ブリヂストン
BRIDGESTONE GOLF TOUR B JGR ドライバー 2019年モデル [TOUR AD for JGR TG2-5 フレックス:S ロフト:9.5]
メーカー希望小売価格:68,000円
2019年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 9.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.5 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ロフト/フレックス
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9.5°/S
-円
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9.5°/R
-円
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9.5°/SR
-円
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10.5°/R
-円
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10.5°/SR
-円
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10.5°/S
-円
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BRIDGESTONE GOLF TOUR B JGR ドライバー 2019年モデル [TOUR AD for JGR TG2-5 フレックス:S ロフト:9.5] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数4件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 好みだと思いますが個人的にかなり好きです。 【打感】 食いつくような、フェースにボールが乗る打感はブリジストンならでは、これが好きな人は多いはず。 【飛距離】 テーラーメイド、キャロウェイ、タイトリストと比較すると7〜10ydは落ちます。 【弾道】 高弾道、バックスピン量が多く、捕まる分サイドスピンは抑えれます。 【方向性】 良いです。 【球の捕まり】 前作のフックが出るくらいの捕まりからニュートラル方向にシフトして、やや捕まりが強いに。 【総評】 純正シャフトは前作よりワンフレックス硬くなり、リアルロフトは前作とあまり変わらず。 前作のロフト9.5度、Sシャフトを使ってた方は特注になりますがロフト角9.5度のSRシャフトにしないとハードになったと感じるはずです。 逆に言えば前作のSシャフトが若干柔らかいとか、前作は捕まりすぎたと感じた方は今作のSシャフト、ロフト9.5度はジャストスペックになると思います。 ただ個人的にはやや捕まって打感が良い、よく言えば中庸というか、悪い意味で平均的なドライバーになってしまったなぁという印象は拭えません。
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購入したばかりで、まだまだ打ち込んでいない時期での評価となります。弾道は思った以上に高めで、そのぶん飛距離は、今まで使用していたクラブより平均5~10ヤード近く伸びた気がします。馴染んでくれば飛距離、弾道、方向性も、今より良くなる感じがします。沢山打ち込んで自分のものにしていきたい商品です。 ロフト:9.5°/シャフト:S
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【デザイン】 深い青にところどころを金属風に仕上げ、ソールの窪みの中にある黄色いネジ?をアクセントとしたメカニカルなデザインを採用し、若々しいイメージがあります。 【打感】 芯で打つとフェースにボールがくっついたような柔らかい打感が味わえます。芯を外すとやや硬く感じるようになりますが、どの辺で打ったかといった情報が分かりやすいです。 【飛距離】 びっくりするような低スピンにはなりませんが芯で打つと適度な低スピンになり飛距離を稼ぎやすい仕上がり。芯を外すとスピンはある程度増えますがそれほど大きな飛距離ロスにはなりません。 【弾道】 アスリート向けのクラブではありますが、優しさを兼ね備えたモデルというポジションで操作性も適度な仕様。そのためパワーヒッターが打ってもスピンが増えないといった仕様ではなく、適度な低スピンといった仕上がり。芯を外しても曲りは少ない分、芯で打っても適度にスピンが入り、安定性を重視して設計された印象です。 【方向性】 ヘッドローテーションが最近のモデルにしてはやりやすく、長くゴルフを楽しんでいる方はインパクトでスクェアに戻しやすいモデルといった印象があります。デカヘッドが苦手、あまり結果が出ないという方は是非試してもらいたいですね。 【球の捕まり】 前記した通り、バリバリのアスリート仕様ではないので適度な球のつかまり性能は持っています。とはいえ過去のモデルよりはややつかまりを抑えた仕様にはなった印象があります。前作より買い替えを検討している方は、つかまり性能が下がりその分直進性が高まったモデルと認識したほうが良さそうです。 【総評】 代々JGRというブランドは、やさしいアスリートモデルとして人気を博してきたモデル。過去のモデルは比較的パワーがある人でも使えるつかまりの良いモデルという仕上がりでしたが、今作になってからつかまり性能を適度に残しながら直進性を高め、飛距離性能も磨いてきたといった進化をしてきました。現在発売されているモデルの中では少し穏やかになったとはいえ、フェースローテ―ションを積極的に使える数少ないアスリートモデルと言えるので、デカヘッドがで結果がで出ないという方におすすめできるモデルです。
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BRIDGESTONE GOLF TOUR B JGR ドライバー 2019年モデル [TOUR AD for JGR TG2-5 フレックス:S ロフト:9.5] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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サスペンションコアで反発計数をルール内に抑えているようですが、サスペンションコアを緩めるなどすれば反発計数が高まって飛距離が伸びたりするのでしょうか?
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BRIDGESTONE GOLF TOUR B JGR ドライバー 2019年モデル [TOUR AD for JGR TG2-5 フレックス:S ロフト:9.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:Ti811チタン合金、タングステンネジ(ロストワックス精密鋳造) フェース:6AL-4Vチタン合金 |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
9.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | TOUR AD for JGR TG2-5 |
| フレックス | S |
| トルク | 5.7 |
| バランス | D2 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.5 インチ |
| シャフト重量 | 53 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 294 g |
| 利き手 | 右利き用 |
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