Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月上旬 発売
スペック・仕様
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- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 4950 MB/s
- 書込速度
- 4250 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【速度】 読み書きともに公称値に近い数値が出ます。 もちろんPCIe Gen 4.0環境です。 【消費電力】 気にしたことがありませんが、SATAとさほど変わらないかと思います。 【耐久性】 まだ1年弱のため何とも言えません。 5年保証あるのでその範囲内は持ってほしいですね。 【総評】 コルセアのSSDを買ったのは初めてです。 PCIe Gen 4.0対応が3製品くらいしかなかったので、その中から何となく決めました。 ヒートシンク付きですが、使うか否かは自由だそうで、外してマザボのヒートシンク使用下で 故障しても保証対象となるらしいです。 ちなみに、私は本製品のヒートシンクを使用していますが、選択できるのは良いですね。 (本製品のヒートシンクで十分冷えています) 対応品発売から1年以上経ちましが、Gen 4.0製品の品揃えは相変わらず悪いですね。
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初めてのM2 SSDです。 まず、サイズにビックリ。 冷静に考えると手の爪程度のMicroSDでもTB単位とかあるし ありえなくないどころかあっても不思議じゃないのですが…… 過去のSSDは全てMarvell製コントローラのもので 特に問題がなかったので今回もそうしようかと探してみると なんとなく安心感のあるcrucial製だとM2 SSDに2TBがなく、 他にめぼしいブランドにも見当たらなかったので、 折角だしPCIe 4.0のでも買ってみようかと選んだ次第です。 現時点ではどこの選んでも大差なさそうだったので ヒートシンクがデカくて(電源で) 安心感のあるCorsairを。 電源に安心感あるつってもSSDで大丈夫かは知らんのですが。 ちなみにもう一方のものも、ダメルコとか過去散々に言われてたけど 個人的にSCSIやメモリ、周辺機器に至るまでハズレ引いたことがなく、 名古屋に住んでた頃大須の直営店で買い物した時もええ店だったし、 そもそも国内販売どっちもその某社じゃねえかと思ったり。 なお、個別の評価は☆3を標準として○×で上下させてるだけなので ☆3だから不満とか、☆5だから完璧というわけではないです。 【総評】 ☆5 とりあえずOSをインストールして必要なドライバを突っ込むなど 環境作りをしてる段階では特に不満も何もないです。 デカい割には根本だけM2ソケットを避けてるCPUクーラーのおかげで VGAの真上でもええ感じで冷やせてるように思えます。 (但し、SSDの交換にはCPUクーラーないしVGA外す必要あり) ただ、SSD単体どころかシステム全体で性能が上がった割には 体感速度は数字ほど変わってる印象がないというか…… あまりに不安だったので普段ベンチとかほぼせんのですが、 定番っぽいストレージ測定のをやってみたら、 数字そのものは記事にあるようなSATA時代にありえないもの。 HDD→SATA SSDで恐ろしいくらいの差を体感したけど、 そこから先は難しいんですかねぇ…… 久々にPCの買い替えで物欲的には満足なんですけど、 数字の差が体感にあまり結びつかないのが微妙に不満です。 【読込速度】【書込速度】 ☆3 特に今のところ不満はないです。 【消費電力】 不明なので無評価 多分一般的な部類。 【耐久性】 無評価 買ったばかりなので。 期待はしてますが。 【その他】 ・今回の構成 CPU: Intel Core i9-9900KS CPU クーラー: Thermalright Le Grand Macho RT M/B: MSI Z390M Gaming Edge AC メモリ: crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB 2組4枚 VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC SSD: Corsair CSSD-F2000GBMP600 + CSSD-F1920GBMP510 ・以前の構成 (簡単に) i7-4790K+Z97チップセット、SATA SSD、GeForce 980、Windows7 i7-7820HK、PCIe SSD、GeForce 1070、Windows10 (ノート) i7-5600U、SATA SSD、iGPU、Windows10 (ノート)
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Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600 のクチコミ
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Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4950 MB/s |
| 書込速度 | 4250 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):680K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):600K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
170万時間 |
| TBW | 3600 TBW |
| DWPD | 0.9 |
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