FiiO
LC-4.4D FIO-LC44D 4.4mmバランス(5極)⇔MMCX [1.2m]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年8月2日 発売
スペック・仕様
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- 1.2 m
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LC-4.4D FIO-LC44D 4.4mmバランス(5極)⇔MMCX [1.2m] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Shanling ME500 Platinum Editionに使用し、音源はDAP(hiby R5 saber)で 4.4mmバランス接続しております。 【デザイン】 美しい白銀色のケーブルです。それなりの太さもあるのでキラキラしそうです。普通の方が使うイヤホンには採用されていないケーブルの太さと煌びやかさなのでそれなりに目立ちます。 【音質】 軽やかに高中音域がクッキリと明瞭になり抜けが良くなりますが刺さらず良い感じです。ME500は素晴らしく澄んだ美麗な音を奏でる隠れた名機ですので、その美しい音色をより明瞭に煌びやかにします。 【ノイズの低減】 ノイズ自体を感じません。 【ケーブルの強度】 柔らかいケーブルですがそれなりの太さがあります。耳元にはカールがありますのでシュア掛け用です。 【プラグの品質】 特に問題はありません。 【総評】 同メーカー(fiio)のイヤホンに付ければ良いのでしょうが、FH03にはeイヤホンさんのセット企画でLC-4.4B FIO-LC44B 4.4mmバランス(5極)が付いてきましたのでそちらを使っています。このケーブルはイヤホン本体のグレードが上のME500に使いましたが、高中音域が華やかになって上手くイヤホンに合ったようで満足しております。
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fiio FA5eのリケーブルとして購入しました。 それまでは、オヤイデの純銀ケーブルを使っていましたので、それとの比較になります。 先ず手にとって解るのが、ケーブルのしなやかさです。 オヤイデ品はケーブルが固く、古いタイプの高音質ケーブルに有りがちな着装感。 それに対して、fiioの物は、本当に純銀ケーブル?と思うほど、取り回しが楽です。 肝心の音質ですが、銀線特有の高音の綺麗さに加えて低音の伸びがオヤイデよりも明らかにあります。 音の広がり感も1ランクアップした感じでもうこれは手放せません。
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LC-4.4D FIO-LC44D 4.4mmバランス(5極)⇔MMCX [1.2m] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| バランス接続 | ○ |
| アンプ側プラグ形状 | 4.4mmバランス(5極) |
| イヤホン側プラグ形状 | MMCX |
| アンプ側プラグ向き | L型 |
| 導体材質
導体材質 導体材質 音声信号を伝達するケーブル内の金属線の材質。信号のロスを防ぐために、高純度の銅や銀、合金素材などが使われています |
銀線 |
| ケーブル外装素材 | PVC |
| 長さ | 1.2 m |
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