| スペック情報 |
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1位 |
2位 |
4.50 (69件) |
391件 |
2026/2/13 |
2026/2/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生を体現したSONYの傑作
【デザイン】
賛否あるが、それを承知の上で買ったので問題は無い。
【音質】
手持ちのイヤホンと比較をした。こちらのイヤホンが手持ちでは一番ハイエンドになるので、単純比較にはならないが、ステップアップで買おうとする人には参考になるかもしれない。
手持ちは、Anker Liberty 5 Pro、Nothing ear、soundpeats Air 5 Pro 、earfun Air 4 Pro+などである。
その辺りの機種と比較して、「綺麗に鳴らす」という第一印象を得た。
高音が無理に刺さるわけでも、低音が強く響くのでもなく、満遍なく綺麗に出す印象だ。
もちろん、イコライザーのカスタムでかなり強弱はつけられる。デフォルトで満遍なく綺麗に鳴らすことができるということは、使い手の工夫で様々なジャンルにも対応できるということだ。
【フィット感】
購入の一番の目的として、筆者は楕円系のノズルが耳に合わない。真円のノズルで高性能なイヤホンを求めて購入した。
フィット感は上々で、想像以上に使いやすい。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングだが、Anker Liberty 5 Proと比較して、「自然に抑える」傾向が強いと感じた。
Ankerは機械的に強く打ち消す傾向を感じたが、こちらは無理なく、それでいて強力に打ち消す。
試しにパチンコ店などの騒音環境でも使用してみたが、かなりの消音力を発揮していた。
【携帯性】
ケースはコンパクトだが、蓋は若干開きやすく、イヤホン自体もマグネットでバチッと接続するタイプではない。この価格帯ならケース併用を考える人が多いと想定できるし、筆者もサードパーティのケースを使用しているが、改めてケース併用はお勧めしたい。
【総評】
ここまでの価格帯のイヤホンは手を出して来なかったが、総じて良い買い物をしたと思う。
長い付き合いになりそうな、素晴らしいイヤホンだ。
ただ、使い手は選ぶ印象だ。
良くも悪くも音は優等生で、そこからは使い手の調整があって最高の状態へ向かえる。
ノイズキャンセリングも強力だが、ノイズアイソレーションイヤーピースありきの設定ではあるので、フォームタイプのイヤーピースと自分の耳との相性は考えなければならない。
5音質は最高峰
音質か最高。
ノイキャンも強力。
しかし値段が高い。
30000円くらいだと嬉しい。
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-位 |
3位 |
4.27 (374件) |
1684件 |
2023/7/25 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
- 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的に良かった
デザインもノイキャンも最高です。
音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。
そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。
それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。
5フライト中の利用に期待
【デザイン】
イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン
【高音の音質】
微小な高音も再現できており、キンキン感がない
【低音の音質】
ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない
【フィット感】
耳穴の大きさに対応できているので問題なし
【外音遮断性】
一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。
【音漏れ防止】
外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず)
【携帯性】
ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている
【総評】
性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。
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-位 |
4位 |
4.30 (146件) |
610件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
- 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
- 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分細かい音を表現してくれます、特に低音は。
直感でしか書けないので、テンプレ使用せずに書きます。
まず、SONYのWF-1000XM4の左右差が我慢出来ない程に、右側だけ40分くらいでバッテリーの持ちが20%に落ちてしまうようになり、修理に出して見積もりをお願いしたら、21,000円と言われたので、そこで新製品を買うことにしました。
WF-1000XM6やBluetoothヘッドホンのいくつかを試聴し、もちろんTechnics EAH-AZ100も試聴しました。
ヘッドホンの方が没頭出来るとは思いましたが、メガネは常に使うし、マスクもすることを考えたり、通勤時の使用も考えると、やはり小さなモノがいいと思いました。
WF-1000XM6も考えましたが、LINEのチャットの修理対応時に、「新製品でもWF-1000XM4と同様の左右個体差による再生時間の差は起こりますか?」と聴いたら、「小さな個体なので、無いとは言えない」みたいなことを返答され、今回は初めてTechnics EAH-AZ100を購入してみました。
皆さんがどういう環境で音楽を聴いているのか分かりませんが、私は今だに好きな音楽をCDやiTunesで購入して、パソコンを通してiPhoneに経由させ、musicとは違うONKYOのHFプレイヤーで、独自のイコライジングを通して聴いてます。
以前からBluetoothスピーカーをSONY製品のニコイチで購入していて、それがちゃんとイコライジングを通すと音を変化させてくれて、WF-1000XM4の時もその感じをきちんと聴かせてくれたので、以前購入しました。
Technics EAH-AZ100は試聴時マイルドな感じはありましたが、ベースなどもしっかりとした厚みを再現してくれましたし、自分はあまりノイキャン性能は重視していないので、シャンパンゴールドの色も気に入り、購入しました。
多分、自分の嗜好とも合ったはずです。
専用アプリでも、早速カスタム1に、低音、ボーカル、ギターを聴かせる高音などを多少強めに設定して、早速馴染んでいます。
まだまだ使い始めたばかりですから当たり前でしょうが、左右平等にバッテリーも減っていくようにアプリでは表示してくれますし、AmazonでTPU素材のクリアケースも購入し、カバンの中でちょうどいい存在感を示してくれます。
ケースを購入した時に付いていたカラビナフックやストラップもケースに付けましたが、それをカバンの外に出す勇気は無いので、カバンの中に閉まっています。
自分がいつも基準にしていた音源が、最近変わっていたので、イヤホンを購入してから、久しぶりにEaglesの再結成時のアルバム"Hell Freezes Over"のacoustic versionの"Hotel California"を聴いてみました。
冒頭グレン・フライの12弦ギターが真ん中で鳴り、右側でドン・フェルダーのスパニッシュギターが鳴り、真ん中下でドッシリとコンガが鳴り響き、左右でマラカスも入ってくる感じが繊細に表現してくれます。
CDとYouTubeなどの映像ではミックスにより、音の位置が違うのですが、ちゃんと順番に音が増えていく感じが正確に表現されます。
この音源で全てのイヤホン、ヘッドホンを試聴すれば良かったかもしれませんが、Technics EAH-AZ100は小さいのに重厚で繊細な音を表現してくれて、自分としては十分です。
追記
東京に電車で行く機会があり、ずっと使ってみましたが、特段煩わしさは感じず、とてもフィットして快適でした。
「ドルビーヘッドトラッキング(Dolby Atmos Head Tracking)」機能がまだ馴染めず、空間オーディオ再生時に「音が鳴っている方向(正面)」を固定し、首の動きに合わせてリアルタイムに音像を変化させる仕様だそうで、まだ違和感があったので、アプリでOFFにしてしまいました。
今後、面白さが理解できたら、また使ってみたいと思います。
用事を済ませた帰りにヨドバシカメラに行って、JBL LIVE 780NCのヘッドホンも候補に入れていたので、念願の試聴が出来ました。
やはりヘッドホンの方が安心感があるのかもしれませんが、Technics EAH-AZ100も小さいにも関わらず、低音の表現力などは十分あるし、装着のストレスはイヤホンの方が無いので、コチラを購入して良かったです。
JBLのヘッドホンの方が値段が10,000円以上安いし、バッテリーの持ちも違うので、出逢いが早ければヘッドホンを購入していたかもしれませんが、今は十分満足しています。
あとからネットで購入した専用のクリアカバーも、付属のカラビナフックとストラップを付けたことで、鞄の中で存在感が増して、探しやすくなりました。
1,000円くらいで購入出来ますから、お勧めします。
以前M4の時はブラックを使っていましたが、今回はシャンパンゴールドをあえて買ってみて、存在感があるというか、落とした時にも探しやすいだろうと思いましたし、色付きも悪くないと思います。
5SONY&Bose持ちが初めて聞いたTechnicsの音はどう感じたか?
