マイクロソフト
Bluetooth Mouse RJN-00032 [ミント]
メーカー希望小売価格:-円
2020年2月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2/5.0
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 78 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ミント
-円
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マット ブラック
-円
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ピーチ
-円
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パステル ブルー
-円
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Bluetooth Mouse RJN-00032 [ミント] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.83集計対象7件 / 総投稿数7件
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528%
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442%
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314%
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214%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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普段は Microsoft Mobile Mouse 3500 を使っているのですが、レシーバが必要なのでBluetooth接続の代替機を探している中で本機を購入しました。 Microsoft製なのでWindowsを使ってる場合は安心感があります。 3500と比べ、明らかにチープ感が否めません。 プラスチックメインで構成されているため、マウスを机に置いた時の音が明らかに軽いです。 (3500がトンとやや低い音に対し、本機はカチャと高い音で耳障り) くびれもなく表面がさらっとしたエンボス加工なので、持ち上げる時に滑ってしまいます。 スクロールホイールも同様に滑りやすいです。 乾燥肌が故なのかもしれませんが、3500の方が圧倒的に使いやすい印象です。 3500をそのままBluetooth化して欲しいのですが、、、 私の理想のマウス探しはまだまだ続きます。
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【デザイン】普通のマウス。特にこれといった目立つデザインではないですが、シンプルでとても気に入っています。 【動作精度】特に問題なしです。普通に動いてます。 【フィット感】とても使い心地がよいです。おすすめです。 【機能性】シンプルなホイールマウスです。 【耐久性】もう2年位使っていますが特に壊れるような感じはありません。同じものを3台使っています。 【総評】安くて、シンプルでおすすめです。
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マイクロソフトマウスを使い始めて20年以上 初代ナス型から100個近く使ってきちゃった気もするが、必ずしも新型が優れているとは限らないし過去のモデルが良かったとしてもライフサイクル合わせて、寿命が訪れてきたら使用を断念しなければならなかったモデルもあった。 ●過去耐久性があったマウスモデルの特徴 ・サイドにボタンが存在しない ・表面がツルツル ・サイドにラバーが使われていない ・キラキララメでデザイン加工がされていない ・全体が同じ素材で出来ている ・底面ソールの大きさが均等 ・グリグリホイールがプラスチックだけで形成 ・ボディーがブラックカラーが存在 ・軽量 ・レシーバーレス ・光源がレーザーなどではなく、赤色LED 上記の通り、こちらのマウスは耐久性があるモデルの特徴を全て満たしている感じの珍しいモデルだ。 サイドやホイールにラバーやゴムが使われていると、ベトベトして来たり擦り切れて来るからプラスチックだけで出来ているマイクロソフトマウスは絶大な安心感がある。 表面がツルツルじゃない他社製品は塗装やコーティングでザラザラや着色を実現しているので、気がついたらハゲたりベトベトしてくるので、マイクロソフトマウスはそういうトラブルが発生するモデルは10年くらい出て来なくなり非常に安心出来る。 今までの経験上の耐久性があるモデルの特徴を備わっていたので、スペアを合わせて一気に4色揃えてみた。 4色の目的はマウス形が異なる複数並べて使うよりも、リモートワークの操作先を間違えないように、色分けして区別するのに重宝する Windows、Chromebookなどを区別して使っている。 Bluetoothの規格が新しい事が災いし、やや旧型のPCなどでペアリング出来ない場合があることに注意だろう。 消費電力が少ない規格限定されているので、使用する端末側のBluetoothの規格・仕様を確認しないと恥をかくかもね。 発売直後に購入し、リモートワークで毎日使っているが、トラブルは全く発生していない 電池も1度も交換していないので、仕様通り電池は1年持つ可能性が高い。 裏側に一応電源をOFFする事も可能なので、誤操作防止のために移動時に持ち運ぶ場合は電源OFFをするのも長押しで済むので気に入っている。 この価格、マイクロソフトマウスのブランドであることに感謝 非常にコスパが高いとBluetoothマウスだと思う。 不満があるなら、もっと試して価格とブランドのいままでの歴代アイテムを振り返って評価してほしいと思う。
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Bluetooth Mouse RJN-00032 [ミント] のクチコミ
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Bluetooth Mouse RJN-00032 [ミント] のスペック・仕様
- Bluetooth 5.0 LEを介して Windows10搭載のノートパソコンに接続するワイヤレスマウス。
- 3つのボタン(左、中央、右) を装備。専用スクロールホイールで、ドキュメントやWEBサイト間を楽にスクロールして作業できる。
- 高速トラッキングセンサーを採用。さまざまな表面でのスムーズなトラッキングを実現し、生産性が向上する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1800 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2/5.0 |
| 使用電池 | 単3アルカリ乾電池x1 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 78 g |
| 幅x高さx奥行 | 58.2x38.3x100.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ミント |
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