AMD
Ryzen 5 3600 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Ryzen 5 3600
- 世代・シリーズ
- Ryzen 3000シリーズ
- クロック周波数
- 3.6GHz
- ソケット形状
- Socket AM4
- 二次キャッシュ
- 3MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Ryzen 5 3600 BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Ryzen 5 3600 BOX のレビュー・評価
(251件)
満足度
4.76集計対象250件 / 総投稿数251件
-
579%
-
416%
-
33%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【処理速度】 抜群 【安定性】 抜群 【省電力性】 抜群 【互換性】 抜群 【総評】 抜群
-
X670E VALKYRIEにのせて使っています。 画面は2画面出力。 ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。 せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。 安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。 Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。 いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった) ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
-
大前提として2024年1月現在に 中古で8000〜1万円で購入した場合の評価です。 新品価格では選ぶ意味はまずないと思いますので 5500か5600をお薦めしたいです。 【処理速度】 6コア12スレッドが1万円以下で買える。 素晴らしいコスパです。 シングル性能もこの世代ならそこまで悪くないのですが ゲーム性能はやはり同世代Intelには負けます。 ただ、同じRyzenでも2000番や4000番よりは良いです。 【安定性】 抜群ですね。 AMD300番から500番まで幅広く対応。 【省電力性】 付属クーラーで十部に扱えます。 【互換性】 これでも先述通りのマザーの対応世代の広さで完璧。 【総評】 前置き通り、中古で安く買えて A320・B350・B450・A520マザーが余ってるなら 選びやすいCPUだと思います。 ネットショップ中古でも結構数が出回っています。
- Ryzen 5 3600 BOXのレビューをすべて見る
Ryzen 5 3600 BOX のクチコミ
(1536件/131スレッド)
-
はじめましてZEROBUと申します。 3600から交換して快適になるCPUでおススメなんでしょう? 用途 基本エクセル、ネット(動画はみます)、ゲーム今はほぼやらない 現状の不満 なし、1日8時間以上は使用するので、もしかして替えたら快適になる可能性も少しはあるのかな?と時々発作的に思う。 マザボ交換 基本したくない、経験ないので。 よろしくお願いします。
-
先日はお世話になりました Sinkcloseが見つかったようですがデスクトップ版Ryzen3000シリーズは未対応なようです。 そこで皆様CPUの脆弱性は気になりますか? 知人からはそもそもそんな脆弱性ついてくるハッカーに目をつけられた時点で終わり、サーバー用途じゃなければそこまで気にしなくて良いと言われました 皆様どう思いますか?
-
現在 RYZEN 5 3600 マザー ASRock B450 STEEL LEGEND メモリ32G グラボ GeForce RTX4060 で使用してますがRYZEN 7 5700Xに変えると体感変わりますでしょうか? 使用ゲームはせいぜいCivilization6、解像度はフルHDです。 また5700Xで出来て3600で出来ないことって何かありますか? 質問しておいてなんですが5700Xで出来て3600で出来ないことが無ければお金かけるほどの体感に違いはないだろうと思ってます。 よろしくお願いします
- Ryzen 5 3600 BOXのクチコミをすべて見る
Ryzen 5 3600 BOX のスペック・仕様
- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Ryzen 5 3600 |
| 世代・シリーズ | Ryzen 3000シリーズ |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM4 |
| コア数 | 6コア |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 3.6GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 4.2 GHz |
| スレッド数 | 12 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 32 MB |
| 二次キャッシュ | 3MB |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください