オーディオテクニカ
Sound Reality ATH-CKR700BT
メーカー希望小売価格:オープン
2019年8月2日 発売
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- ダイナミック型
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Sound Reality ATH-CKR700BT のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.98集計対象4件 / 総投稿数5件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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価格.comでたった3つの条件を設定しただけですが、該当するのはこの製品だけでした。 3つの条件というのは【aptX HD】【LDAC】【防水】です。 aptX HD対応のスマホからLDAC対応のスマホに移行する予定だったためコーデックは両方必要でした。ちなみに、【LDAC】【防水】の2条件でも該当製品は3機種だけ。 以前は左右分離型を2機種ほど使っていましたが、どちらも音質に満足できず、ハイレゾ級コーデック対応のものに変更しました。 レビューは下記の環境で聞いた感想を書いています。 ・AQUOS sh-m10 + Amazon Music HD + aptX HD ・Xperia 1ii + Amazon Music HD + LDAC ・Xperia 1ii + Spotify + DSEE Ultimate + LDAC 【デザイン】 あまり気にしませんが、普通に良いと思います。アルミハウジングはやはり高級感があります。 【高音の音質】 これは抜群に良いです。ハイレゾということもありますが、解像度が抜群に高いですし、音場も広がっていて、楽器一つ一つが手に取れるような気がします。エコーやディレイの残響感というか空気感がリアルに伝わる感じです。 周波数帯域もかなり高いところまで出ている感じがあります。 【低音の音質】 控え目ですが質はよいです。低い周波数まで伸びている感じがしますが、ブーミーなところがないので、非常に好みの低音です。同社のSOLID BASSとは真逆のチューニングですね。 【フィット感】 よいです。ネックバンドタイプは初めて使いましたが、ただのカナルタイプより安定感があります。ケーブルを引っ張られて外れるようなことは少ないです。 あと、ハウジングが小さいところがよいです。左右分離だと本体が大きくてなかなか耳にフィットしにくいのですが、これだとすぐにフィットします。 【外音遮断性】 よいです。イヤピースが耳にフィットしているのでよく遮断されています。 【音漏れ防止】 これは自分ではわからないので無評価です。 【携帯性】 さすがにネックバンドタイプなので携帯性は求めていません。 【総評】 Bluetoothでありながらハイレゾ音質を満喫できる数少ない製品だと思います。 もう左右分離には戻れなくなりました。 価格も手ごろです。(何万円もする高級イヤホンがSBCとかaptXしか対応していないのを見ると本当にもったいない気がします。)
-
テレビを夜間、視聴したり スマホで音楽や動画等を視聴する為に購入。 実は、Bluetoothによる同じようなヘッドフォンは持っていたが 単に音楽を聴くなら大丈夫でも テレビを観たり スマホの動画を見たりとなると映像と音のズレが気になるようになり調べたところ 音のズレを低減するaptX、aptXより低遅延性能はやや劣るものの高音質化したaptX HD、aptXをさらに低遅延にしたaptX LL、低遅延と高音質を実現した次世代規格aptX adaptiveかという4種類コーデック(厳密にはもうひとつHWAというコーデックもあるが搭載された製品がほぼ無い)があり それに対応する送信機にあたるBluetoothトランスミッターと、受信側にあたる対応ヘッドフォンにする事で軽減される事がわかった。 早速、テレビ側にaptXに対応した Bluetoothトランスミッター sennheiserのBT-T100を購入。 しかしながら、現在 所有しているスマホiPhoneではaptXのどのコーデックにも対応していない事が判明したので スマホでは音楽を高音質で聴くことが出来て 尚且つ、テレビ視聴は高音質に加え低遅延で楽しめる機種という事で数あるヘッドフォンの中から本機を購入した。 先ずは スマホとペアリングを試みる。 やり方は簡単で 本機の電源をONにしLEDが点滅したらスマホのBluetooth設定画面から表示された本機の名称を選択すればよい。 なお 本機をスマホ等で使用する際、このまま普通に使用する事も可能なのだが Connectというアプリをインストールする事でセッティングの変更や紛失した際、最後に接続が切れた場所が判る等の機能が利用可能となる。 そのアプリの機能のひとつにファームウエア更新がある。 実はコイツがクセもので ファームウエアを更新すると本機とペアリング登録したスマホがまったく接続出来なくなるという事象に陥ってしまった。 なので 同じ事象に悩まされた方の為に解決策を述べておくと まずスマホ側の本機登録を一旦削除したあと、本機の音量+と−ボタンを同時に6秒間程押し続けたあと電源をOFFにし 再度電源ONにする。そうするとペアリングモードになるので もう一度スマホ側のBluetooth設定画面から本機を再登録すればいい。 さて、ここからは実際に使用してのレビューを述べてみたい。 まず、本機にはXS、S、M、 Lと4種類のイヤーピースが付属するのだが材質が良くないのか形状が良くないのかイマイチ フィット感に欠ける。 その反面、ネックバンドは硬めでズレないか心配したが 意外にも安定している。 これまで使用していたSONY製のものは 普通に歩いているだけでズレ落ちそうになっていたのと比較すると安心して音楽に没頭できる。 但し、音量や電源のスイッチに関してはキーストロークが浅く「押した」感がわかりにくい上に形状も単一的で安っぽい。 本機はオーディオテクニカのネックバンド型ヘッドフォンの中では(レビュー投稿時)最上位機にあたる筈なのに少々お粗末に感じる。 また 音量の+、−、電源で形状を変える等して触れただけで何のボタンか判るよう工夫して欲しい。 ただ 肝心の音質に関しては素直で余計な色付けする事なく個人的には好感が持てる。 一方、厳しく言うと音の定位においてセンターが若干、中抜けして感じる。 また、BluetoothトランスミッターBT-T100とのaptX接続においては 音の遅延はかなり軽減しているのが実感できた。 これならテレビなど映像を伴ったソースの視聴においても気になる方も居なくなるのではないだろうか。
