Corsair
Force Series MP600 CSSD-F500GBMP600
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 4950 MB/s
- 書込速度
- 2500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Force Series MP600 CSSD-F500GBMP600 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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少々古い製品ですが、お安くなっていたので購入しました。 【読込速度】 Gen4ですが、最高速ではないです。 4950MB/sもあれば困ることもないですが。 【書込速度】 2500MB/sなので、今となっては少々遅め。 【耐久性】 まあ、普通は問題無いです。メーカーも有名ですし。 【総評】 ゴツいヒートシンクが付いてるのですが、今はヒートシンク無い方が使いやすいですね。 マザーボードに付属のヒートシンクがありますし、この製品は厚みがありすぎてPS5にも装着できません。 また、ヒートシンクは外さないほうがいいです。かなり強力に付いているので、無理に剥がすとSSDの基盤が曲がったり、チップが剥がれたりします。
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Force Series MP600 CSSD-F500GBMP600 のクチコミ
(10件/1スレッド)
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ROG STRIX B450-F GAMINGとライゼン73700xの組み合わせでこちらのモノを使おうか悩んでます。 上記のマザーは基本ジェネ3のM.2スロットのマザーと言うのは承知してます(Gen4 PCIeでオフレコでは動くと言う情報も聞いております。) 10年近くパソコンを組んでいないので最近の技術に驚いておる次第です。 質問です! 正規ではジェネ3にしか対応してないマザーボードにジェネ4のモノを付けてジェネ4でオフレコで動けばいいのですが、もしジェネ4で動かない場合ジェネ3の状態で動くのですか? それとも動作しないのでしょうか? 宜しくお願い致しますm(__)m
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Force Series MP600 CSSD-F500GBMP600 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4950 MB/s |
| 書込速度 | 2500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):420K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):550K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
170万時間 |
| TBW | 850 TBW |
| DWPD | 0.93 |
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