現在BoseはQuietComfort Ultra Earbuds 第2世代とQuietComfort Ultra Earbuds、SONYはWF-1000XM5、AppleはAirPods Pro 2を所有しています、お気に入りはWF-1000XM5、Bose QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代でワイヤレスイヤホンは制覇したと思っていました。(そのうちWF-1000XM6は買う予定でしが・・)でも1つまったく聞いた事が無いメーカーがありました、そうTechnicsです、でも心の中ではあまりTechnicsに良い印象が無く(だってPanasonicでしょ?)あまり購入意欲がありませんでした、でもいわゆる食べず嫌い(聴かず嫌い?)も良くないと思い買ってみました。
【デザイン】
実はデザインはすべてのイヤホンの中でEAH-AZ100がイチバン好きです、イチバン嫌いなのはSONY!(M5センス無い!でももっと嫌いなのはM6)
【高音の音質】
【低音の音質】
音質はBose QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代、SONY WF-1000XM5、Technics EAH-AZ100で1時間ぐらい聞き比べました、結論から言うと高質に関してはSONYがイチバンです、高音は音のメリハリ、シンバルのチーン音もしっかりと出ています、低音が悪いかと言えばそんな事も無くしっかりとバスドラの音も出てるし、音の広がり(空間オーディオなどは使わず)もしっかりしていて、中音のボーカルやギターの弦音もハッキリと再生されてやはり音質はSONYだと再確認しました。
Boseは低音強めなのでイコライザーで調整したい所ですが低音・中音・高音の3バンドしかありません、高音域をグッと持ち上げたらそこそこバランスの取れた音になりました、低音強めですが、低音の音質は個人的にはあまり好みでは無く安いサラウンドスピーカーのサブウーハーの低音っぽいです(ドン・ドンでは無くボーン・ボーン)全体の音質としはSONYほどではありませんが結構ドンシャリ系です。
EAH-AZ100は磁性流体というドライバーが使われています、磁性流体のおかげか低音はイチバンしっかり出ています、結構ドン・ドンとキレイにバスドラの音が出てさすが!と思いました、でも中音域、高音域が頼りない・・イコライザーは優秀で8バンドもありますが、イマイチ好みの音に追い込めない・・たぶん忠実な音なんでしょう。
それとWF-1000XM5とEAH-AZ100ははLDACという接続が可能です、使用のスマホはiPhoneなのでNW-A306という音楽プレーヤーで聞いた所、ハイレゾやロスレスで聞くと本領発揮という感じでAACでは失われた音域を再生してくれます。
基本ドンシャリが好きなので音質の順位としてはSONY>Bose>Technicsとなるのですが、音楽プレーヤーでLDACで聞き直した感想としてはSONY>Technics>Boseでしょうか、ストレートにドンとくる低音はEAH-AZ100でしか味わえません。
【フィット感】
あまり良くない様な書き込みを読みましたが軽くていい感じです、これはTechnics>Bose>SONYです。
【外音遮断性】
外音遮断性(ノイズキャンセリング)は圧倒的にBose、次点でSONY、Technicsのノイキャンは効いて無い訳では無いですが特定の音域がストレートに届きますね、でもBoseのまったく外音が届かない世界もちょっと怖い時もあるので、雑音を「消す」ではなく「抑える」という事では十分とも言えます。
【音漏れ防止】
3メーカーとも大差無いと思います。
【携帯性】
ケースも含めてTechnicsが小さくコンパクト、次点でSONY、Boseはケースがデカすぎです。
【総評】
まーよくもこれだけ買い揃えたなと呆れています、AppleはAirPods Pro2を買って自分の好みにはどうしても合わないと3は買う気になれませんでしたので除外、良い音を聞きたい時はSONY、電車や飛行機でとにかく静かに聞きたい時はBoseだと思います、ではTechnicsは?・・ウオークマン出してきてLDACで接続してロスレスやハイレゾで聞くとかなり良いのですが・・日常使いだとiPhone&iPadなのでSONYかBoseを使ってしまいそうです。
※レビューを書き込んでから1ヵ月(コンスタントにポイント貰うために下書き保存しています)使用しました、音も馴染んできて最近思う事はSONYより音良くない?です、低音は間違い無くナンバーワンですが高音もしっかりと出てきました、SONYの様な音の方向性では無いですが忠実な音としてはかなり満足です。一方Boseは元々低音寄りの音でしたが、その低音は完全にAZ100が上、中高域もあまりクリア感無くメリハリもありません、音楽を聴くと言うより旅行時の飛行機の中で映画を見るのでしたらBoseを選ぶでしょう、またAZ100の評価も最初は・・
満足度4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止5
携帯性5
でしたが高音を5にフィット感も5に外音遮断性は4に変更して満足度も5点に変更しました。お気に入りの仲間入りです、気に入らなかったら売ろうと思っていましたが持ち続けます。
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4位 |
5位 |
4.16 (34件) |
43件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルからの進化を実感
前モデルからの買い替え。装着してすぐにノイズキャンセリングの性能が格段に向上していることに気づいた。音質も高音域・低音域ともに満足。
5ノイキャンが良い
【デザイン】良い
【高音の音質】良い
【低音の音質】良い
【フィット感】良い
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】良い
【携帯性】良い
【総評】良い
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-位 |
7位 |
4.56 (139件) |
667件 |
2023/5/29 |
2023/6/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
- 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
- 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外とノイキャンが良い
車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。
あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。
BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。
音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。
雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。
ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。
5バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
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-位 | 8位 | 3.88 (140件) |
510件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g
【特長】- 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
- 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
- ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5後悔無しです
装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。
5みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
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9位 |
9位 |
3.93 (36件) |
226件 |
2025/5/16 |
2025/5/30 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g
【特長】- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性もよく高音質
wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。
5素晴らしい!
素晴らしいヘッドホンです。
非常に高額なので、視聴してから購入しました。
充電も、1日は余裕で持ちます。
外音取り込み機能など、意外と便利です。
全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。
折りたためるので、携帯性も悪くないです。
願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。
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11位 |
18位 |
4.37 (31件) |
206件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
- 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
- CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビクターのワイヤレスウッドコーンイヤホン
価格.comのカキコミで気になり、新色追加と共にビクターのイヤホンを手に入れたく、注文しました。
【デザイン】
所有欲が出るデザインです。
【高音の音質】
さすがウッドコーンです。ギターの倍音やボーカルも気に入っています。
【低音の音質】
思ったより低音も出ています。
【フィット感】
イヤーピースを変えれば。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは初めてですが、なかなか良いです。
【音漏れ防止】
特になし。
【携帯性】
ケースも含めてコンパクトです。
【総評】
ワイヤレスイヤホンはいくつか所有していますが、ビクターのウッドコーンミニコンポは、音も自然で気に入っており、ウッドコーンのイヤホンに興味が出て、新色のインディゴを注文しました。
元々、スマホとの相性の良さのBluetoothワイヤレスイヤホンですが、スマホは何でもできますが、ネットを操作していると急な広告で不快な音声が流れ、音楽やゲーム音声に被さる状況に。そんな事でFIIO R9でもBluetoothは対応していますので期待をしました。しかしAndroid設定が分かり辛く、音量が小さすぎて再生を断念。SNSでウォークマンとの相性が良いとのカキコミを見て、終売となったウォークマンを急遽購入。スマホと同様の音量で、音の良さに満足しています。
5セッティングでさらに化けます
本日、中古で購入しました。
以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。
特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。
あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。)
こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。
※たとえるならレコードのような滑らかな音です。
フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。
なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは
パーソナライズサウンド:オン
K2 TECHNOLOGY:オン
サウンドモード: PROFESSIONAL01
※追記:エージングが進んだらPROFESSIONAL03が繊細で気持ち良いです。
上記の通りです。
ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。
ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。
個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。
何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。
かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。
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-位 |
24位 |
4.42 (44件) |
196件 |
2023/4/11 |
2023/5/12 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系 重量:223g
【特長】- クリエイター向け背面開放型有線モニターヘッドホン。ヘッドホン内部の反射音を低減し、クリエイターが意図する正確な音場再現が可能。
- 肌触りがよく、長時間使用に適したスエード調人工皮革をイヤーパッドに採用。使い勝手のよい着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッドを装備。
- ケーブルプラグは6.3mmステレオ標準プラグ。付属のプラグアダプターを使用し、3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマホなどと接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リスニングにもモニタリングにも
【デザイン】
コンパクトで携帯性が高いため持ち運びやすい
キャリングポーチなどは付属しない
【高音の音質】
開放型のため抜けが良く綺麗に響く
音が鳴っている位置や伝えたい表現を十全に理解できる
【低音の音質】
迫力は十分であるが低音が好きならば密閉型の方が宜かろう
【フィット感】
個人的には良好
耳は大きめだがすっぽり入る
【外音遮断性】
開放型のためありはしない
【音漏れ防止】
同様にない
【携帯性】
非常に高いがポーチやケースは付かない
段ボールのまま持ち運ぶより別途ポーチなど購入推奨
【総評】
テレビorスマホ→FiiO:K13R2R→MDR-MV1の環境下で一ヶ月ほど利用しての評価
モニター用途にも長時間の音楽鑑賞にも適うヘッドホンといえる
SONYのMDR-M1を購入するつもりで試聴に某ショップを訪れたが見事に嵌ったためこちらを購入することに
あちらは耳が大きい当方には若干装着に難があり合わずに断念
とはいえマスタリング用途などは密閉型のため周囲の雑音に干渉されにくいM1の方が優秀かと思われる
DACアンプは寒色寄りの機器との相性が良好に思われる
テレビ番組や映画鑑賞などにも使えるため使い勝手は非常に高い
とはいえあれこれ聞こえてしまい疲れやすいのはあるかもしれない
より安価なヘッドホンも選択肢に入ると思われるが四万円オーバーを払う価値は間違いなくあると断言できる
装着感が合うならば(結局はこれが全て)オススメです
55点では足りない
【デザイン】
【フィット感】
プラスチッキ-で安っぽく見えるところが最高にエモい。
持ったら分かるこの軽さ!
【高音の音質】【低音の音質】
過去HD595を所有していた時期はあったが、基本、密閉型しか
所有していない者からすると、この感覚は全てが新鮮すぎる。
モニター用にのみ使うなんて、勿体なさ過ぎる!
【総評】
以下の条件でヘッドフォンを探している人は、
買って絶対に後悔させません。是非購入してください!
外で使う気が全く無く、自宅で他の住人に気を使う必要もなく、
有線であることに何らめんどくささを感じず、ただひたすら
良い音を聞きたい。でも、長時間使用する際のストレスは
最小がいい人には、このヘッドホンが絶対にベストだと思います。
過去幾多のイヤホン・ヘッドホンを所有&レビューして来ましたが、
ストレスフリーで音楽に集中でる幸せを、初めてこいつで堪能できました。
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-位 |
28位 |
4.27 (37件) |
226件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
- スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
- バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズキャンセリング機能が秀逸
ノイズキャンセリングが素晴らしいです.無音に近いモード,選択的に声のみが聞こえるモードがあって機能的です.
5あまり期待していなかったが
使用環境
端末 pixel 10a
アプリ poweramp
JBL Headphones
イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用
正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。
イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。
WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。
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19位 |
31位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2026/2/19 |
2026/2/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:17Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線のノイズキャンセリングは嬉しい
有線タイプが復権していると聞く中、ノイズキャンセリング搭載の貴重な機種です。このタイプは一時、市場から消えていたと思います。ワイヤレスは落として無くしそうで、どうにも馴染めずにいたので、この製品は助かります。
ハイレゾは96kHzまでなのは物足りないですがNCの都合上か?まぁ192KHz以上のソース配信も中々増えないし、騒音の中で使うものだから、大きな問題には成らないでしょう。
【デザイン】
価格相応の品質感と思います
【高音の音質】
【低音の音質】
音のバランスとしては、やや高域依りと感じますが、総じて良好と思います
エコー成分を良く再生してくれる気がします
【フィット感】
標準的と思います
【外音遮断性】
空調音を良く消してくれています
【音漏れ防止】
問題無さそうです
【携帯性】
コンパクトで問題無し
【総評】
Bluetoothのイヤホンは大抵、専用アプリが用意されていて、各々お好みの音質(…結局ドンシャリにしている??)に容易く出来ますが、この製品には専用アプリがありません。その点を、どう判断するかがキーと思います。
5ノイズキャンセリング機能搭載
ワイヤレスイヤホンではないですが、音質は良く
満足しています。USB Type-Cのコネクタなので、
スマートフォンやPCともそのまま接続できます。
ノイズキャンセリング機能が搭載されているので
周囲の音を気にすることなく音楽が楽しめます。
ハイレゾ音源にも対応しているので、オリジナル音源に
忠実で、クリアで迫力あるサウンドを再現してくれます。
マイク付きリモコンで、ノイズキャンセリング機能のオン・
オフや再生・音量の調整が手軽にできます。カナル型のイヤ
ピースは抗菌加工されているの清潔に使えます。
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-位 |
33位 |
4.15 (20件) |
35件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
- 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
- ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが少し面倒
半年ほど使用。
マルチポイント接続などの設定にはアプリが必要なので一手間かかるのが惜しい
付属のイヤーピースは柔らか過ぎるのでSONY製の物に交換しました。
遮音性も高く、音質も不満はありません。
割引無しだと2万円?近くするだけはありますね
5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です
全体的にとても素晴らしい製品です!
特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。
一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。
また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。
唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。
とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。
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-位 |
34位 |
4.04 (545件) |
4995件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
- 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
- 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協しない高級ワイヤレスイヤホン
口コミが好評だったので購入。
普段は1万円以内でのワイヤレスイヤホンを使用していましたが初の2万円越え。
買って大正解!低音も高音も綺麗に聞こえ、ノイズキャンセルが優秀すぎる!
5金次第でこうも態度が変わるのか
本来は音楽を聴くものなのでしょうが、
好きな曲でも毎日は聴きたくないですし、
もっぱら在来線の耳栓、駅等のうるさい空間での通話補助、として活用しています
体感では、環境ノイズの4-50%程度が低減されるイメージです
ナイスな耳栓です
車内で寝るのにも良いと思います
同じく遮音性にフォーカスした製品として
カスタムIEMがありますが、
今となってはネタにしか思えません(笑)
うーむ
この製品に出会って、スマホに有線端子なんか
本当に要らねえな、と思うようになりました
音質的にも全然音楽鑑賞が楽しめるレベルです
・追記
リコールの症状が出たので、ソニーに修理依頼をしたら、
満額請求だったのでキャンセル。
それは良いのだが、返却されてきたイヤホンのケース内に、ウジ虫が入っていた。
しかもイヤーピースが破けて破損している。
いくら廃棄するだろう品であっても、ウジ虫を入れて返却するって、会社でどういう扱い方をしてるんでしょうか。
ゴミ箱か便所にでも放り投げてから、返却してるんでしょうか。
あまりの性格性質の悪さに、唖然としています。
ソニーという会社の性質が垣間見えるイベントでした。
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16位 |
36位 |
- (0件) |
2件 |
2026/9/30 |
2026/11/19 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約45時間(SBC、AAC)、ノイズキャンセリングOFF:約90時間(SBC、AAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:306g
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20位 |
39位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2026/7/ 9 |
2026/8/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5mm コード長:1.6m 最大入力:500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 重量:6.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音にもう少し金属感がほしい
動画編集で、サウンド調整用に買ってみました。
もちろん素人の趣味程度ですw
【デザイン】
クリアブラックのスケルトンが良いです。
デザインはさすがソニーで文句なしのカッコよさです。
【音質】
聞いた曲は主にJPOPやロックなどです。
音に文句をつけるとするなら、高音の伸びがやや足りないと思いました。ハイハットの金属感がやや物足りないです。それ以外は文句無しです。
中音域のボーカルはしっかり聞こえますし、低音、重低音もしっかり聞こえます。
ギターをはじく音もリアルですし、ドラムの音もドンッとしっかり迫力あります。
モニターイヤホンを謳うだけあり全体的にフラットですが、上で書いた通り私は高音がやや引っ込み気味と感じました。
【フィット感】
有線のイヤホンを久々に買いましたが、SHURE掛けの上にイヤーフックがついているので、フィット感は抜群です。
付属のイヤーピースも良い感じです。私は普段finalのLサイズを使いますが、M500ではMサイズがピッタリでした。イヤーピースの挿入感も良い感じです。スッと耳に入り、耳穴にフィットします。
【外音遮断性】
普通の音量で聞いてても、外音はほぼ聞こえません。
近くで他人に話しかけられても、声が聞こえませんでした。
【音漏れ防止】
カナル型なので音漏れはそうないと思います。
【携帯性】
キャリングポーチ付属でかさばらないです。そのポーチもサイズが薄めで、カバンなどへの収まりが良い。
有線なのでワイヤレスのように邪魔にならないわけではないですが、ケーブルが絡みにくいよう溝が掘ってあり、ほどくのに困るということは少ないです。
【総評】
この音質、品質のイヤホンを2万円以下でSONYが出してくるのはちょっと良い意味で意外でした。ソニーは良いものを作りますが、値段が高いイメージが個人的にありましたので。
モニターイヤホンなので刺激の少ない音質ですが、加工されてない音を聴くという意味では良いイヤホンだと思います。
5中々良いイヤホン
サイズの割に、音場も広くて、リスニングにも良いイヤホンだと思います。
私は、ソニーストアで、17820円で購入しましたが、2万円切る価格で中々素晴らしい音質です。
唯一、私の耳には、フィッティングサポーターが合わなかったので、XSサイズは固定構造がないので此れを使ってます。
MDR-EX800STと共に、楽しく使ってます。
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![ATH-AL5NC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001802078.jpg) |
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15位 |
41位 |
4.79 (3件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:52Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングON時)、最大約75時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても好み。オープン型ならではの良音。機能も進化。
オーディオテクニカ ATH-AL5NC
暑がりで耳元で汗をかくのが嫌で 日常使いではワイヤレスイヤホン、DAP利用時は有線イヤホンの利用が多いが、当機においては大き目ドライバー搭載のオープン型ヘッドホンならではの良音を楽しむことが出来る。上を見ればキリがない世界だがオヤジの駄耳にはちょっと贅沢なレベルで満足度は高い。軽量で着け心地も良く耳元で熱も篭りにくいのは利点。ノイキャンやLDAC接続、マルチポイント、バッテリー保ちなど機能も進化、充実している。
●購入と使用環境
・購入
購入日 2026年9月26日
支払額 39,600円
ポイント 10%+JAF3%+カード1%
計5,544p 実質価格34,056円相当
9/18発売、在庫減少気味で26日時点で店頭に在庫あったビックカメラにて購入
・環境
iPhone SE 3にAAC接続
hiby M300にLDAC接続
A&K SE100に有線接続
●アピールポイントと弱点
・オープン型なのにノイキャン付き
・3.5mm有線接続時も機能有効
・ドライバーは大き目サイズで余裕の響き
・篭らないクリアーな音質と音の拡がり
・オープン型で蒸れ感が少な目
・見た目より軽量(240g)
苦手項目(弱点)
・嵩張る(平らにはなるが畳めない)
・音漏れしまくり(構造上 逃れられない)
・ノイキャンは低域雑音低減(強くは無い)
【デザイン】 5
秀。質感が良い。
プラスチック感を感じない。オープン型なので耳当て部分外側が金属メッシュになっていて濃黒銅色で高級感あり。プラスチック部分も艶消しの表面加工によりプラ感を感じない。また、ヘッドバンドはファブリック仕上げ。Marshallのような独特のスタイルでは無いが 逆に堅実なデザインであり音響機器として美しく感じる。
【音質】 5
美。とても好ましい。
高域は伸びやかでクリアー。濁りや停滞感を感じる事のない綺麗な音が楽しめる。また、キンキンし過ぎることも刺さることも無い。
中域は明瞭で張り感があり男女問わずボーカルを楽しめる良い鳴り方をする。分離感もオヤジの駄耳には充分過ぎるほどで細やかさについても不満は無い。
低域は 厚み、深みが感じられ、ちゃんと響く。重低音というよりは美麗でクッキリしてキレが良い印象。拡がりを含めて余裕があり ボア付きが無く聴き心地が良い。オープン型ヘッドホンの構造やドライバーの大きさ(53mm)が音質に活きるためか。
全体の音域バランスも良く破綻は無くスッキリした印象。拡がりを感じつつ纏まりもある音域空間表現に優れている。優等生的とも感じるオールマイティな音質でフラットな印象だが聴き心地はとても良く様々な楽曲に合いそう。また、アプリのEQも優秀でカスタム設定の自由度が高い。
【フィット感】 5
楽。ピッタリで収まり良し。
想像より軽い。耳に当たる部分が広いので締め付け感が少なく長時間付けていられそう。密閉型と違い耳が暑くなり過ぎないのは最大メリット。なお、割と大き目のヘッドホンでヘッドバンド部分に窮屈さは無いが、逆に女性には大き過ぎて合わない可能性有り。成人男性でも左右のスライダーを伸ばさなくてもハマってしまう程度に大きい。出来れば試聴(試着)をお勧めしたい。
【外音遮断性】 3
無。工夫(NC)は素敵。
オープン型の構造上の特性として遮断性能は低い。ノイキャン効果は低域雑音を低減する程度で中高域には効果は薄い。遮音性は密閉型やカナル型イヤホン(ワイヤレスANC付き)に比べると低い。とはいえ、オープン型ヘッドホンにノイキャンを付ける努力に対して+1点したい。
【音漏れ防止】 2
難。かなり厳しい。
オープン型なので並の音量でも大々的に漏れる。素通しと思った方が良い。音漏れ抑制モードは付いているが 高域を控えめにしてシャカシャカ音が漏れないようにする仕様。多少マシになるレベルで、逆に音質は低域ボアボアになり実用性は低い。
スピーカーが耳元に設置される状態に近い。したがって、電車内やカフェなどで使う場合はかなりボリュームを絞らないと迷惑になりそう。使用場面は家庭内や周囲に迷惑が掛からない屋外に絞られる。
使えるか否かはともかくとして、ユーザー視点に立って抑制モードが用意されており+1点としたい。
【携帯性】 3
弱。軽いが嵩張る。
見た目よりは軽量で持ち運びは可能だが折り畳みは出来ないので「平らにして」カバンに入れるスタイルになる。大きさ的には普通レベルのヘッドホンなので嵩張ることは否めない。ケーブルが無いのは携帯時に有利なことは確かだが、結論としては「基本は家庭内で使いましょう」になる。それでも見た目に反する軽さは有用であり+1点としたい。
【感想】 5
優。買って良かった。
総合力に優れた製品で特にクリアーな音質と軽さ、着け心地(暑く無い)が気に入っており自宅用にします。
お値段は3万円超とヘッドホンの価格帯としては最安価なラインでは無いが音と機能を考えれば妥当...というかリーズナブルでお高いとは思わない。個人的にはダメなところが感じられ無いので買って満足と言えるヘッドホンです。「携帯性の低さ」と「音漏れ大」のため 主に家で使うことを想定しているが、ノイキャンは空調の雑音を低域出来るので有り難く、有線(3.5mmアンバランス接続)での利用が可能でNC機能などが有線接続でも使えるのも良い。(電源オフの場合でも使用可能だが電源オン時に比べて篭り感を感じる。また、機能は活きない)
日常における使い勝手の視点では、密閉型ではないので耳元の暑さ(蒸れ)が軽減されており有り難い。バッテリーはNCオンでも50時間(仕様)の長い持続時間がある。そして、音はバランス良くちゃんとしたチューニングになっていて破綻が無い。アプリも使い易くEQでメリハリを付けてお好みにも出来る。使用場合は限られるがお勧めのヘッドホンです。
5これまでの装着時間の記録が更新されました。
※『NW-ZX707』に接続してハイレゾ音源を視聴した上での感想です。
【総評】
『ATH-HL7BT』から本製品へ買い替え。
なので『ATH-HL7BT』と少し比較してみましたが、
注目されているノイキャンだけでなく細かい部分でも違いがあるので、
総じて価格帯相応かそれより少し良い位の製品でとても満足してます。
なお、今回は変形出来るし袋もあるので、
外出中でもちょっとした個室環境なら使えそうなので試してみようかな。
【デザイン】
ロゴの色や印字場所含め品を感じさせるデザインでとても満足。
【音質】
フラットに近い弱かまぼこ型という印象の音質。
音に分離感があって、ボーカル曲も視聴しましたが、
歌声から開放型の良さである音の明瞭さや広がりを感じられて
『ATH-HL7BT』と比較すると音の解像度があがっている様に感じました。
【フィット感】
まるで細かい目のスポンジの様なさらっとした感触のイヤーパッド。
圧迫感もほぼ感じないので、実際に3時間以上の長時間での装着が出来ました。
『ATH-HL7BT』との違いとしては向こうがふかふかという感触でしたので、
蒸れにくさという点で装着感が向上しており、特に体温高めな人はこちらの方が
合っていると私は感じました。
【外音遮断性】
元から完全な遮断ではなくPCやエアコンの空調音などの
環境ノイズだけを低減させる事を目的としたノイキャンで、
私の場合はエアコンが作業机の横の壁の真上にある環境なので、
ノイキャンを使用するとその音が消えて快適度が上がりとても良かったです。
なお、ノイキャンは2モード有。
【音漏れ防止】
一応音漏れ抑制モードで普段聴いている50%の音量で試した所では
モード使用で音の遮断は出来ている様に感じました。
ですが、難点としてこのモードを使用すると音そのものが変わるので、
その改良を今後の後継機の課題の1つにしてほしいですね。
ただ一応音漏れを防いではいるので、次の期待を込めて★4で。
【携帯性】
フラットに折りたたみが出来る様になった事
や『ATH-HL7BT』には付属品しなかった
持ち歩き用の袋が付属しているので良いと思います。
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10位 |
42位 |
4.18 (4件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
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5良かったです
初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。
4飛び切り感なく並みだった
フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。
奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。
マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。
総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。
良い製品です。
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29位 |
42位 |
4.71 (11件) |
18件 |
2025/8/27 |
2025/9/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:216g
【特長】- 超広帯域再生を実現するクリエイター向け密閉型有線モニターヘッドホン。超広帯域再生を実現する専用設計ドライバーユニットを搭載。
- 密閉型音響構造により、音源が持つ情報の正確な再現が可能。ハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。
- やわらかく厚手のイヤーパッド、軽量設計により長時間使用でも快適。ヘッドホンケーブルは着脱式のため、不意の断線に対応できケーブルの交換も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生のつき合いになるかも?
このヘッドホンが気になっている方の参考になるかどうかわかりませんが、私のマイペース全開で書いてみたいと思います。DAPはSONY製しか登場しませんが。
まずはそれ以前から愛用しているヘッドホン2機種について。
私は好みの幅が狭く、音楽を違和感なく聴ける機種が極めて少ないもので、オープン型(たぶんセミオープン型も)は全滅です。おもに聴くのはJPOPを中心としたロック、ポップスです。プラス、ジャズやフュージョンも少々。
1機種目はSENNMEISERのHD25-�Uです。
この機種は、SONYのAシリーズで聴いてたときはなんの問題もなかったのですが、ネットにも繋げてみたいとNW-ZX507に変更したところハイ落ちがひどくてそれからは苦労しました。オヤイデ製でリケーブルしてみたものの、オヤイデ製は純正のよさをまったく無視した神経質な音作りで気に入らず、ちょっとお高いですけどORB製のケーブルに落ちつきました。
それでもやはりハイ落ち気味なので、DAPはNW-ZX100です。NW-ZX300だともうダメです。高いほど割とフラットな音作りになり、安物は明るくてわかりやすい音作り、このヘッドホンには明るくてわかりやすい音質のほうが合うのです。ノートパソコン直差しでYouTubeを視聴するなんてのもおススメです。パワーが要らないのも魅力ではないかと。
2機種目はFOCALのStelliaです。
まったく価格帯が違ってしまいますが、DAPもいきなりお高くNW-WM1M2で鳴らしています。Stelliaのレビュー欄に書かれていた方がいましたが、このヘッドホンは細かい音を拾いすぎることもあって、相対的にボーカルが目立たなくなりがちです。なのでケーブル探しには苦労しましたし、理想のケーブルにたどり着けたらたどり着けたで、たどり着けたからこそ私にしては珍しく「あとはイコライザーをいじるしかない!」という結論に達して(ピュアオーディオ出身だからでしょうか、イコライザーに頼るのは負けみたいな感覚がありまして)、1kをひと目盛りだけ強くしています。ちなみに低音はイコライザーではなく、DCフェーズリニアライザーというのを「タイプA HIGH」にして強調しています。なんだかんだで低音好きなもので。
ポータブルCDプレーヤーのshanling ec zero tでは、真空管設定こそ利用しているものの、イコライザーに頼ることなく、気持ちよく音楽が聴けています。ま、そもそもイコライザーなんて付いてないんですけどね。
で、ここでようやくSONYのMDR-M1の登場です。
正直、最初はそんなに期待していませんでした。どうしても一回は経験してみたい機種だなと思っただけで。私はリスニング用のヘッドホンの、しかもFOCALのStelliaなんていうコッテリ系を愛する人間ですから。ただし購入する以上はせめてリケーブルはしようと、それくらいの敬意は払って、同時にあたりをつけてNOBUNAGA Labsの黒龍も入手しました。DAPがSONYだからアンバランス接続ではパワー不足になるだろうと心配だったせいも大きいのですが。
結果、ある程度エージングが必要だったのと、耳になじむまで一週間ほど時間がかかったということはあっても、このヘッドホンは手放さずにずっと愛用していこうと思えるまでになりました。DAPのイコライザーはフラットに戻し、Stelliaを使うときはまた1kをひと目盛り上げして、ちょっぴり面倒くさいのですが。音質のみならず、パワーのほうもNW-WM1M2でそれなりになんとかなっています。Stelliaよりややパワーが必要なようでいて、でも小音量に強いヘッドホンなので、トータル五分五分といった感じです。
shanling ec zero tのときも、基本的に問題なく、気持ちよく音楽を奏でてくれています。
このヘッドホンの音の傾向がどうのこうのと書くつもりはありません。3機種、おおざっぱに書いて終わりにしたいと思います。
ここまで読んでくださった方にはおわかりいただけるかと思いますが、どの機種も「いろいろ条件がそろえば」ということが前提です。
HD25-�Uはボーカルの距離、空間の広さ等、すべてが私にとってちょうどよく、とても心地いいです。
Stelliaは、そうでないと困るんですが、3機種の中でいちばんスケールが大きく高級な音がします。音の質感のホンモノさ加減にハッとさせられることもしばしばですし。
MDR-M1はいちばん分析的な聴き方ができ、聴き慣れた音楽でも新しい発見があります。いちばん無音スペースを認識できるヘッドホンでもあります。ボーカルがしっかりと聴けるので、Stelliaはまだまだ改善の余地があるなと、よくも悪くも気づかせてくれます。
そんなこんなで、もっとも苦労せず、かなり満足の行くところまでたどり着くことができました。別のケーブルを試してみるかは、まだわかりませんけど、すぐにどうこうしたくなる感じではありません。
それぞれ違うようですが、どの機種もバランス感覚に優れたヘッドホンだと思います。好みのスイートスポットがかなり狭い私であるにもかかわらず、違和感なく音楽を楽しめる機種が3機種に増えて、これはとてもうれしい誤算でした。
ポータブルオーディオをはじめてから密閉型を中心になかなかの数のヘッドホンを聴いてきたつもりですが、その厳しい生存競争を勝ち抜き、生き残った3機種のうちの1機種がMDR-M1なわけです。
Stelliaは高価ですので気楽におススメするわけにはいきませんが、比べれば断然安いMDR-M1ですから、試してみる価値はじゅうぶんあると信じています。
以上、どなたかの参考になれば幸いです。
5あえて動画視聴での評価
事業内で音を少しですが取り扱うため購入しました。
音楽については特別造詣が深いわけでなく他の方々のレビューもあるため、モニターヘッドホンですがあえて動画視聴に絞ってのコメントです。
有線のモニターヘッドホンで動画視聴をする酔狂な方にしても、この製品よりも同じSONYのMDR-MV1の方が向いていそうな気もしますが、こちらは密閉型なので幾分外音の影響は軽減されるはずです。
全体の特性としては、声が明瞭に聞こえる一方で少し距離を感じます。
それが音域的な特性なのか録音環境(マイクの質等)によるものなのかは知見不足です。
軽量な点は向いていると思います。首に負担を感じることは無いです。
音が明瞭で聞き取りやすいためネットで他人のゲームプレイを視聴するような場合でも向いていると思います。
複数人でのプレイングでもそれぞれの声が聞き分けやすく、ゲーム自体のBGMや効果音も聞き取りやすいです。
動画で人が話しているようなコンテンツの視聴は、情報を摂取するのには向いていると思います。
反対に会話自体を楽しむ娯楽としてはもうひとつという印象です。
映像作品だと、アクションシーン等で様々な効果音が鳴っているものが良いです。
もしくは劇伴が魅力的な作品はよく映える印象です。
どちらも高音から低音までしっかり鳴らしてくれます。
反対に会話劇等はあまり映えないかもしれません。
あまり需要のあるレビューではないと思いますが、参考になれば幸いです。
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24位 |
47位 |
3.05 (4件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン
【デザイン】
オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。
前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。
シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。
【高音の音質】
新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。
ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。
繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。
【低音の音質】
Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。
11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。
単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。
【フィット感】
イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。
耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。
長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。
【外音遮断性】
独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。
ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。
また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。
AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。
【音漏れ防止】
カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。
よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。
【携帯性】
今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。
ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。
ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。
【総評】
Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。
もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。
マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。
41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感
2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。
チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。
【外音遮断性】【外音取り込み】
P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。
外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。
【フィット感】
P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。
ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。
Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab
【機能性】
P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。
高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。
【通話マイク】
P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。
【バッテリー】【携帯性】
P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。
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-位 |
48位 |
4.16 (92件) |
242件 |
2022/10/31 |
2022/10/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
- 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPodsよりオススメ
【デザイン】
ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。
【音質】
この価格でこの音質は十分すぎる。
【フィット感】
きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。
【携帯性】
コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。
【総評】
AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。
5音の奥行き、繊細さ、臨場感
今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。
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30位 |
51位 |
3.98 (7件) |
3件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し(私の場合)
2026/10/03にビックカメラの店舗で28%引きを確認して即購入しました。
当方、普段は有線イヤホンを使用しており、外出時も有線を無線化して使っていました。しかし、外の使用だとノイキャンが必須な場面が多く、聴覚保護も兼ねて今回購入したという経緯です。
音質
音質に関しては購入前にあまり良くないというレビューを見ていたので正直不安でした。しかし、後述する一手間で改善したのでそれなりに良い印象です。箱出しの状態で聞いた感想ですが、低音がかなり前に出てくる印象で、その影響でボーカルが聴き取り辛く感じました。これは、以前有線のDUNU DAVINCIを聴いて抱いた印象と同じだったため、軽いエージングをした後に、イヤーピースをELETECHのBALOQUEに付け替え、イコライザを純正アプリの明瞭な音声に変更しました。すると、女性ボーカルも聴き取りやすく、低音も雑な響き方ではなく深みのある印象に変わりました。純正だとあまり日本人受けする感じではないのかもしれません(海外のレビューは上々)。また、現在はBALOQUE for TWSに付け替えております(ケースに入れた際に普通のBALOQUEだとギチギチだったため)。
ノイキャン、外音取り込み
ノイキャンに関しては文句のつけ所のない評価です。以前使っていたTWSがLiberty 4だったので、尚更ノイキャンの進歩を感じています。電車の車内では、少し小さい音量で音楽を聴けばほぼ無音に感じ、歩いていてもロードノイズを感じずに音楽を聴くことができています。外音取り込みに関しても日常使用下で全く問題ないです。
通話
通話に関しては様々なレビュアーが検証している通り、現状のTWSでもトップクラスです。
ケース
Proシリーズなので、ケースにタッチパネルが付いていますが、これがかなり便利です。バッテリー確認やイコライザ調整、ペアリング、Dolby Audioなど、各種設定をアプリを立ち上げずにいじる事が出来ます。
フィット感
これまでのうどん型から変わってビーンズ型になりましたが、装着感はとても良く感じています。ノズル部分はそれほど大きくなく、形が縦長なので耳に入れて痛く感じることはあまり無いかと思います。
総評
