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ツインシェフ(単品)
メーカー希望小売価格:-円
2020年1月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 種類
- 自動調理鍋
- 容量
- 3.6 L
- 温め直し機能
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ツインシェフ(単品) のレビュー・評価
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満足度
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2つの鍋を内蔵し、蒸し鍋を組み合わせることで、1台で最大の4品を同時に作れる電気鍋。2つの鍋はそれぞれ独立して加熱処理できるため、炊飯しながらカレーを煮込んだり、おかずとスープを同時に作ったり、といった使い方が可能。また、専用の蒸し鍋も付属しており、最大4品を同時に調理できる。本体の横幅は41cmに収められているので一般的な電子レンジラックなどにおけるのも便利だ。 【使いやすさ】 実際に使ってみたが使い勝手は良好。食材を内鍋に入れて、プリセットメニューを選ぶだけ。メニューによっては予約タイマーが利用できるほか、加熱時間の調整などにも対応している。プリセットメニューの数も多く、悩まずに使える印象だ。炊飯屋煮込みが終わった後は自動的に保温に移行するので安心だ。 【機能性】 調理モードも充実しており、炊飯から煮込み、スープ、ヨーグルトまで、11種類のプリセットメニューを用意。食材を入れるだけで「ほったらかし」で調理ができる。さらに温度設定ができる手動モードも用意しており、近年人気の低温調理にも対応する。 圧力機能や、無水調理、自動かき混ぜなど、高度な機能には対応していないが、そのぶんシンプルに使えるという印象だ。上記にあるようにとん汁を作ったときはアクが気になったが、調理中にフタを開けることもできるため、ひと手間かけてアクを取ることも可能だった。 さらに付属の蒸しトレイを使って、同時調理も可能。しかし、マニュアルに掲載されている分量のカレー(6人分)を作った際は蒸しトレイにもカレーが浸食していた。蒸しトレイを使うときは炊飯なら2、3合、おかずなどは半分ぐらいまでと考えたほうがよさそうだ。 【サイズ】 横幅は非常に大きい。一般的な炊飯器スペースの1.5倍は確保したい。 【総評】 使い勝手面での不満はそれほどなかった。あえて言うならもう少し背が高い(内鍋が深い)と蒸しトレイが使いやすいだろう。ご飯の炊き上がりは、マイコンタイプの炊飯器の標準レベル。IH炊飯器とは比べるレベルにはないが、ご飯の味に強くこだわらないなら問題はない。 一点気になったのはソフト側の問題。マニュアルには各プリセットメニューの代表的なレシピが16種掲載されているが、やや少ない印象。料理が得意な人なら自由に調理できるが、この製品のターゲット層を考えるとレシピはもっと充実してほしかったように思う。
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ツインシェフ(単品) のクチコミ
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ツインシェフ(単品) のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 容量 | 3.6 L |
| フタの種類 | プッシュ式 |
| 内鍋取り外し | ○ |
| 最大保温時間 | 12時間 |
| 調理機能 | |
|---|---|
| 温め直し機能 | ○ |
| 炊飯機能 | ○ |
| 操作機能 | |
|---|---|
| 内蔵レシピ数 | 10種類 |
| 電源 | |
|---|---|
| 消費電力 | 900W(450W×2) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 410x210x300 mm |
| 重量 | 5.2 kg |
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