-
【デザイン】 こういうネックバンドタイプの製品をダサいという輩がいますが 私はむしろかっこいいと思います。特にこの製品はかっこいい部類かと思います。 ただスイッチやコネクタ周りの素材が傷が目立ちやすいものというのはあまりいただけませんね。 爪とかの跡が残るときがあります。 【音質】(apt-x使用時)(apt-x hdは我が家に対応機がありません) 高音、低音共にしっかり鳴らせている感じで この部分に関しては「オーテクの音」の一言に尽きるくらいには しっかりしています。 解像感、切れの良さも、ワイヤレスの中では上位かと思います。 ただ有線の同価格帯の製品と比べるとやはり一段劣っているように感じます。 が、私的には十分高音質な製品と感じていて音質面で文句はありません。 またこれはワイヤレス共通のものかもしれませんが、 最低音量付近では音楽よりノイズのほうが目立つことがあります。 ただ普通に音楽を楽しむという点ではほぼ問題ありません。 【接続性】 今のところ電車、バス、人込み等で使用しましたが、基本的に問題ありません。 そもそも私の再生環境ではBT4.2対応までのものしかないので、 本機のポテンシャルを最大限発揮させて調べることができません。 ですがワイヤレスとして申し分ない性能を持っているかと思います。 【バッテリー持続時間】 たぶん公称値と同じ程度ではないかと思います。 別に特段短いわけでもないですし、いいんじゃないでしょうか。 【フィット感】 首にかける部分のフィット感は特に違和感もなく良い印象です。 ただ最初の1,2週間ほどは少しイヤホンのコードが固いのか よく服や顔にこすれることがありました。 まぁ少し経てば言う程でもなくなったので気にはしていません。 【操作性】 この製品一番の問題がこれです!{オーテクさんいつも操作系弱い!音質いいのに!} 操作方法が独特とかそういう次元の話ではなくて、とにかく固いボタンがあるんです。 この製品にはボタンが3つあります。音量下、再生&停止、音量上 これが音量上のボタンにいくにつれて固くなっているんです。 無論展示品もいくつか見ましたがすべて同じでした。おそらく仕様でしょう。 内部の基盤が傾いてつけてあるから音量上のボタンが他よりも引っ込んでしまい、 結果的に固くなっているものと思います。 ほんとにひどいです。展示品を必ず確認してから購入しましょう。 ちなみに量販店なら初期不良で返品できる場合があるかもしれませよ。 (私はしてませんよ。今も普通に使ってます。だって音いいし。。) 【外音遮断性】 別にノイズキャンセリングがついているわけでもないので特筆するほどではありません。 普通のイヤホンという感じです。 【音漏れ防止】 そこまで音漏れしているという印象は受けませんが、まぁ人に聞いた感じでは特に問題ないかと思います。 【携帯性】 可もなく不可もなく、という感じです。 付属のポーチがよかったということだけ書いておきます。 【総評】 イヤホンで音楽を聴くの「聴く」の部分だけは完璧に近い製品です。 ただし購入する場合は必ず一度確認することをお勧めします。 なんかすごく疲れました。 あ、ワイヤレスのチップは[SAMBON Electronics]ぽいです。わかりませんけど。
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Sound Reality ATH-CKR700BT のクチコミ
(7件/2スレッド)
-
電気屋で試聴しようとしている方に注意喚起です。 こちらのイヤホン、オーテクが提供しているイヤホンアプリを入れないと、コーデックがSBCで固定されるようです。 ハイレゾ音源を聴いていて何か音がおかしいな?と思ってAndroidのアプリを入れてみたところ、 コーデックがSBCとなっていました。 Androidの開発者モードの設定画面でコーデックを確認すると、SBC固定となっており、ここから変更はできない様子です。 購入後にiPhoneとペアリングしてみたところ、やはり同様に初期設定のコーデックがSBCでした。 アプリのインストール後はアプリから使用可能なコーデックに切り替えが可能となりました。 値段の割に音が変だなと思った人はアプリをインストールして試聴してみて下さい。 Android https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.audiotechnica.connect iPhone https://itunes.apple.com/jp/app/audio-technica-connect/id1410663056?mt=8
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14,000円台のときに、お買い得!と思って購入したのが先月です。 今日はjoshinさんで12,800円になっています!笑 私が購入したときよりも2,000円近く安くなっていてショックです。 ( ^ω^ ) どこまで下がんねん。
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Sound Reality ATH-CKR700BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.8 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX2 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 27.5 g |
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