今回、28%引きで購入する事ができたため、一般的な価格での評価とは異なりますが、想像以上に完成度が高く感じました。音質は純正のイヤーピースがノズルの長さ、ボアの広さ、邪魔なメッシュ構造から、高音が削られている事でボーカルがぼやけるという評価になりやすいですが、ボア径の広いイヤーピースに変えればかなり改善すると思います。定価で買ったとしても、以上のようなアップグレードをすれば満足感はあると思います。
5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問
【デザイン】
前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。
何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。
これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。
【音質】
ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。
前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。
イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。
【フィット感】
ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。
【外音遮断性】
文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。
念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。
【携帯性】
ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲
【総評】
筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。
音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。
しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。
どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。
また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。
音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)
また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)
装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。
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31位 |
57位 |
4.16 (8件) |
6件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
【特長】- 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
- 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーカフ型における優等生
イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。
ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは
・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。
・安定しつつ、軽快なフィット感
・2万円以下
の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。
音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。
フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。
挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。
音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。
5価格相応でバランスが良い
Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。
実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。
ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。
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37位 |
58位 |
4.44 (21件) |
15件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々高価ですがそれに見合った性能です◎
Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています)
結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。
願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。
5心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
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43位 |
60位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/26 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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4AuracastでBTA1の受信も可能な音色も洗練されている新世代機種
【低音の音質】【高音の音質】
JBL Live 780NCの実売価格帯以下近辺でANC搭載アラウンドイヤーのヘッドホンは量販店で手に入るメジャーな機種だとソニー ULT WEARやANKER Soundcore Space One Pro辺りかと思う。
気持ち奥まった鳴りなULT WEARやイコライザーチックに聞こえるSpace One Proに比較してLive 780NCは明瞭かつ素直で後発なだけはあるなと思った。
ベースの量感は極低音のズドンと来る感じを除くとULT WEARでULT1の設定に近く、中高域はうるさくならない程度の輝きが有ってANC機種でたまにあるハウリング的な鳴りも目立たなく良い感じ。
Live 780NCのボリュームステップはヘッドホン本体からの操作でも16ステップだったがULT WEARのように30ステップ以上で細かく調整出来た方が良かった。
【フィット感】
高密度フォーム素材を用いたと言うイヤーパッドはモチモチ且つ接触面積が広くしっかりした側圧ながら中々快適。シリコンのみっちりした素材に比べるとある程度の通気性からかそこまで汗ばまない。
ヘッドバンドの長さ調整はカチカチのラッチ式だが調整ステップが一般的なものより細かくてベストなフィットポイントを得やすい。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCについて低域はしっかりカット、中高域はそこまでグイーンと効く感触は無いがそこそこ遠くはなる。パッシブな遮音性も込みでULT WEARやSpace One Proと大きくは変わらない印象。
外音取り込みは遠方の音もしっかり捉える位の感度を持ちながら耳障りな物が当たる時のようなカチャカチャ音は無く聞き取りやすい。
アンビエントサウンドモードボタン2度押しで音楽再生音を下げるトークスルーに出来る。トークスルーはアンビエントアウェアに比べて高音域を気持ち抑えて声の帯域の判別度を上げている。
【機能性】
操作はプッシュボタンとタッチの併用で再生/停止、曲送り/戻しがタッチに割り当てられている。タッチの感度は敏感過ぎず鈍過ぎずの良いポイントかと思う。
Auracastによる音声信号の共有が可能で実際にSennheiserのAuracast トランスミッターであるBTA1や同じJBL Charge 6の音声が受信出来た。これらに関してはスクリーンショットを参照されたい。
USB Type-C to アナログ3.5mmケーブルが付属していて有線での聞き取りも可能。3極プラグでマイクは使用出来ないようだ。
【デザイン】
今回はヨドバシ限定のホワイトをチョイスした。ホワイトと言っても色温度は高くて水色掛かって見えるのでそれが季節を問わずフレッシュな印象。ハウジングの支えは今風の細身なワンアーム。
イヤーパッドの面積も含めてまあまあ大柄な仕上りなのでその辺りが気になるなら耳乗せのオンイヤーやイヤホンを合わせて検討したほうが良いかもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
Live 780NCのバッテリー持ちはANC ONで最大50時間とULT WEARの30時間やSpace One Proの40時間よりも長い仕様になっていて充電回数をより抑える事が出来る。
Space One Proのような思いっ切りな機構ではないがLive 780NCはアラウンドイヤーのヘッドホンとしてはコンパクトに丸める事が出来て可搬性も良さそうである。
【通話マイク】
側音は切、低、中、高の4段階で調整可能。トークスルーと同様に声の帯域にフォーカスを寄せて回りの雑音との分離度が考慮されている。通話中のヘッドホンからのボリュームUp/Down可能。
通話マイクは少しカサつくが周囲音はしっかりカット、喋りに同期した巻き込みも目立たなくうるさい所からの通話も聞き返される事は少なそうである。
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-位 |
63位 |
3.95 (7件) |
5件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
- イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感がいい
主に仕事のヘッドセットで使ってます
【デザイン】
他の形状のイヤホンと比べて、デザインがいいとは言えないと思います。変にゴツいし。ただ質感はとてもいいです。
【高音の音質】
いい音のように思いますが、外音がハンデになっていい評価にしづらい。
【低音の音質】
遮音性が無いことで綺麗に聞こえない気がするけど音自体は悪くないと思います。
【フィット感】
柔らかさがあって肌あたりが良くてとてもいいです。見かけの割に邪魔さも感じません。
【外音遮断性】
全くない
【音漏れ防止】
結構聞こえてる印象。
【携帯性】
本体の大きさも相成って、ケースがゴツすぎる。
【総評】
仕事用で使うにあたっては最高です。音楽用途もながら聴き系の中ではかなりいい方なのではないでしょうか。
形状が変わっているので人は選ぶと思いますが、選択肢としても考えていいと思いました。
5コスパは良いです
☆装着性
初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。
☆音質
音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。
☆遮音性
外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。
☆デザイン
デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。
☆その他
これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。
☆携帯性
携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。
☆まとめ
最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。
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-位 |
64位 |
4.64 (19件) |
116件 |
2022/10/20 |
2022/10/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
- aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
- 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました
家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。
しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。
39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。
MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。
アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。
外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。
当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。
5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね
【デザイン】
S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。
【高音の音質】
もう少し主張してほしい部分です
【低音の音質】
すばらしい
【フィット感】
ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです
これが購入理由のひとつ
【外音遮断性】
外出で充分音楽に浸れる遮断性です
【音漏れ防止】
多分問題ないと思います
【携帯性】
収納ケースがあるので問題なし
【総評】
ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。
通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。
暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。
音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。
購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。
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61位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026/7/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:70分(Type-Cケーブル) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大6時間(LDAC)、ANCオン:最大6時間(AAC)/最大4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.53g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレ、良い音、低域がパワフルに、アプリや機能も充実
NOTHING Ear (3a) [ブラック]
●購入 2026年9月7日(発売は7/7)
Amazonにて15,800円
ポイント1,740、実質14,075円相当
イエローに惹かれつつもブラックにしました。NOTHINGなのでホワイトも捨て難いのですが..
