ADV.
Model 2 ライブエディション
メーカー希望小売価格:オープン
2019年10月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Model 2 ライブエディションは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Model 2 ライブエディション のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 イヤモニ然とした本格的な外観は好い 質感は価格なり 【高音の音質】 ウオームで柔らかく刺激的な音は出さないがもっさりした野暮ったさもない 情報量や解像感は価格からすれば十二分 広がりがないので音場が狭いという感想も散見されるが、逆に言えば拡散せずに濃密感はある 濃密だが音が団子にもならず細かい音の重なり等も割と良く分かる ボーカルは近く刺さることも無くとても聴きやすいがやや口が大きい 全体にアナログのような温もりを感じられる音 【低音の音質】 想像以上に力強い低音が鳴るが出過ぎる感もなく、後をひかずスッキリした質で帯域被りは感じない 分離感、分解能は価格なり〜やや上 キレは然程感じないが弾むような陽気な低音が楽し気に鳴る 【フィット感】 非常に良好 【外音遮断性】【音漏れ防止】 かなり優秀 【総評】 当機種はADV.(ADVANCED)という米国ブランドのイヤホンになります。 最近このメーカーの機種を試聴や購入する機会が多いですが、共通して言えるのは音色に温かみがあり、何処か懐かしい気にさせるアナログ的なサウンド傾向ということでしょうか。 カリカリの解像感を前面に出すようなことはせず、柔らかく音楽的な傾向は価格を問わずメーカー色のようです。 そう意味では当機種も温かみのあるアナログ的なサウンド傾向を引き継いでいますね。 広がり感が弱かったり、高音域も色付けがありませんのでやや地味に感じる向きもあるかと思いますが、反面不自然に拡散したような嘘くささようなものが一切無いので破綻がなく安心して聴けます。 4000円付近で幅広いジャンルをオールマイティーに何でも聴きたいといった方には真っ先にお勧め出来る素晴らしいイヤホンです。 個人的にもこれは好きです。
- Model 2 ライブエディションのレビューをすべて見る
Model 2 ライブエディション のクチコミ
(0件/0スレッド)
Model 2 ライブエディション のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜40kHz |
| コード長 | 1.5 m |
| 最大入力 | 5 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グレー系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください