addlink S70 ad2TBS70M2P 価格比較

  • S70 ad2TBS70M2P

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S70 ad2TBS70M2P

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2019年12月14日 発売

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(2件)

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(23人)

容量
2000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
読込速度
3500 MB/s
書込速度
3000 MB/s
メーカー公式情報
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S70 ad2TBS70M2P のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2020年4月1日 投稿

    環境RYZEN3900X SEQ1Mでは他社メーカーのGEN4対応の製品のほうが1.5倍ほど性能はいいのですが 肝心のRND4Kだとベンチ上は五分ぐらいですね。非常に頼もしいです。 耐久性星5は 2TB: 2000TBW QLCの660pですら当方そこそこハードに使っていたのですが10年以上は軽く使えそうでした。 2000TBWはスペック上だと個人の使い方なら一生使っても壊れない耐久力です。 しかもヤフーショッピングなどのポイント還元高い時を狙うともうごにょごにょで安い安い! GEN4の半額近くで買えました。 PC用途だと現状、価格と性能のバランスが頭一つはとびぬけている製品だと思います。 RND4Kのベンチを計測するだけでハード好きの人間なら大興奮すること間違いなし!

  • 台湾の新興メーカーaddlink製品が日本国内でも取扱い開始となりました。 以前から海外レビューなどで高評価だったことに加えて、国内でも取扱いが始まったことを受けて、人柱的な意味も込めてポチってみました。 個人的にこのロゴが少し気に入ったという点も購入のポイントです。 型番:ad2TBS70M2P 容量:2TB インターフェース:NVMe PCI Express Gen 3.0 x4 (NVM Express 1.3) コントローラIC:Phison E12 コントローラ フラッシュ規格:3D TLC NAND TBW:2000TBW 保証:5年 (代理店HPより抜粋) いわゆるPhison系SSD。最近流行りの製品です。 同等のPhisonリファレンス製品はいくつかありますが、どの位差があるのかが見所でしょう。 耐久性の評価は難しいですが、3DTLCながら脅威の2000TBWを公称値としている辺り、寿命の心配はほぼないでしょう。 一昔前のSSD事情からは大きく変っていますね。 【外観】 パッケージはきちっと梱包されています。ブリスターじゃないのは好感度高いです。 代理店5年保証は安心できます。また隠れてしまっていますが、Read 3500 / Write 3000 MB/sと公称値が記載あり。 他のPhison製品に比べてやや高めの公称値と感じます。 マニュアル自体は英語でしたが、QRコード読み込みで日本語のPDFを開けました。 何も記載がない製品より親切です。 本体にはメーカーシールが貼られてあります。 コントローラにDRAM・それとNANDが表裏8枚で構成。 調べた所、4枚で構成されているものもあるので、状況に応じて使われる部材は変わるのかと思います。 記載通りPhisonのE12コントローラが搭載。 DRAMはkingstonのD2516ECMDXGJDでした。容量は4GBの製品のようです。 NANDの型番はIA7BG63AVA。 やはりPhisonのOEM品で間違いないです。品質は全く問題なさそうです。 【各種ベンチマーク】※画像参照 Crystal Disk InfoではファームウェアECFM22.5が実行されていました。最新版のようです。 ベンチ環境は下記。 CPU:Ryzen7 2700X 使用マザー:CROSSHAIR VI HERO 追加のヒートシンクなし。いわゆる裸の状態での測定です。 室温:22℃ アイドル:28-30℃程。 ・CrystalDiskMark 7.0.0 ほぼ公称値通りの結果でした。速度は問題ないでしょう。 若干4K RANDOMが不得意といった印象でしょうか。それでも同等のE12Phison系SSDに比べても速いと思います。 負荷時の温度は最大で60℃程と、極端に高くはなりません。 ・ASSSD Benchmark 想定していた以上のスコアでした。本製品に比べると大幅に値段が上がる970Evoとほぼ同等です。 最大温度は48℃。 ・ATTO Disk Benchmark 画像の通りですが、こちらも安定した速度が出ています。 温度は最大で58℃。 ・HD Tune Pro (File Benchmark) ※ソフトが使えないので、こちらだけ別のPCに移して行いました。 大容量ファイルの書き込みテストです。 大体20GB台後半くらいまでは安定して速度がでており、SLCキャッシュは27GB前後かと思います。正常な挙動ですね。 キャッシュを使い切ってからも1000MB/sの速度を維持できているので、実使用の上で不便を感じることはないでしょう。 【総評】 非常にいい意味で裏切られました。購入して良かったと、断言できる一品です。 新興メーカーということで心配がありましたが、パッケージや作りなどはしっかりしており、Phisonリファレンス製品という点でも品質は確かなものになります。 製品が5年保証ということに加えて高速なストレージとなり、安心してシステムやデータドライブに使用することが出来るかと思います。 あとは同等のライバル製品に対して、値段や供給で差が出てくれたりするならば、SSD市場の風雲児となりそうでこれからが楽しみなメーカーです。

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S70 ad2TBS70M2P のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2020年6月7日 更新

    thinkpad T460S の 内蔵SSD(m.2 PCIe 1Tbyte)のパフォーマンスが低下してきたのでこの製品と交換した。 既設品は厚さが2.4mm(片面実装)のため、本製品3.58mm(両面実装)の換装がうまく出来るか不安だったが、 価格重視で敢えてギャンブルしてみた。 結果は何の問題も無く使用できており、大変満足している。

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S70 ad2TBS70M2P のスペック・仕様

スペック
容量 2000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.58 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3500 MB/s
書込速度 3000 MB/s
ランダム読込速度 Random Read Speed(IOPS 4KB):510K IOPS
ランダム書込速度 Random Write Speed(IOPS 4KB):500K IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 2000 TBW
DWPD 0.54
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