GIGABYTE GV-N1650OC-4GL [PCIExp 4GB] 価格比較

  • GV-N1650OC-4GL [PCIExp 4GB]

GIGABYTE

GV-N1650OC-4GL [PCIExp 4GB]

メーカー希望小売価格:-円

2019年11月下旬 発売

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搭載チップ
NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G5)
バスインターフェイス
PCI Express 3.0 x16
モニタ端子
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
メモリ
GDDR5
4GB
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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GV-N1650OC-4GL [PCIExp 4GB] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年9月30日 投稿

    【安定性】 特に問題ありません。 【画質】 特に問題ありません。 【機能性】 動画編集等に使用する程のスペックではありませんが、Turing世代で唯一NVENCでBフレームをサポートしていないので。 【処理速度】 1050Tiより順当に性能アップしていますが、GDDR6版よりは劣る様ですので。 【静音性】 甘めな評価ですが、ファン速度80%でもさほどうるさいとは思いませんので。 【付属ソフト】 別に無くても困りません。 【総評】 ロープロファイルグラボ好きです。 GTX1650 GDDR6 ロープロファイル版の販売を待っていましたが、日本では販売されない様ですので、待ちきれずGDDR5版を購入しました。 2021/09/30追記; ロープロファイルGDDR6版のGTX1650は国内でも販売されています。 元々MSIのGTX 1050 Ti 4GT LPを使用しているPCに搭載するつもりでしたので、動作も安定しており音もさほどうるさくないので、同じMSIのGeForce GTX 1650 4GT LPを購入しようかと思っていましが、ディスプレイポートが無くDVI-DとHDMIの2出力のみの仕様になっていましたので取り止め。 GIGABYTEのGV-N105TOC-4GLも使用していますが、こちらもシングルファンの割に冷えて騒音も少ない為、GTX1650ではダブルファンになった事もあり、試しに購入してみました。 気温30℃の状態で漆黒ベンチを回してみましたが、GPU負荷100%近くでGPU温度86℃、ファン速度最大80%でした。 GPU温度85℃以下をターゲットにファン速度を制御している様です。 窒息スリムケースで使用していますので、まだファン速度100%まで余裕があるのが救いです。 むしろ、グラボの熱が上がってきて、M.2 NVMe SSDの温度の方がピンチになってしまいました。 狭いケースは色々と大変です。 CPU:Core i3 9100F メモリー:DDR4-2400 8GBx2 FF漆黒ベンチスコア 1920x1080 最高品質 9160 (気温30℃) 参考:同じPCでGTX1050Ti搭載時のスコア 8206 2021/09/30追記; 今時のPCに構成変更致しました。 CPU:Core i5 10400F メモリー:DDR4-2666 8GBx2 FF暁月ベンチスコア 1920x1080 最高品質 9224 (気温28℃)

  • 【安定性】 たまにファンのコントロールができなくなることがあります。 【画質】 特に良くも悪くもないです。 【機能性】 出力端子はDisplay Port,HDMI,DVIがそれぞれ1つづつとごく一般的です。ブラケットはロープロファイル用と一般的なものと2つついています。 【処理速度】 GTX 1650としてはごく一般的な処理速度です。 【静音性】 直径約5cmのファンが2つついてます。小口径ファンを高速で回しているのはロープロファイル対応のため仕方がありませんが意外にうるさくないです。回転数は最大約5400RPMで室温25度くらい負荷90%台で約4000RPMです。ロープロファイル対応が不要であれば他をあたった方がより静がだと思います。 【付属ソフト】 GPUのモニターとファンコントロールができるユーティリティーがついています。このぐらいは大抵のメーカーはついています。 【総評】 ロープロファイル対応のものではこのくらいが今の限界だと思います。FF14は2560×1440までなら最高画質でほぼコンスタントに30FPSくらい出ます。私は動体視力がないため60FPSまでは要らないです。ちなみに他社競合製品はASUSのは長さがやや長く、MSIのはDisplay Portがないです。

  • 4

    2020年4月25日 投稿

    小型静音ゲーミングPCの作成の為に使用。ケースファンのみで冷却する為、付属冷却ファンは取り外している。 【構成】 CPU Ryzen5 3600 M/B GA-AB350N-Gaming WIFI CPUクーラー PALLAS OR100004 メモリ  F4-2666C19D-32GIS グラボ GV-N1650OC-4GL ファン無 SSD M.2 SM951 MZVPV128HDGM ケース SST-ML09B 電源 SFX 300W 80Plus 【安定性】 ケースファンだけでも十分に安定して動作しているが温度が88℃まで上がるので、多少パフォーマンスに影響が出ている様に感じる。ちなみに、GTX1050TI-O4G-LP-BRKで同じ使い方をした場合は72℃までの上昇となった。 【画質】 他のグラボと特段変わらず普通である。 【機能性】 ロープロファイルの1650ということが、存在価値だと思う。 【処理速度】 1050Tiより1割ちょい性能が上がっているが、発熱量が増えてしまって多少扱いづらさはある。それでも内蔵GPUのVega11に比べて2倍超過の性能を持っているので、小型PCでのゲーミング用途では十分に活躍できると思う。 【静音性】 ロープロの宿命であるファンの煩さがあり、この手のボードの使用は敬遠していたのだが、冷却ファンを外すことで、ヒートシンクのみとなることが判り、ケースファンを工夫することで大幅な静音化が可能となった。 【付属ソフト】 使用していないので無評価。 【総評】 ロープロ最強を目指すべく、1050Tiからの換装を行った。正直1050Tiからの換装では微妙な能力UPと言わざるを得ないので、最強を求めなければ、安くなっているロープロ1050Tiを取り付けるだけでも十分とも思われる。 元々本PCは、1030ファンレスボードのヒートシンクを強引に曲げたり、引き剥がしたりしてファンレスGPUとして運用していたものだった。ファンレスのロープロの最強が1030だったので仕方がない措置だったのだが、今となってはオンボードGPUのVega11と同程度の性能でゲーミング用途としては使いどころが無いGPUとなっていた。 その後、ロープロGPUの冷却ファンが容易に取り外せることが判り、手持ちのGTX1050TI-O4G-LP-BRK(1050Ti)をファンレス化して運用したところ上手くいったので、最強を目指すべく1650への換装を行い今回に至った。一応ゲーミングPCを意識して、CPUはRyzen5 3600へと換装を行った。 固定速度のケースファン冷却とすることで、GPU最大負荷時でもファンがフル稼働することもない、静音性の高いゲーミングPCが完成した。

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GV-N1650OC-4GL [PCIExp 4GB] のスペック・仕様

  • Geforce GTX 1650を搭載したビデオカード。167mmカード長のロープロファイルデザインにより、スペースを節約しスリムPCなどの増設にも最適。
  • デュアルリンクDVI-D、DisplayPort、HDMIポートを搭載し、最大3台のディスプレイをサポートする。
  • 「AORUS エンジン」を使用すれば、直感的なインターフェイスで、クロック速度、電圧、ファンのパフォーマンス、および電力目標を調整できる。
基本スペック
搭載チップ NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G5)
メモリ GDDR5
4GB
CUDAコア数 896
メモリバス 128bit
バスインターフェイス PCI Express 3.0 x16
解像度 8K (7680x4320)
モニタ端子 DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
最大ディスプレイ接続台数 3 台
その他機能
ロープロファイル対応

ロープロファイル対応

ロープロファイルPCI

省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の106.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。

4K対応
補助電源 なし
DirectX DirectX 12
OpenGL OpenGL 4.6
サイズ
本体(幅x高さx奥行) 166.9x69x39 mm
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