GIGABYTE
AORUS GP-ASM2NE6500GTTD
メーカー希望小売価格:オープン
2019年8月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS4 3D TLC
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 2500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.54集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 最大5000MB/sは容量500GBのGen4としては高速。 【書込速度】 最大2500MB/sはGen4としてはやや遅め。 【消費電力】 付属の銅製ヒートシンクの冷却性能が高いためか発熱は気にならず。 【耐久性】 使用して間もないので不明。 【総評】 Gen4対応SSDとしては標準的。廉価なマザーボードにはヒートシンクが付かないものがあるのでヒートシンク付きは個人的には嬉しい。メーカー3年保証も安心。
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発売されてしばらくたち、お安くなっていたので購入。 【読込速度】 今となっては普通。ただGen3の物よりは高速なのでメリットあり。 【書込速度】 Gen4モデルとしては遅い。 【耐久性】 まだあまり使用してないので不明。ただ3年保証あるので心配はしていません。 【総評】 Gen4対応としては初期のSSDになるので、本年2022年においては速度は速くありません。まあ通常使用には全く問題ありませんが。 またヒートシンク付きも最近絶滅危惧種です。昨今のマザーはヒートシンク付きが普通ですし、この製品は厚みがあるのでPS5にも装着できません。 今となってはヒートシンク付きが仇にもなりますので注意が必要です。 今買うのは特売価格時のみしかメリットがないですね。
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マザーボードにヒートシンクが付いていないものを選んだのでヒートシンク付きのこちらを購入。 ヒートシンクは全面銅製との事。 その為か結構重量があります。 また、性能には一切関係ないですが箱の作りもしっかりしており銅製のヒートシンクも相まって高級感があります。 速度も問題なく出ており、温度もcbm中50度には達しませんでした。 13000円で購入しましたが、ヒートシンクの値段を考慮するとssd自体は11000円以下なのでは?と思うのでコスパは良いと思います。
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AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のクチコミ
(24件/2スレッド)
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現在Cドライブとして利用しているのですが、とくに負荷がかからないネットサーフィンをしているだけで50〜55℃を推移します。 低負荷時でこの温度は高すぎる気がするのですが正常なんでしょうか? ちなみに温度はCrystal Disk infoでモニタリングしています。
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特に特殊な作業をしなくてもヒートシンクは簡単に外れる構造ですか?
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AORUS GP-ASM2NE6500GTTD のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS4 3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 11.4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 2500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read IOPS:400k |
| ランダム書込速度 | Random Write IOPS:550k |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
177万時間 |
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