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ProArt PA32UCX [32インチ ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- モニタサイズ
- 32 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- 4K (3840x2160)
- パネル種類
- IPSパネル
- 表面処理
- ノングレア(非光沢)
- リフレッシュレート(垂直走査周波数)
- 65 Hz
- 入力端子
- HDMI2.0x3
USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1
DisplayPortx1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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ProArt PA32UCX [32インチ ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.71集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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スペックやレビューではとんでもなく良いものに思えたので、 実機を見ず購入してしまいました。 結果は大失敗です。 【デザイン】 ぱっと見はいいのですが、細部にやや安っぽさが見受けられます。 EIZOなどと比べると強度などに不安を感じますね。 【発色・明るさ】 発色自体はいいです。 明るさは輝度100%でなんてとても使えないです。明るすぎ(笑) 【調整機能】 いつものASUSのやつなので、使えなくはないですが…。 問題はこの大きさになると、手が届きづらい。 リモコン的なものがあると良かったのですが。 【応答性能】 遅いです。60fpsのYoutube動画でたまにティアリングが発生します。 【視野角】 ここが完全にアウトなところです。 真正面から見ているはずなのに、画面の下、両端あたりが青みがかって しまいます。45度くらいから見ると、もう画面全体が白っぽく見えはじめ、 100度あたりでは完全に飛んでしまいます。これIPSパネルですよね? これでは個人ユースならともかく、企業などで複数人が見るといった場合、 真後ろでないと正確な色はわかりません。 【サイズ】 縦横のサイズはフレームレスなのでいいですが、厚みはものすごくあります。 重量もすさまじい。直下型LEDなので仕方ないですが。 【総評】 色々と欠点をあげつらいましたが、これでも正直オブラートに包んでいます。 他にも常時輝点は5回交換して5回ともありましたし、スタンドはちょっと ゆらすとすぐぐらぐらするし、クォリティとお値段が全く一致しません。 パネルにお金を掛けました!というならまだわかりますが、そのパネルも視野角が 実用に堪えません。(5回交換してるので、個体差ってこともないでしょうし) 余りに酷かったので、何度もサポートとやりとりして結局返品対応になりました。 タイトルの繰り返しになりますが、特にモニターは実物を見て買いましょう。
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【デザイン】 流石に32となると卓上としてはデカさが目立つ 全体的にガッチリなイメージ 【発色・明るさ】 とりあえず明るい! 眩しい! CameraRawで現像するには最適 【シャープさ】 かなりカッチリした画 フォントまでもシャープでぼやけが皆無 すげーの一言 【調整機能】 よくわからない 現状HDRのドルビーが使えない 【応答性能】 DBDをやっているとゲーム内の画像を回転させる時にぎくしゃくする感じ ややもっさり? 【視野角】 まぁまぁかな 輝度とカラーが角度で大きく減衰する 【サイズ】 ちょっと淵際が気になるけれど満足の32 【総評】 キャリブレーション付の限定を購入したが今の所必要な気がしない HDRでMAX輝度じゃないとぼやけが出るのでそれで使うと目が死ぬ 600CDの威力は凄まじい・・・ 値段もまぁまぁ高いので液晶本体をもう少し薄型に出来たらもっと良いのになとは思う位分厚い画面
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HDR(rec.2020 smtpe st2084)は現在の映像規格において頂点に位置するものであるが、その表示における要求スペックは非常に高く、ほとんどのディスプレイやテレビは十分に表示することが不可能である。 しかしながら、31.5インチに4000個を超えるminiLEDを実装したプロフェッショナル向けのpaシリーズ最新最上位機種である本機においてはピーク輝度1200cd、全白時の輝度は600cdと、過去に販売された蒸着式のrgb oledマスターモニターであるbvm-x300すら軽く凌駕する性能を実現しており、FSIのXM310KやCanonのDP-V3120等400万円を超えるマスターモニターでなければ放送用業務用マスターモニターと肩を並べることが可能なほどである。。 その表現力はまさに圧巻の一言。 テレビではまず不可能な圧倒的な輝度表現に、量子ドットによる色彩はこれまでに存在したほぼ全ての民生ディスプレイやテレビを過去のものにしたと言って良い。 低輝度の表現力も素晴らしく、oledで見られるように黒を潰すことなく、僅かな輝度であっても正確に黒に沈む質感を描くことが可能である。 faldの制御も一世代前となるucから更に進化しており、もはや映像視聴においてハロは皆無である。 HDRでのカラーコレクションやカラーグレーディング、もしくはuhd bdやHDR対応のゲーム等の視聴、上映において、現状で最適な一台と言えよう。 機能も十分で、EOTFの指定やハードウェアキャリブレーション、モニターフードを標準装備しており、表示モードもst2084とSTD-B67、DICOMやadobeRGBまで備えた、マスターモニターと呼ぶに相応しい逸品といえよう。 本体の重量が通常のディスプレイと比べ相当な重量級であるのは難点とも言えるが、それを支えるための強固なスタンドも装備しており、是非プロフェッショナルを自負するユーザーには手にしてもらいたい一台である。
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ProArt PA32UCX [32インチ ブラック] のクチコミ
(9件/2スレッド)
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設定に「HDRドルビー」があるのですが暗転しており設定できません。 どうやれば選択できるようになるのかご存知の方おられたらご教授願います。
