COOLER MASTER
Hyper 212 LED Turbo White Edition RR-212TW-16PW-R1
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 120x163x108 mm
- 最大ノイズレベル
- 31 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Hyper 212 LED Turbo White Edition RR-212TW-16PW-R1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.48集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4UのラックマウントケースiSTAR USA D416とASUS ROG STRIX B550-A GAMINGと組み合わせで使用しています。 高さが若干高くて微妙にはみ出しているみたいですが一応蓋も閉まりました。 リアの冷却ファンが60mm×2で静かにならないので、サイドフロータイプを選択しました。 リアファンを外すことになるので2連装ファンであるものから、マザーボードの装飾が白かったので白いこれを選択しました。 ただ前のクーラーがサイズ兜3だったのでAMDソケットへの着脱が面倒になり、ネジ留めであることも重視しました。 APUがRyzen PRO 3 4350Gで過剰な冷却は要らないのでデザイン重視、性能に関しては十分な評価はしていません。 白いメモリーと合わせてそれなりに仕上がったと思います。 裏配線等はないので綺麗に纏めるという点では今一つなところもありますが... 着脱がネジ留めになったのであの面倒な着脱は楽になりました。 ただネジを扱うのにファンを外さないといけないのは若干面倒ではあります。 クーラーのネジ留め用に軸の長さが15cm以上のドライバーがあった方がいいです。 ない場合には合わせて購入しましょう。 個人的には軸長は20cmあった方がいいかなと思います。 メモリーはCPUに一番近いところと干渉しそうです。 実質2枚と考えた方がいいと思います。 このファンは光りますが、色は白色固定で消灯も不可です。 ファン自体は一般的なファンなので交換は可能です。 流行りのRGBファンへの変更も問題ありません。 金額も5,000円前後とお買い得だと思います。 AM5への移行を考えているのでAM5のマウンティングキットを入手しました。 代理店にシリアル番号、購入証明に住所等を連絡すると送って頂けました。 ただ代理店が不明だったのでシリアル番号で問い合わせて該当した方に購入証明等を送ってということになりました。 今回はASKでした。 2022年11月14日に購入証明等の連絡をしたら翌15日に発送、16日には到着しました。 現在はRyzen 5 5600Gですが冷却で問題になったことはありません。 それからARGBファンへの交換を実施しました。(消灯がしたかったので) 単に消灯がしたいならLEDなしのファンに変えればいいのですが技術的な興味もあってARGBファンへの交換としました。 ファンは同社のSickleFlow 120 MFX-B2DW-18NPA-R1です。 性能としては元のファンより僅かに風量が劣りますが静圧は高いみたいです。 とうとうAM5になりました。 マザーボードはASUS ROG STRIX B650-A GAMINGです。 AM4とAM5共通のマウンターで、AM4のみのときは独自のバックプレートを使っていたのですがAM4/AM5共通マウンターでは元々のバックプレートを使う方法になりました。 シンプルになったのでむしろ取り付け難度は下がった気がします。 AM4のときよりネジ止めに慎重になる程度ですね。 但し裏側から押さえないといけないので、ケース側に取り付け用の切り抜きがない場合、マザーボードへ取り付けてからでないと固定出来ないです。(バックプレートをテープで貼り付けてという方法もあるでしょうが)
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白いケースに合わせてチョイス。 同時に比較のためCRYORIG H5 UNIVERSAL V2も購入。 安さと取り付けやすさはHyper 212 LED Turbo White Editionの方が上。 それ以外のデザイン性、冷却性能、静音性はともに、H5 UNIVERSAL V2のほうが上。 出来るかだけ安価で白いクーラーが欲しい場合は選択肢になるが、少し値が張ってもH5 UNIVERSAL V2の方を買うほうが色んな意味で幸せになれるかも。
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【デザイン】 購入の決め手が白いトップカバーだったので、デザイン的には気に入っています。 【冷却性能】 core i7 10700 ですが、定格で運用しているので問題なく冷やせています。 【静音性】 世代が古いせいかファンの質感が今一つなのが残念だったので、MF120 Halo White Edition に取り換えたため無評価です。 【取付やすさ】 バックプレートのネジを固定した状態でマザーボードに取り付けられるので、とても楽にセットできますし、固定ねじがスプリング付きなので、固定もしやすいです。 【総評】 Hyper 212 シリーズは2台目ですが、総じて満足しています。 リーズナブルな白い空冷ファンが欲しいなら、とてもおすすめです。
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Hyper 212 LED Turbo White Edition RR-212TW-16PW-R1 のクチコミ
(19件/5スレッド)
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LGA1700のマザーボードにつけたいのですが、 取り付け金具はどれ買えばいいですか??
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白にしか光らないファンをARGBファンに交換しました。 交換したのは同社のSICKLEFLOW 120 ARGB WHITE EDITION(MFX-B2DW-18NPA-R1)です。 オーソドックスな形状と2個で3,500円程度の価格も魅力です。 性能としては本来のファンより回転数高め(600-1600 RPMに対して650-1800 RPM)風量が少な目(66.3 CFMに対して62 CFM)、風圧高め(1.7 mmH2Oに対して2.5 mmH2O)となっています。 因みに同社のMOBIUS 120P ARGB WHITE EDITIONなら本来のファンより風量と風圧が高いですが、SickleFlow 120の倍以上の金額になります。 ファン交換は片側ずつ外して表裏を同じ向きにして取り付けるというのを繰り返せば間違いないでしょう。(右側を外したら右側に取り付ける) このファンはARGBの連結機能があるので分岐ケーブルは必要ありませんでした。
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白にしか光らないのですが RGBファンに交換できますでしょうか?
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Hyper 212 LED Turbo White Edition RR-212TW-16PW-R1 のスペック・仕様
- デュアルファン搭載のサイドフロー型CPUクーラー。「ダイレクトコンタクトヒートパイプ」により、4本のヒートパイプがCPUとじかに接触し熱を吸収する。
- フィンを高い精度で積み重ねることで、空気抵抗を最小限に抑え、ヒートシンクを通る空気の流れを確保。
- 「XTRAFLO PWMファン」を搭載し、PWM制御に対応。冷却重視の高速回転から、静音重視の低速回転の静音動作まで、幅広い回転数に調整できる。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| 最大ファン風量 | 66.3 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1600 rpm |
| ノイズレベル | 9〜31dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| ファン寿命 | MTTF:40000時間 |
| デュアルファン | ○ |
| 材質 | フィン:アルミニウム トップカバー:アルミニウム |
| 幅x高さx奥行 | 120x163x108 mm |
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