Lexar
NM610 LNM610-250RBJP
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 2000 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NM610 LNM610-250RBJP のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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366%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 一応x4だけど公称値2000に対し私の環境では1700強というところ、まぁそん なもんかなと。 サブ機に積んだパトリオットとかいうメーカーのNVMe x2のM2が使用から 1年以上たつがいまだに1600ぐらい出てるので、逆にそっちの方が驚きだった りする 【書込速度】 900代後半しか出ない、、、私の環境の問題かなぁ、、、チューニングとかできるの? 【消費電力】 よくわかりません 【耐久性】 これからですね 【総評】 書き込みが遅いのは私の環境のせいかもしれんので、まぁ可も不可もなしという感じですかね。 ツ〇モで安かったのでついつい買ってしまったけど、読み込みはSATAの3倍出てるのでまぁよしとしましょう
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内容に誤りがあったので、訂正しました。 FreeNASのHDDを増設したため、SATAがデータ用HDDで埋まってしまいました。 USBブートは好みでないので、空いているPCIeスロットにM.2 変換PCIeカードを利用してNM610を使用しています。 <<構成>> ・マザーボード ASUS P8Z77V PRO BIOSはバージョン2104にNvmExpressDxe_4.ffsを挿入した改造版です。 EZ Flash2などではエラーになり、更新できないので、マザーボードのFlashbackボタンを押すやり方でROM焼きしました。 ・CPU Intel Core i7 3770K ・メモリー A-DATA Premier Series AD3U1600W8G11-2 PC3-12800(8GBx2) x2 32GB ・電源 Seasonic SS-1000XP ・ケース 段ボール箱(一応ケースファンはついています ; 汗) ・M.2 変換PCIeカード AINEX AIF-08 HDDは東芝MN04ACA400(4TB)×3台をRaid-Z、HGST DeskStar500GB×3台をRaid-Z、HGST DeskStar 320GB×2台をMirrorでada0からada7まで使用。 NM610はnvd0としてBootPoolです。 FreeNASも今回はクリーンインストールなので、ついでにバージョンアップして11.3としました。 バージョン11.3は、別のPCからアクセスするとブラウザの証明書エラーになってしまうので、マニュアルの2.1.1.1に従って自分で認証しました。←(訂正:マニュアルの2.1.1.1項は単なるisoファイルの検証でした。) 今回はGNUのサイトからgpg4win-3.1.11.exeをダウンロードしてKleopatraでFreeNAS-11.3-RELEASE.iso.gpgとFreeNAS-11.3-RELEASE.iso.gpgを検証するやり方にしました。 (isoファイルが問題ないかの検証でした、ブラウザの証明書エラーとは関係ありませんでした、証明書をExpoertし、ストアにインストールしても証明書エラーが解消せず、上記の検証後に解消したので勘違いしてしまいましたが、結局httpではなく、httpsでアクセスしていたことが原因だったようです。) なぜかFreeNASのサイトからFreeNAS-11.3-RELEASE.iso.gpgをダウンロードすると最後のgpg拡張子が削除されるので、元に戻してやる必要がありました。 長々と余計なことを書いてしまいましたが、現在の所問題なく快適に使用しています。 AINEX AIF-08にはヒートシンクがついているので、ついでにファンも付けました。 もう3時間以上連続して書き込み読み込みをしていますが、順調に稼働しています。 動作温度を正確に測定していませんが、手でヒートシンクを触った感じでは、体温よりは低いです(ローテクでスイマセン)。 メイン機(Windows10)で使用しているCFD PGVNFCSSD-M2B1TPG3VNFは体温程度なので、それに比べると今の使い方で問題なさそうです。 青色のLEDが点灯してなかなかきれいですが、自分の場合は段ボールの中なので残念ながら見えません・・・。
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ThinkCentre M715q Tinyへの増設用に購入しました。 パッケージは紙製であり黒を基調としたカラーリングになっています。 代理店はファスト(3年保証)となります。 開封するとSSD本体が入ったブリスターパックと保証書が入っています。 固定用のネジ等の付属品はないため、別途用意する必要があるかもしれません。 SSD本体はM.2 2280 NVMe(PCIe 3.0 x4)に対応しており、NANDフラッシュは最大で4枚を実装することができます。 本製品は低用量モデルなので、実際に実装されているNANDフラッシュは2枚でした。 NANDフラッシュは「N1TTE1B1FEB1」の印字があり、コントローラーは「SM2263XT」を採用しています。 裏面にはパターンはあるものの実装部品はありません。 ベンチ結果 シーケンシャルに関しては概ね仕様通りのスコアが得られていますが、ファイルサイズが16GBを超えて32GBになったところから書込速度が不安定ながらに低下してきました。 それでもSATAのSSDよりは早く、実用上の問題はないです。 アイドリング時の温度は42℃くらいです。 ベンチマーク実行中はあっという間に70℃を超え、74℃くらいを推移していました。 あとは耐久性ですかね・・・
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NM610 LNM610-250RBJP のクチコミ
(10件/2スレッド)
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今回6年ぶりにI5-6500からI5-10400+PRIME H570 PLUSで初めて使用しました。OSはWINDOWS11で快適に動いています。一番体感的感じるのはシャットダウンが3秒程度で電源切れるので満足です。只、このMBではCPUが第10世代のため×3しか使用できません。
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サブ機達の年季の入ったSATA SSDを外し これに替えていく予定であります。 SATAケーブルもいらずスッキリするでしょう。 速度はいまいちだが信頼のレキサーだし良いと思われます。 しかし 4基買って19,000円切りはどうよ。うれしいですね。 データー保管にも活躍して頂きましょうか。 来たらまたレビュ致します (^_^)
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NM610 LNM610-250RBJP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.25 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2000 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 125 TBW |
| DWPD | 0.46 |
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