GIGABYTE AORUS GP-ASM2NE6500GTTD 価格比較

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GIGABYTE

AORUS GP-ASM2NE6500GTTD

メーカー希望小売価格:オープン

2019年8月9日 発売

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(7739製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(35人)

容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
BiCS4 3D TLC
読込速度
5000 MB/s
書込速度
2500 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.54

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年12月14日 投稿

    【読込速度】 最大5000MB/sは容量500GBのGen4としては高速。 【書込速度】 最大2500MB/sはGen4としてはやや遅め。 【消費電力】 付属の銅製ヒートシンクの冷却性能が高いためか発熱は気にならず。 【耐久性】 使用して間もないので不明。 【総評】 Gen4対応SSDとしては標準的。廉価なマザーボードにはヒートシンクが付かないものがあるのでヒートシンク付きは個人的には嬉しい。メーカー3年保証も安心。

  • 4

    2022年9月15日 投稿

    発売されてしばらくたち、お安くなっていたので購入。 【読込速度】 今となっては普通。ただGen3の物よりは高速なのでメリットあり。 【書込速度】 Gen4モデルとしては遅い。 【耐久性】 まだあまり使用してないので不明。ただ3年保証あるので心配はしていません。 【総評】 Gen4対応としては初期のSSDになるので、本年2022年においては速度は速くありません。まあ通常使用には全く問題ありませんが。 またヒートシンク付きも最近絶滅危惧種です。昨今のマザーはヒートシンク付きが普通ですし、この製品は厚みがあるのでPS5にも装着できません。 今となってはヒートシンク付きが仇にもなりますので注意が必要です。 今買うのは特売価格時のみしかメリットがないですね。

  • マザーボードにヒートシンクが付いていないものを選んだのでヒートシンク付きのこちらを購入。 ヒートシンクは全面銅製との事。 その為か結構重量があります。 また、性能には一切関係ないですが箱の作りもしっかりしており銅製のヒートシンクも相まって高級感があります。 速度も問題なく出ており、温度もcbm中50度には達しませんでした。 13000円で購入しましたが、ヒートシンクの値段を考慮するとssd自体は11000円以下なのでは?と思うのでコスパは良いと思います。

  • AORUS GP-ASM2NE6500GTTDのレビューをすべて見る

AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のクチコミ

(24件/2スレッド)

AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

BiCS4 3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 11.4 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 5000 MB/s
書込速度 2500 MB/s
ランダム読込速度 Random Read IOPS:400k
ランダム書込速度 Random Write IOPS:550k
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

177万時間
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