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HDR(rec.2020 smtpe st2084)は現在の映像規格において頂点に位置するものであるが、その表示における要求スペックは非常に高く、ほとんどのディスプレイやテレビは十分に表示することが不可能である。 とくにoledにおいては、 輝度の絶対的な不足、 民生品ではrgbwによる高輝度域での色域の制限、 低輝度域での階調破綻、 といった致命的な欠陥があり、 マスターモニターではデュアルセル方式か超細分割faldを用いたlcdが主流になっている。 本機は後者に該当し、31.5インチに4000個を超えるminiLEDを実装したプロフェッショナル向けのpaシリーズ最新最上位機種である。 faldのエリア数は1000エリアを超えており、ピーク輝度は1200cd、全白時の輝度は600cdと、過去に販売された蒸着式のrgb oledマスターモニターであるbvm-x300すら軽く凌駕する性能である。 その表現力はまさに圧巻の一言。 テレビではまず不可能な圧倒的な輝度表現に、量子ドットによる色彩はこれまでに存在したほぼ全ての民生ディスプレイやテレビを過去のものにしたと言って良い。 低輝度の表現力も素晴らしく、oledで見られるように黒を潰すことなく、僅かな輝度であっても正確に黒に沈む質感を描くことが可能である。 faldの制御も一世代前となるucから更に進化しており、もはや映像視聴においてハロは皆無となった。 HDRでのカラーコレクションやカラーグレーディング、もしくはuhd bdやHDR対応のゲーム等の視聴、上映において、現状で最適な一台と言えよう。 とくに4k hdrにおいては、これまでの地デジやsdrへのアプローチと異なり、映像を忠実に再現し切ることが高画質の定義となる。 そういった意味において、少なくともfsi xm310kやcanon dp-v3120、またはz9gと言った五百万円超のマスターモニターもしくは最上位の8kテレビでなければ本機に勝る画質は不可能である。 cg3145-bsとも比較したが、少なくともHDRでのマスターモニターとして、cg3145-bsは劣りはしないが優位とも認められなかった。 例外的に、安価な機種でも唯一TCLのX10ならば本機に迫る画質が可能である。 同機もmini LEDを採用した最新型のlcdであり、本機に迫るということはマスターモニターの性能に迫る、もしくは上回る事を意味する。 miniLED+lcdの今後の進化に期待するばかりである。
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ProArt PA32UCX [32インチ ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 32 型(インチ) |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 画面種類 | 液晶 |
| バックライト | 直下型ミニLEDバックライト |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
3840x2160 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 画素ピッチ
画素ピッチ 画素ピッチ 画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。 |
0.184 mm |
| HDR方式 | HDR10 HLG PQ Dolby Vision |
| DisplayHDR | DisplayHDR 1000 |
| 表示色 | 10億7374万色 |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
600 cd/m2 |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 拡張コントラスト比 | 100000000:1 |
| 応答速度 | 5ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | DisplayPort、Thunderbolt3:142 kHz HDMI:109〜142 kHz |
| リフレッシュレート(垂直走査周波数) | DisplayPort、Thunderbolt3:40〜60 Hz HDMI:29〜65 Hz |
| 最大消費電力 | 58.67 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMI2.0x3 USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1 DisplayPortx1 |
| 音声出力端子 | ○ |
| USB HUB
USB HUB USB HUB 本体に複数のUSB端子が搭載されているタイプのモニタです。 |
○ |
| PIP
PIP PIP PIP(Picture In Picture)は、メイン画面の中に小さいサブ画面を同時に表示する機能で、メイン画面ではゲーム、サブ画面でSkypeをしたり、攻略サイトをチェックするといった使い方ができます。 |
○ |
| PBP
PBP PBP PBP(Picture By Picture)は、左右に同等サイズ画面を分割して表示できる機能です。POP(Picture Out Picture)も2画面を分割表示しますが、大きなメイン画面の外にサブ画面を表示します。 |
○ |
| VESAマウント | ○ |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー
フリッカーフリー フリッカーフリー 眼精疲労の原因となる画面のちらつきを抑えたモデルで、長時間使用しても眼が疲れにくいのが特徴。 |
○ |
| 調整機能 | |
|---|---|
| ピボット機能(画面回転)
ピボット機能(画面回転) ピボット機能(画面回転) 横長のモニタ部分を90度回転し、縦長画面としても使うことができる機能です。 |
○ |
| 同期技術 | |
|---|---|
| Adaptive-Sync | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 727x600x240 mm |
| 重量 | 14.64 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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