TaoTronics
TT-BH07S Boost [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2019年8月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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ブラック
-円
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レッド
-円
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TT-BH07S Boost [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とにかく同じtaotronics製品でもこれは絶対おすすめできないのでレビューしに来ました。 ランニング 、普段使いでほぼ毎日使用。 eイヤホンを見てtaotronics TT-BH07を無くすたびに買い替えていたほど気に入っていて、3度目の購入の際、電気屋に行ったがtaotronicsの左右一体型がこれしか売っておらず、スタッフからもTT-BH07の最新型だとすすめられて購入。 しかし、TT-BH07よりも遥かに劣っていた!値段が値段なので音に不満はないがかなり使いづらい( ; ; )1年使用しての感想です。 @耳にかけるシリコンがすぐ外れる。TT-BH07を使っていた身からすると、とにかく外れやすい。気をつけないとつけるたびに外れて、またやり直すという手間。 A充電口のツマミが切れた。言うても1年しか使っていないし、以前のイヤホンでこれはなかった。もう充電できないので使えない! なんでこれを買ってしまったんだろう。 本当におすすめできません。 もうこのイヤホンは使えないのでTT-BH072でも買おうかと思います。
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【デザイン】シンプルで良いと思います。 【音質】リモコンで音量は変えられますが、最大にしても小さすぎる。 アンドロイドスマホの設定(開発者オプション→絶対音量を無効にする)を変えて音量は大きくしています。でないと外では聞こえない。電話の声は聞こえます。 rock,new age, pops,a cappella,classic幅広く聴きますが、低音やピアニッシモもちゃんと聴けます。イヤーピースで完全フィットさせて聴くと、高級なものを聴いたことのない耳にはこの値段では十分だと思います。 【フィット感】私の耳には完全フィットしていなくて、別のイヤーピースを使っています。 ただフックがあるのでポロっと外れるということはありません。 【外音遮断性】良くはないが、外で使うので遮断性が良すぎても危険だと思うのであえて完全フィットさせず使ってます。この程度で問題ありません。 【携帯性】小さな袋がついていて、リュックの肩紐にぶら下げて使わない時もそれに入れて持ち歩いてます。 【総評】身近な周囲の人がblue toothイヤホンにお金をかけていますが洗濯してしまったり落としたり、、、、 なので私は落として無くさないネックバンドでコンパクト、¥5000前後で再生時間の長めの物。 探していた条件にピッタリな物でした。
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【デザイン】 完全ワイヤレスイヤホンではない為、線がありますがカッコいいと思います。 他のタオトロニクス製品より少しイヤホン部が小さめです。 【高音の音質】 低音重視だから高音はシャリシャリするのかなぁって思ってましたがバランス良く出てる感じです。ボーカルが近いです。 【低音の音質】 最初聴いた時にあれ?って思いましたが数時間流してたら低音がモリモリ出るようになりました。嫌味のない低音です。 【フィット感】 イヤホン部が小さめですが自分の耳には合いました。 【外音遮断性】 しっかりとフイットするのであまり外の音は聞こえないと思います。 【音漏れ防止】 普通に聴いてる分には音漏れも少ないかも。 【携帯性】 線付きワイヤレスイヤホンの中ではコンパクトの方でしょう。 【総評】 e☆イヤホンで購入しました。 低音重視を覚悟していたのでドンシャリになるのではと思ってましたが意外とバランス型だと思いました。 aptx-HD対応なので対応のスマートフォンで聴いたらいい音ですよ。Amazon music HDで聴くと音の良さがよくわかります。 完全ワイヤレスイヤホンにこだわりがないなら線付きワイヤレスイヤホンの方が安定性があってオススメできます。
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TT-BH07S Boost [ブラック] のクチコミ
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TT-BH07S Boost [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大15時間 |
| 充電時間 | 約1〜2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 15.5 g |
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