2019年11月15日 登録
Xeon W-3275M バルク
- 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは205W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- プロセッサーに最適な動作周波数と電圧を素早く選択させてパフォーマンスと電源効率の最適化を図る「Intel Speed Shift Technology」を採用している。
Xeon W-3275M バルク のスペック・仕様・特長
- 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは205W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- プロセッサーに最適な動作周波数と電圧を素早く選択させてパフォーマンスと電源効率の最適化を図る「Intel Speed Shift Technology」を採用している。
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| プロセッサ名 | Xeon W-3275M (Cascade Lake) |
世代・シリーズ | |
| ソケット形状 | LGA3647 | コア数 | 28コア |
| TDP・PBP | 205 W | MTP | |
| クロック周波数 | 2.5GHz | 最大動作クロック周波数 | 4.6 GHz |
| スレッド数 | 56 | マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 38.5 MB | 二次キャッシュ | |
| グラフィックス | NPU | ||
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