インテル
Core i5 9500F BOX
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月22日 発売
スペック・仕様
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- Core i5 9500F
(Coffee Lake Refresh)
- 世代・シリーズ
- 第9世代 Core プロセッサー
- クロック周波数
- 3GHz
- ソケット形状
- LGA1151
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Core i5 9500F BOX のレビュー・評価
(0件)
Core i5 9500F BOX のクチコミ
(5件/1スレッド)
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この子、全然話に聞かないよなぁ‥‥ 一つ下の9400Fは人気なのにこれはネットで探しても全然、情報が出てこない。ネットの性能比較見た感じ、9400Fのクロック少し上げただけでベンチ結果とかも変わらないっぽいし。 やっぱりこの価格帯だとRyzen5 3600とか3500選ぶ人が多いから地味なのかな? 自分は持ってないので何言っても予測に過ぎませんが。
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Core i5 9500F BOX のスペック・仕様
- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i5 9500F (Coffee Lake Refresh) |
| 世代・シリーズ | 第9世代 Core プロセッサー |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1151 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 3GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 4.4 GHz |
| スレッド数 | 6 |
| 三次キャッシュ | 9 MB |
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