ミード
ETX-80オブザーバー
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 経緯台
- 光学形式
- 屈折式
- 分解能
- 1.45 秒
- 極限等級
- 11.5 等星
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ プレスリリース
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ETX-80オブザーバー のレビュー・評価
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満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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アメリカの天体望遠鏡の老舗であるミード社の自動天体導入機能の付いたコンパクトな経緯台望遠鏡です。親会社のスカイウオッチャー社の有効径80mm、焦点距離400mmの望遠鏡とほぼ同スペックと思われる屈折望遠鏡に、オリジナルの天体自動導入機能のついた電動経緯台が付きます。 類似機種としては、スマホ操作となりますが、スカイウオッチャーのAZ-GTe 80SSがこの機種の現在価格の8慢円弱となりますが、AZ-GTe 80SSは6万円弱と大きく価格差があることは知っておき、専用コントローラーの本機とスマホでコントロールのAZ-GTe 80SSのどちらが良いかは好みと価格をどう考えるかですね。 個人的にはスマホで操作のAZ-GTe 80SSがおススメですが、コントローラーを使うならば本機種もアリかもしれません。
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ETX-80オブザーバー のクチコミ
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ETX-80オブザーバー のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
経緯台 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
屈折式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
80 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
400 mm |
| 分解能 | 1.45 秒 |
| 極限等級 | 11.5 等星 |
| 集光力 | 130.61 倍 |
| ファインダー | レッドドットファインダー |
| 自動導入機能 | 標準 |
| 付属接眼レンズ | SP26mm/SP9.7mm |
| セット内容 | 架台 鏡筒 三脚 接眼レンズ その他(オーディオスターハンドコントローラー、45°正立プリズム、フード、マウント固定ネジ、バブルレベルコンパス、リュック型ケース) |
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