プロギア
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:75,000円
2019年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- M-40
- 長さ
- 44.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5] のレビュー・評価
(1件)
満足度
0.00集計対象0件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 いかにも重心が深く、慣性モーメントが大きいことがわかるヘッド形状。前後左右に大きく広がった丸い形状で、フェースからお尻にかけてもかなり長いです。37度の大重心角がセールスポイントのひとつですが、アドレス時の見た目はフェースが被って見えるようなことはありません。むしろメーカー発表のスペックでは、マイナス1.0度のオープンフェースになっているそうで、「つかまりが良さそうなのに構えやすいな」と思う人が多いでしょう。 【打感】 手応えも音も鈍い感じは否めなせん。ただし、この手のスーパー飛び系に仕上げたときは、ここは気にしてはいけない部分。私自身、「打感と打音は慣れる!」というのが持論なので、今後はこういうフィーリングをよしとしないとハイテクノロジーを打ちこなせなくなってしまいますよ。 【飛距離】 「impact」とついたほうは、何が違うの? とまずは思うでしょうが、こちらは重めで短いの特徴です。超・高慣性モーメントのヘッドにクラブ長が短めになっていることで、安定感は抜群。ミートで飛ばすことをキャッチフレーズにしていますが、そのとおりで、スイング軌道と打点の安定は秀逸。真芯でとらえたエルネギー効率のよさで大きく飛ばすことができます。 【弾道】 「impact」の重さはほんの少しですが、打ち比べてみるとその微妙な重さによっての安定感の違いははっきり感じます。弾道の違いとしては直進性の高い中弾道ライナーが出て、つかまりはいいが左へ飛びすぎることがありません。意外と弾道を操作できたところも高評価です。 【方向性】 スイング軌道や打点が安定すれば、方向性も上がることは間違いなく、曲がらない飛び系です。 【球の捕まり】 大重心角によってのヘッドのターンは鋭く、つかまえるのに苦労しないドライバーです。フェース向きのコントロールを意識すれば、ストレートもフェードもつかまえながら打てます。 【総評】 「impact」も満足度は満点の星5にします。こちらはノーマルのegg5500と同様、コンセプトがはっきりしていて万人向けではありませんが、これから主流となるドライバーのひとつのカタチになると思います。両方を打ち比べてみる価値は大きく、ハマって大きく飛距離アップする可能性は高い。じつにおもしろいドライバーです。
- egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5]のレビューをすべて見る
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5] のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
歳もくってきたし、Sがしんどくなってegg5500のSRに買い換えました。結論としてはドライバーの安定性が格段に良くなりました。オリジナルシャフトがあってるんでしょう、力まず振れるようになりましたし、ミート率もあがってます、打点のブレによるミスも軽減してくれるドライバーです。ただ、楽に振ってるせいもあり、芯をくっても、前のミステリープロト460(適合クラブ)に比べると飛距離は落ちました、自分には弾道が高すぎるとも思います。しかし、トータルでは大満足です。
- egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5]のクチコミをすべて見る
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:チタン Ti-811plus(真空精密鋳造) フェース:チタン TP2(鍛造) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59.5 ° |
| フェース角 | -1 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | 専用シャフト |
| フレックス | M-40 |
| トルク | 6.9 |
| バランス | D1 |
| 長さ | 44.25 インチ |
| シャフト重量 | 46 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 292 g |
| 利き手 | 右利き用 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
egg 5500 impact ドライバー [専用シャフト フレックス:M-40 ロフト:10.5] の関連特集
色を選択してください