●アピールポイント
・いい音、さらに進化
大型ドライバー12mm(前は11mm)
LDAC対応
空間オーディオ(水族館的音響で微妙だが..)
・気分の上がるデザイン
安定のスケルトン&ピルケーススタイル
・録音機能、サウンドキャプチャー機能
スナップ録音は30秒遡って1分間記録可能
(アプリにてAI文字起こし可能)
(プロモード3ヶ月無料だがNOTHING側からのプロモーションが鬱陶しいらしい)
・ワイドバンドアクティブノイキャン
17%改善とアピールしている
・デュアル接続
・バッテリー保ち ANCオフで10時間^_^
(ワイヤレス充電は非対応)
【デザイン】
充電ケースはaと変わらずピルケース系。スケルトンなフタは変わらず。他社製品とは差別化されたファッション性が感じられる。カラーもイエローやピンクが用意されており選択肢は多い。
【音質】
ドライバーサイズが大きくなった恩恵か イヤホンの見た目に反して低域の厚みと深みが良い感じ。ズシッとした低域は聴いていて気持ちが良くパワフルで好きな人にははまる。メタリカのEnter Sandmanを聴くとわかりやすい。
低音はパワフルだが それでいて全体としてもバランスは破綻しておらず無く上手くチューニングされている。高域は突き抜ける鋭さは感じないがクリアーで伸びやか。そもそも爺の駄耳なので超高周波数帯は聴こえないので充分。中域はボーカルが明瞭に聴こえて綺麗に鳴りギターも走る。前述したが、低域はパワフルでドシっとした厚みのある響きが良い。
イコライザーは8バンドで周波数帯とQ値をセットする水月雨に似た仕様。簡易設定もある。なお、EQと空間オーディオは併立せず 空間オーディオ使用時にはEQはデフォルトの「バランス」になる。なお、空間オーディオは全体的に拡散する感じになるため個人的には微妙。
【フィット感】
付属イヤーチップは4サイズ。XSが増えたらしいので女性には良いかも。Lサイズで安定している。短いウドン型なので安定性は高いと推察される。
【外音遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセリングについては想定よりは低中域に効く。最強では無いが実用的なレベルで使える。音漏れはイヤーチップの収まりにも依るが大丈夫そう。
【携帯性】
コンパクトで軽く可愛いデザインを持ち歩くスタイルで他社製品とは差別化できる。たあだし、充電ケースはプラスチックなので保護ケースがない状況でカバンやポケットに入れるとキズだらけになるかも... Amazonでシリコンケースを一緒に買いました。
【機能性】
・操作カスタマイズ
アプリを使った割り当ての自由度が微妙
再生停止は「1摘み」で固定
「2と3摘み」が曲送り 戻しのみ選択
「長摘み」と「2回摘んで長摘み」では
曲送り 戻し 以外から選択可能
「両方摘み」は録音系のみだが無効可能
ただし、操作がタッチでは無く「摘む」によるため イヤホンに触れた際に起こるシングルタッチによる誤動作が無いのは良いところ。
・マルチポイント
AACとLDACの両立が可能
有効機器は先優先。後から再生しても自動的には代わらない。先行側の再生停止が必要。
・LDAC設定
Android側アプリのデバイスの設定要。
高音質オーディオでLDACを選択。
iPhone側アプリには表示無し。
【感想】
日常使いが出来る音も機能も優れたワイヤレスイヤホン。スケルトンのデザインは他社製品とは差別化されておりファッション性が高い。持っていてちょっとオシャレ。
その見た目に反してパワフルなのは低域で聴き応えがあるが、全体としても濁りや停滞感は無く上手くチューニングしている。また、アプリは多彩でEQも充実しており自分好みにも出来る。
使い勝手ではタッチ式では無くピンチ(摘む)なので接触による誤動作が無くて良い。
なお、「聴くだけでは無く「録る」機能が追加されており使いたい方には唯一無二の製品になる。
●ワイヤレスイヤホン色々
(価格は2026年夏頃)
==2026年夏にかけての新製品と定番機)==
左側 手前から
HUAWEI FreeBuds Pro 5 (28,000円)=総合力高
KENWOOD GLASS Core Pro (45,000円)=煌めく美音
ゼンハイザーMTW5 45,000円)=優しい響き
真ん中 手前から
水月雨 pudding(7,200円)=激安かも..
NOTHING Ear3a(15,800円)=オシャレ
noble OSPREY(30,000円)=音はハイエンド
==定番(総合力高く価格コム人気上位)==
右側 手前から
AirPods PRO 3 (34,0.00円)=iPhoneの友
SONY WF-1000XM6(35,000円)=定番
Technics EAH-AZ100(32,000円)=定番
上記は手元にあって使用中。どれを選んでも良音を楽しめて機能的にも使い易いTWSだと思います。
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34位 |
67位 |
4.39 (6件) |
3件 |
2026/1/29 |
2026/2/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直な音
初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。
液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。
唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。
バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。
5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
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HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
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-位 |
70位 |
4.26 (22件) |
28件 |
2023/8/24 |
2023/8/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:246g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
- 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
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22位 |
72位 |
4.74 (14件) |
31件 |
2026/6/11 |
2026/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:MEMSドライバー 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14.5時間 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.7g
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5パーソナライズは必要不可欠
試聴せずに購入後、GLASS Core Proを家に置きっぱなしで急な長期出張に出てしまったので、まだそれほど使えていませんが、wood masterやWF-1000XM6との比較をメインにレビューしていきたいと思います。
2026/8/30 1週間程使い込んでみたので、再レビューします
【デザイン】
ファーストインプレッションは『ケースでかっ』でしたが、較べてみるとwood masterとそれほど変わらない感じ
スライドして本体を取り出すケースのTWSが初めてだったので、最初取り出しに戸惑いがあった
だが、イヤホン本体もケースも素敵
【音質】
試聴せずに購入したため、ガラス振動板とMEMSドライバーの組み合わせは高音キンキンという勝手な先入観があった
実際箱出し直後にアプデのみで視聴した際は、高音が結構刺さり、5万でこれ?という印象だった
パーソナライズすることで、高音の刺さりは殆どなくなった
ただ、ハイエンドモデルにしては多少定位が甘く感じることがある
低音は主張こそしてこないもののウリであるクリアで見通しの良い高音を支える縁の下の力持ちな印象
この低音のお陰で苦手なジャンルも特に感じさせない要因になっているのかもしれないが、wood master以上にパーソナライズは大事だと感じた
QCC Dongle ProでLDAC視聴したが、LDACだと解像度は高くなるが、特に高音が硬い印象
人によってはAAC+K2テクノロジーの方が好印象に感じるかもしれない
wood masterやXM6とは方向性が異なるTWSだと思う
GLASS Core Pro…解像度が高くCOOL
wood master…解像度が高くWARM
WF-1000 XM6…解像度が最も高くNEUTRAL
こんな感じの棲み分けになろうか
実際GLASS Cor Proの後に他のイヤホンで音楽を聴くと方向性の違いを顕著に感じる
ハマるとクセになる音
【フィット感】
リキッドシリコンのイヤーピースの影響もあってかフィット感は申し分ない
カナル型にしては、圧迫感も少ない
【外音遮断性】
フィット感によるPNC効果もあってかノイキャン自体はWoodmasterよりは効いている印象
ただ、BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わない
外音取込は悪くはないが、AppleやSONYの後塵を拝してる印象
若干ホワイトノイズを感じることもある
【音漏れ防止】
常識的な音量であれば音漏れはない
【携帯性】
割と大きなケースであるが、持ち運びが億劫に感じることはない
ただ、ケースは傷付きやすそうな感じがする
早々にケースカバーが欲しいが、まだシリコンのしかなく、TPUのモノを待っている状態
【総評】
パーソナライズで化けるパーソナライズありきのTWSなので、試聴だと真価を味わうことは難しいかも知れないし、価格的にも簡単に人に勧められるモノではないが、個人的には満足度はかなり高い
5音質的にはほぼ限界かも知れません。
【デザイン】
元々はIME風のデザインが好きだったけど、
実物を見るとこのデザインもかなり良く思えてきました。
【高音の音質】
MEMSとダイナミックのバイアンプシステムと言うのは、前の愛機イノベータと同じですが解像度ではガラス振動板のこっちの方がクリアかな?
【低音の音質】
予想以上に迫力の有る低音で籠ること無く
クリアに聞こえます。
私の耳では音質の差を聞き取るのは限界かも知れません。
【フィット感】
イアーピース装着テストではMSからLまで試してどれも合わなかった。
再度全て指で押さえながらテストすると、
やっとMLが合った。
フォームタイプの方が良いと思う。
【外音遮断性】
外でまだ試していませんがイノベータよりは良さそうです。
【音漏れ防止】
特には問題無さそうです。
【携帯性】
ケースはかなりデカいです。
【総評】
外音取り込み時のノイズも聞こえ無かったし、
Androidでは音量が足りないことも無かった。
ただ強く押さえると不快なピー音が鳴るのはちょっと嫌ですね。
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-位 |
73位 |
4.46 (17件) |
17件 |
2024/10/ 2 |
2024/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
- LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある
購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。
LinkBuds Fitの最大の長所は
・耳に負担のないフィッティングの良さ
・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」
の2点があげられます。
この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。
この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。
ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。
しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。
WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。
一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。
耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。
しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。
そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします
それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。
レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。
ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか?
サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。
「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。
5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン
5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。
圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。
ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。
専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。
フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。
音バランスについて、細かく調整することも、5種
類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。
大事に使いたいと思います。
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-位 |
75位 |
4.46 (40件) |
372件 |
2016/1/ 7 |
2016/2/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:300Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜51kHz コード長:3m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:370g
【特長】- 中音と低音の再現力を高めたヘッドホン。「XLR4シンメトリカルケーブル」が付属し、接続性にもすぐれている。
- 「アブソーバーテクノロジー」により、共鳴を吸収し周波数応答の不要なピークを回避、どの周波数域でも音楽の細かなニュアンスを味わえる。
- 独自の大型トランスデューサー・システム(56mm)を搭載したほか、特許取得済みのダイヤフラムが、高周波帯域で起こりやすいひずみを最小限に抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイナミック型ヘッドフォンのマスターピース
過去10数年、色々なヘッドフォンを購入してきましたが、
このモデルほど様々なモデルと比較されるモデルはなかったと思います。
あのSennheiserのフラグシップモデルということ、
後述致しますが、このヘッドフォンの特徴である特出している音場の広さによって、
高級ヘッドフォン市場の中でも確固たる地位を築いているのかと考えています。
音質、音場、コストパフォーマンスの三つの観点において、
同じ開放型であるHifiman Aryaと比較します。
・音質
解像度という観点で行くと、Aryaの方が高いかと感じます。
ですが聞きやすさという観点では、HD800Sに軍配が上がると感じます。
Aryaも聞き辛い、聞き疲れするということはありませんがクリアに聞こえすぎる分、そのような感想を持ちました。
・音場
こちらはHD800Sが圧倒的です。
Aryaも広いとは感じますが、HD800S以上の音場をこれまでヘッドフォンでは感じたことがありません。
ですがスピーカー程ではないため、あくまでヘッドフォンとしては。となります。
・コストパフォーマンス
現在、各社のフラグシップが20万円オーバーとなってきている状況ではある意味安いと感じるかもしれません。
HD800が出た当時は樹脂のヘッドフォンでこの値段か!と驚きました。
Aryaは当初は約20万円未満とHD800Sとほぼ同額程度だったのが、現在では値段が下がってきておりますが、HD800Sは当時から変わらない価格を維持していることに驚きます。
・まとめ
そろそろデビューから10年に到達しようとしている2024年現在であっても現役であり、このモデルの唯一無二の音場の広さはこのヘッドフォンでしか味わえないと思います。
またHD650系統の音とは少し異なる為、HD650のアップグレード版というわけではなく、別のSennheiserのフラグシップモデルと考えるべきです。
オーディオ好きであれば一度聞くべき音と思います。
5水のように澄み切った世界観の広い,開放的な音楽が聞けますよ。
【デザイン】HD800シリーズのデザインを踏襲していることは間違いないです。ただ。 HD600シリーズに比べると。少々大ぶりです。
【高音の音質】開放型ヘッドホンの集大成とも言える抜けすぎる高音は?逆に慣れるまで,ちょっと出すぎなのかなと思うようなきらいもありますが。まあ、これがゼンハイザーの音なんだろうなということで納得しています。しかしながら流石に高音が刺さるということはないです。あくまでクリアで透き通っています。音場は限りなく?広いです。悪くいえばやや散漫かもしれませんが,どこでどんな音がしているかという音響定位はしっかりしています。しかも、2.0チャンネルで聴いてるはずなのに、楽器やコーラスの音など前後左右上下に分散して聞こえるため、4つのスピーカーに囲まれている感覚があります。
【低音の音質】少し物足りないかなというくらいですが、誇張がない程度でしょうか?このモデルを買うような余裕のある人は?パソコンなどの音源やDACでの(デジタル)なり,アンプに挟むアナログなりの,イコライザーを使うと思うので。多少低音を盛ってやるとやると好みの音が作れると思います。イコライザーを使ったからといって音が悪くなるということはないです。
【フィット感】パットも耳にすっぽりと合うし,ちょうどいい側圧で,開放型としては?合格点だと思います。ヘッドホンの重さをあんまり感じませんし,この機種では不思議と長ったらしい3Mの太いコードをうっとうしいと思ったことはありません。(HD820では,同じコードが重いと感じましたが・・・)
【外音遮断性】ほぼ皆無です。ボリュームを過度に上げてなければ人と会話ができるくらい外の音が聞こえます。
【音漏れ防止】同じ部屋、同じ空間にいる人なら間違いなく聴こえます。至近距離ですと,大体どんな曲を聴いてるかもわかるくらいです。
【携帯性】いろいろと考えてみましたが。もし持ち出すとすれば?山の家とか?海辺とか?極端に静かなところでしか使えないでしょう? 300Ωという抵抗がありますんで。ウォークマン+携帯ブースターアンプ+ポータブルバランスアンプが必要かなと思います。(一応試してはみましたが…)
【総評】兄の話で恐縮ですが。どうもオーバーヘッドホンというと密閉型しか知らないようで。ゼンハイザーではないんですが,GRADOのエントリーモデルを視聴してもらったときに,その良さが分かってもらえず,がっかりしたことがあります。密閉型に慣れているというのが,日本の一般人での常識かもしれません。私も今は開放型ヘッドホンの数の方が多くなってしまって,外出するときはワイヤレス型または密閉型ワイヤードのオーバーヘッドホン(またはカナル型イヤホン)等のを持ち歩くことがありますが。開放型のヘッドホンはやはり,家で静かに音楽を聴くものだと思います。(欲張りなので,音楽のジャンルや曲の種類によっては,これも携帯はできないモデルですが,低中音に定評のある密閉型のHD 820と使い分けています。)
性能や機能については?ほかの方も言っておられるように,開放型の得意なゼンハイザーのモデルとしては,これはやっぱり現時点での集大成だと思います。 元気のいい音のするHD 660Sを持っていますが,ハイエンドモデルとしての解像度なり,音場の広さなり。音響定位等々の聴こえる方向。楽器の位置。ボーカル位置と近さ。すべてにおいてオールマイティに使える。スーパーヘッドホンだと私は思ってます。(しかし,例えば,新しいHD660S2の3個分弱の値段は高いと思います。HD820同様コスパはあまりよくないと思います。円安のせいでもあるんですが)
ついでに,HIFIMANでの購入時3万円台〜7万円台の平面駆動ヘッドホンを持っています。これらとそれほど音質の差がないのも気になります。ただし、平面駆動は、音が硬くドライすぎると言う点もありますが、(こちらの方がコスパははるかに良いです。)
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-位 |
76位 |
4.25 (51件) |
134件 |
2023/7/12 |
2023/7/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
- 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
- イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位機種では最安の部類
自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。
スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯
下位グレードのイヤホンも持っていますが、
上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。
良い買い物だったかと思います
59980円でした
【デザイン】
いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。
デザインは普通です。
【高音の音質】
素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。
HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。
【低音の音質】
低音は強い方だと思います。迫力があります。
JPOPやロックには合うと思います。
【フィット感】
アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。
あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。
イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。
【外音遮断性】
ノイキャンは強いですね。
室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。
外音取り込みは普通です。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
大きくもなく小さくもなく普通です。
【総評】
近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。
価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。
音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。
HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。
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![AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793352.jpg) |
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39位 |
77位 |
4.48 (5件) |
0件 |
2026/7/ 9 |
2026/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約17時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音の沼、ここに極まる。漢気サウンド!
ピヤホンシリーズはずっと購入してきています。
そんなピヤホン好きとして、今回登場した製品も購入せずにはおられず飛びついたので、じっくり使った上でレビューします。
【デザイン】
ブラックを基調にPNKゴールドを組み合わせた配色。
ハウジングは金属蒸着パーツとスピンライン加工を組み合わせており、削り出しっぽいメカニカルな質感があります。
ボトムはクリア素材になっていて、内部構造がうっすら見えるのも面白いポイントです。
可愛らしさよりは無骨でゴツめの印象で、いかにもピエール中野氏監修らしい世界観にまとまっていると思います。
万人受けは狙っていない、尖ったデザインという印象です。
【高音の音質】
24Kゴールドレイヤード振動板の効果か、高域の伸びと解像感はしっかりしています。
シンバルやハイハットの粒立ちはクリアで、耳に刺さるようなキツさはあまり感じません。
ただ低域の主張が強い分、聴感上は高域が引っ込んで感じられる場面もあり、ボーカル重視でクリアさを最優先したい方には少し物足りないかもしれません。
【低音の音質】
ここが一番のウリだと感じます。
10mmと6mmの同軸デュアルドライバーによる重低音は本当に沈み込みが深く、量感もかなり多めです。
EDMやロック、ライブ音源を聴くとその場の熱量がそのまま伝わってくるような迫力があります。
ただし普段からナチュラル系のフラットなチューニングに慣れている方だと、低音が主張しすぎて中域がやや埋もれる印象を受けるかもしれません。
好みがはっきり分かれるサウンドだと思います。
【フィット感】
金属製ノズルとダックテール形状のハウジングのおかげで、装着したときの安定感は良好です。
医療用シリコンのイヤーピースはS〜Lまで複数サイズが付属しており、自分の耳に合うサイズを選べば長時間つけていても痛くなりにくいです。
ハウジング自体はそこまで小さくないので、耳が小さめの方は一度サイズ感を確認した方が安心かもしれません。
【外音遮断性】
アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載しており、周囲の状況に応じて強度を自動調整してくれます。
電車の走行音や街中の雑踏など低めの環境音はしっかり抑えてくれる印象がある一方、人の話し声のような中高域の音はある程度残ります。
完全な無音空間というよりは、気になるノイズをマイルドに和らげてくれるレベルです。
オフィスやカフェなど静かめの環境では十分満足できると思います。
【音漏れ防止】
カナル型でしっかり耳をふさぐ構造なので、通常の音量であれば音漏れはほぼ気になりません。
ただ低音を強く感じたくてボリュームを上げがちなイヤホンなので、電車内などで音量を上げすぎるとベース音のドンドンという低音成分が漏れやすくなる可能性はあります。
音量管理さえ意識すれば普段使いで困ることはなさそうです。
【携帯性】
専用のセミハードケースが付属しており、合成皮革のような上質な質感がありながらしっかりとした耐久性があります。
ピエール中野氏描き下ろしのロゴが入ったカラビナも付いているので、バッグやベルトループに引っ掛けて持ち運べるのは便利です。
ただし充電ケース自体はやや大きめなので、ジーンズのポケットに直接入れるにはやや不満が残るかもしれません。
【総評】
重厚な低音とインパクトのあるデザインを求める方には非常に刺さる一台だと思います。
LDACやアダプティブANC、ワイヤレス充電、最大52時間再生など機能面も抜かりなく、価格に対しての満足度は高いです。
一方でニュートラルなサウンドや女性ボーカル中心のクリアな音を求める方には方向性が合わないかもしれません。
ベースモデルより数千円高くなるので、ピエール中野氏監修のサウンドやデザインに惹かれない方はあえて選ぶ必要はないと感じます。
好みがはっきり分かれるモデルですが、刺さる方には唯一無二の満足感を与えてくれる一台だと思います。
5迫力のある低域の音圧スピード感、高域の鮮明さもかなりアリ
【デザイン】
メカメカしいのでオッサンには少し似合わんが正直音楽が聞ければどうでも良いw
【高音の音質】
ややエッジが立っている印象でシサツ音が刺さる一歩手前まで出る
【低音の音質】
アタック感強めで深さもかなり下まで出るので、バスドラやベース帯域に満足感は高い
更に下の帯域もEQでかなり出るのでEDMやクラブミュージックも難なくこなせると思う。
【フィット感】
前作のTE-W1-PNKよりもフィッティングが上がり、イヤピースだけで耳に固定されてる感が少ないので脱落しまくってた人は、買い替えを検討しても良いと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンオフならイヤピースとのフィッティング次第なのでなんとも言い難い…
【音漏れ防止】
漏れてる心配は無いと思う
【携帯性】
前作同様にケースがやや大きい
【総評】
ライブ音源やバンドサウンド、映像コンテンツを大迫力で楽しむ方に広くおすすめします。
W1-PNKの音は、価格対音質では非常に満足していたし、3Dスペーシャルオーディオも臨場感が増し楽しんでいましたが、筐体が大きく耳に収まり切らずにイヤピースだけで耳に刺さっているような感覚であったので、歩行中など、数え切れぬほど落下させました。
今作はW2となり、音色の変化は若干高域側がよりクリアになったように感じますが、使用して半日なのでこれから変化するかもしれません。
前作より音の進化はあまり無いですが、装着感がかなり上がり、バッテリー持ちも若干良くなったようですが、わざわざ買い替える必要はあまり感じません。
私のように前作の音を気に入っていたけど、バッテリー寿命や紛失、落としまくって壊してしまった人などは、この際本作にアップデートとして買うのはアリでしょう。
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33位 | 77位 | 4.76 (9件) |
33件 |
2025/9/25 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g
【特長】- すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
- 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
- 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
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55位 |
83位 |
2.57 (3件) |
9件 |
2025/5/21 |
2025/5/ 7 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:263g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最高です
【デザイン】
まあ、普通のヘッドホンのデザインです
つけていても非常に軽いです
【音質】
音質はANKERなのでメリハリがある良い音質です
ハイレゾ対応です
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能は十分です
外部の音は、ある程度は入ってきますが、キャンセリングかなり遮断されます
車の中でも助手席で使用するとロードノイズは、ほとんど消されます
【総評】
購入する店にもよりますが、1万円前後で買えるコスパ良い製品としてはお得だと思います
うちでは私が使っていないときには、高校生の子供が勉強に集中するために音楽を聞いたりして使用することが多いです
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-位 |
89位 |
3.82 (133件) |
317件 |
2022/5/19 |
2022/6/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
【特長】- 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
- ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
- 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
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5バランスの取れた良機種
【デザイン】
スッキリコンパクトかつ良カラー
【高音の音質】
刺さり過ぎずハッキリ◯
【低音の音質】
アプリ側でclear bassで調整して◎
【フィット感】
デフォルトのイヤピでも良いが、好みで変えてもいいかも。
【外音遮断性】
特に問題なし
【音漏れ防止】
特に問題なさそう
【携帯性】
ケース自体には特にフック等は無いので、必要ならば別途用意する必要あり。
【総評】
以前に購入した同型機(黒)の電池持ちが著しく劣化したため、再度購入。お気に入りです。この機種に限らず気に入ったものを長く使いたいが、電池の劣化が避けられない。残念。
5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。
2024.10/31にビックカメラで購入
3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。
【デザイン】【携帯性】
イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。
【高音の音質】【低音の音質】
AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。
だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。
【フィット感】
イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。
【総評】
これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。
だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済)
設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。
《音質優先》
マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。
●1日目:5時間 ケース:100→90%
朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●2日目:7時間 ケース:58→46→43%
朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%
昼休み30分:→(R)96%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●3日目:2時間 ケース:3→2→0%
朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%
夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%
《接続優先》
スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。
●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%
朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%
昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%
夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0%
●2日目:6時間 ケース:50→37→35%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:→(L)97%(R)98%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45%
●3日目:4時間 ケース:3→0%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%
夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0%
《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後)
●1日目:5時間半 ケース:100→95%
朝の通勤1時間半:→(L)95%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45%
●2日目:8時間 ケース:85→78%
朝の通勤2時間:→(L)69%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●3日目:7時間 ケース:61→57%
朝の通勤1時間半:→(L)81%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●4日目:7時間 ケース:39→35%
朝の通勤1時間:→(L)87%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●5日目:7時間 ケース:16→10%
朝の通勤1時間:→(L)95%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●6日目:9時間 ケース:2→0%
朝の通勤2時間:(L)49%→16%
昼休み30分:(L)10%→7%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0%
◎旅行時利用
《音質優先》実質2日間で17時間
マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用
ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0%
イヤホン:4+3+4+5+1時間
《接続優先》実質2日間で32時間
スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切)
ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0%
イヤホン:7+7+7+7+2時間
※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前
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-位 |
90位 |
4.69 (16件) |
29件 |
2021/4/16 |
2021/4/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜38kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:240g
【特長】- リニアなアコースティック特性と確かな低音域の存在感に加え、幅広い音域の再現を実現した有線ヘッドホン。
- 新素材を採用した高性能38mmダイナミックドライバーを搭載。10kHz以上の高音も上質で伸びのある音の広がりを再現する。
- 独自のテクノロジー「E.A.R.」で最適な角度にドライバーを配置。軽量ヘッドバンドとソフトで質の高いイヤーパッドで長時間装着していても快適。
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5聴き込むほど良さがわかる逸品
【所感】
私は音楽制作のプロではなく、一般の音楽愛好者です。クラシックを中心に聴きますが、HD560Sは音作りに恣意的な演出がない点が気に入っています。全体的なバランスの良さを感じます。
長い時間聴いていても聴き疲れしづらいところも気に入っています。聴き込む程、このヘッドホンの良さを実感できます。
プリメインアンプPM8006のヘッドホン端子で聴いています。音源によってアンプのソースダイレクトで聴くこともあれば、高音、中音、低音の補正をして聴くこともあります。HD560Sはその微調整に応えてくれるのが嬉しいです。
布地のイヤーパッドの感触が良く装着感も良好です。買ったばかりの側圧はやや強めです。私は、使っていない時にヘッドホンの内側に本をはさんで少し緩くさせたところ丁度良くなりました。適度な側圧はヘッドホン重量を感じさせず快適です。
ケーブルや端子もしっかりとした作りです。現行のケーブルは1.8メートル。
【コストパフォーマンス】
このヘッドホンを「ゼンハイザーの良心」と呼んだ人がいましたが、全く同感です。この価格帯で買えるヘッドホンとしては、極めてコストパフォーマンスに優れています。
今年4月にAmazonで15,000円程度で購入できました。量産によって低価格を実現できたのだと思いますが、他社のこの価格帯の製品にこのレベルの音を出せる機種は見当たりません。これより上質の音が欲しければ、40,000円から50,000円くらいの予算が必要でしょう。
以下の条件を満たす人にはかなり満足できる製品だと思います。
条件1「再生機器」
オーディオインターフェースやヘッドホンアンプを所有していること。このヘッドホンは一定以上の駆動力で鳴らさないと本領を発揮しません。
条件2「使用場所・使用環境」
室内専用で使うこと。ポータブルではありません。折りたたみも出来ません。開放型ヘッドホンなので、2メートル離れて座る家族に曲名がわかるくらい音漏れします。
条件3「音の傾向」
音源を忠実に聴きたい人。求める音がフラットで、特定の音域を強調されていないことを良しとする人。
5心地よい音色
モニター性能とリスニング性能を両立させているかのような非常にバランスの取れた、いい音色ですね。
筐体はプラスチックでややチープ感はありますが、その分軽くてつけ心地が抜群ですね。耳をすっぽり覆います。
正確な音色で低音から高音まで癖のない、心地よい、録音された音を忠実に再現していますね。
中高音域の透明感は素晴らしく、楽曲がリアルに伝わります。
開放型はやはり音の抜けの良さとEARテクノロジーによる音の広がりと定位感が正確ですばらしいですね。
低域も密閉型と比べると私にはやや物足りませんが、十分に深くしっかりとタイトに鳴らしてくれますかね。
デザインはゼンハイザーのいかにも伝統的な感じですね。
アマゾンの初売りで安く変えたので、とてもいい買い物をしました。
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36位 |
93位 |
4.43 (8件) |
8件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/20 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
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5高音質
今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました
SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが
こちらに買い替えたところ
圧倒的な高音質に驚きました
まず低音の音圧が圧倒的に強く
音の解像度と再現力が違います
気に入ったのでもう一台購入しました
公称ではバッテリーは最大8時間とありますが
私の使用環境では9時間以上待ちます
音もバッテリーの持ちも大満足です
おすすめします
5ながら聞きで音質に妥協したくない方に
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。
【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。
【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。
【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。
【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。
【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。
不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。
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-位 |
93位 |
4.15 (19件) |
132件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
550万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
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