Challenger Simulator Cockpit NLR-S016 スペック・仕様・特長

2019年 8月30日 発売

Challenger Simulator Cockpit NLR-S016

ステアリングホイール、ペダル、ギアシフトに位置調整機能を備えたレーシングシュミレーター用コックピット

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Challenger Simulator Cockpit NLR-S016Next Level Racing

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Challenger Simulator Cockpit NLR-S016 のスペック・仕様・特長



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Next Level Racing

Challenger Simulator Cockpit NLR-S016

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新製品ニュース マイルストーン、Next Level Racingのレーシングコックピット「Challenger」
2019年9月13日 06:24掲載
Challenger NLR-S016

マイルストーンは、レーシングシミュレータブランド「Next Level Racing」より、身長120〜210cmに対応するレーシングシュミレーター用コックピット「Challenger NLR-S016」を発表。8月30日より取り扱いを開始した。

ステアリングホイールの高さ・角度、ならびに、ペダルの位置・角度をそれぞれ調整できるモデル。加えて、ギアシフトは距離・高さ・取り付け位置(左/右)を調整可能だ。

また、シートの距離調整ができるシートスライダー、背もたれの角度を調整できるリクライニングシートも装備。コンパクトながら、体格に合わせてベストなポジションを確保することで限られたスペースを活用し、本格的なレーシング体験を可能にするという。

センターポールは、足の動きの妨げにならないよう、シートに近い位置に設置。また、剛性の高い金属製フレームを採用し、激しいドライビングにも対応する耐久性を備えたとのことだ。

このほかの主な仕様は、耐荷重が150kg、対応ステアリングホイールおよびペダルがLogicool、Thrustmaster、Fanatec。本体サイズは48(幅)×93(高さ)×140(奥行)cm、重量が24kg。セット内容はChallenger フレーム、シート、ギアシフトアダプター。

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