EW800ST スペック・仕様・特長

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2019年11月22日 発売

EW800ST

  • 教師向け短焦点スマートプロジェクター。限られたハードウェアの制約を取り除き理想的な学習環境を作れる。
  • ランプセーブモードが最大15,000時間のプロジェクションを実現。エネルギー効率がよくメンテナンスコストを低減できる。
  • HID準拠マウスに対応。生徒がスクリーン上のコンテンツをコントロールできるので、教室での学習をよりフレキシブルなものにする。
最安価格(税込):

¥159,800

(前週価格なし) 価格推移グラフ

価格帯:¥159,800¥159,800 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:10 パネル画素数:1280x800 最大輝度:3300ルーメン EW800STのスペック・仕様

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EW800STBenQ

最安価格(税込):¥159,800 (前週価格なし) 発売日:2019年11月22日

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EW800ST のスペック・仕様・特長



  • 教師向け短焦点スマートプロジェクター。限られたハードウェアの制約を取り除き理想的な学習環境を作れる。
  • ランプセーブモードが最大15,000時間のプロジェクションを実現。エネルギー効率がよくメンテナンスコストを低減できる。
  • HID準拠マウスに対応。生徒がスクリーン上のコンテンツをコントロールできるので、教室での学習をよりフレキシブルなものにする。
基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
スクール(学校用)
パネルタイプ DLP
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 3300 ルーメン コントラスト比20000:1
アスペクト比*116:10 パネル画素数1280x800
パネルサイズ0.65 インチ 対応解像度規格VGA〜WUXGA
最大表示色10億7000万色 騒音レベル33 dB
機能
4K  3D対応
HDR対応  HDR方式 
短焦点  Wi-Fi
Bluetooth バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正タテ ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行296x120x250 mm 重量2.6 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド0.844 m
100インチ  100インチワイド1.055 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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EW800ST
BenQ

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新製品ニュース BenQ、Android 6.0を搭載したスマートプロジェクター
2019年11月13日 06:37掲載
EH600 EW600 EW800ST

ベンキュージャパンは、Android 6.0搭載のプロジェクター「Eシリーズ」2機種を発表。ラインアップはアスペクト比16:9の「EH600」、16:10の「EW600」を用意し、11月22日より発売する。

いずれもAndroid 6.0を搭載した、ビジネス向けスマートプロジェクター。インターフェイスにUSB-Aポートを装備し、パソコンなしでの投影を可能としたのが特徴だ。無線通信は、IEEE802.11ac/b/g/n(2.4G/5G)、Bluetooth 4.0に対応し、ワイヤレスでの投影(別売りのワイヤレスドングルが必要)も行える。

また、専用アプリ「BenQ Smart Control」を使用することで、スマートフォンからのリモート操作にも対応する。

共通の仕様として、表示色が10億7000万色、光源が200W(ランプ)、投影サイズが60〜180型。メモリーは2GBで、ストレージが16GB。2Wのスピーカーを内蔵する。本体サイズが296(幅)×120(高さ)×232(奥行)mm、重量は2.5kg。

「EH600」の主な仕様は、解像度が1920×1080ドット(16:9)、輝度が3500ルーメン、コントラスト比が10000:1。

「EW600」の主な仕様は、解像度が1280×800ドット(16:10)、輝度が3600ルーメン、コントラスト比が20000:1。

なお、同じくAndroid搭載プロジェクタとして、短焦点モデル「EW800ST」も同時に発売する予定だ。

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