qdc
Uranus QDC-7872
メーカー希望小売価格:オープン
2020年2月7日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ハイブリッド型
- メーカー公式情報
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Uranus QDC-7872 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.08集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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30%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 鮮烈で素晴らしいデザインです。 ただ社名と品名ロゴの文字が逆さまになるようなので、それは気になる人は気になりそうです。 ケーブルは恐らく音質のためであろう捻りケーブルです。ルックス的には締まりが悪い感じ。 【音質】 中古だったのもありますが、可も無く不可も無くという感じでした。 正直定価3万円だったらもう少し良いと期待していました。 【フィット感】 CIEMと比べると当然落ちますがUMとすれば可も無く不可も無く。 【外音遮断性】 CIEMと比べるとどうしても辛口採点にならざるを得ないです。 >【良くないところ】 >・遮音性が低い >他のBAオンリーのqdcイヤホンと違い、本機はダイナミックドライバを採用しており、空気穴が2箇所設置されているためか、遮音性が低いです。 出典:review from e-earphone.jp 私自身も実際に利用して、個人差はあるでしょうが、遮音性は高くない、というかむしろ低い、と感じました。 QDCがCIEMを沢山手掛けているから、と言って本作にCIEM並の遮音性を期待するのは難しいと言えるかと思います。 在来線では全く遮音性能はありませんでした。 【携帯性】 結構大きいので、ケースはやや選ぶ。付属のものが無難か。 【総評】 QDCはUMでもフィット感が高いと評判だったので遮音性を期待していましたが、本作は遮音性に関しては残念でした(耳の形状に個人差があることもあるかと思います)。
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飽くまで個人的な印象、と言う事を前提でご覧願います。 ネプチューンで好印象を抱いたので、ウラヌスにも興味を抱かずには居れません。 と言う事で漸く購入しました。 見た目は、左右で色が違うのがカスタムIEMみたいで良いですね。左右も解り易いし。 フェイスプレートは、宇宙のイメージでしょうか。 ただ深みみたいのが感じられず(つまり平面的。印刷だから仕方ないが)、その点はネプチューンのマイカの方が良かった感じがします。 処で、本体左に有るqdcとURANUSのロゴ、字体が上下逆になっているのは何か意味が有るのでしょうか?(因みに右はqdcのみ) ちぐはぐだから揃えた方が良かったのでは?と思います。(細かい事は気にするな?w) 装着感はネプチューンと同様、吸い付く様にピッタリします。 しかしハイブリッド故、ネプチューンに比べると厚みが増しています。 ピッタリフィットしますが、厚みでやや耳からはみ出す感じがしますね。 だからと言って、外れ易い事は有りません。 ネプチューンはマイク付きのケーブルでしたが、ウラヌスはマイク無しのケーブルです。 ゴムっぽくサラサラしない質感は相変わらずですが、マイク無しになったのでケーブルスライダーが有効に機能する様になりました。 肝心の音色ですが、DDが追加されたお陰でネプチューンより低音が出ています。 しかしズンズン響く程では無く、底上げしている感じです。 自分には丁度良いですが、低音を期待している人には物足りないかも? BAも変えているみたいで、中高音はネプチューンより少しシャリシャリする気がします。(刺さりは感じません) その点は些か残念で、ネプチューンに使われているBAでも良かったのでは?と感じます。 総評として、期待がやや大きかった分、ちょっと肩透かしを食らった感じです。 決して悪くは無いのですが、これならネプチューンでも十分かな?との思いです。 と言う事で、ネプチューンを☆5とするなら(投稿ではケーブルが不満で☆4)、ウラヌスは☆4の評価と致します。
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【デザイン】 Neptuneと比べると印刷で若干安っぽい。 【高音の音質】【低音の音質】 極・弱ドンシャリ? Voの位置が上の遠方にありかなり独特の浮遊感、開放感がある。 非常に気持ちいい。 各楽器の定位も五角形でいい感じ。音場もNeptuneより広いです。 QDCの特徴なのかマイルドで上品な音です。 シンバル類は金属質な刺激がある感じではなくオーテク系のシャンシャンタイプ。 腹にくる沈み込む低音ではないですが量も適度で迫力はある。 Neptuneと比べるとかなりリスニング向け。 【フィット感】 多くの人が評価していますがすごいです。 イヤピは普段SSを使うことが多いですが シングルSは大きすぎてダブルフランジのMでぴったり。 軽くて付け心地はかなりいいです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 良い。外使いできそうです。 【総評】 音はUranus、デザインはNeptuneが好みなのが玉に瑕。 純正ケーブルは評判が悪いようですが安物で いくつかリケーブルしてみたものの純正が一番しっくりきました Hifigoで2万弱で購入しましたが3.5万は高いように思います。 格安中華イヤフォンも興味があったのでKZ ZAXやKBEAR LARKも 購入しましたがかなり派手なチューニングをされているようで下品に感じました。 付属品からのアップグレードで違いの分かりやすさを重視しているのだと思いますが Uranusはそれらとは一線を画す美音イヤフォンでかなりあたりの部類でした。
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Uranus QDC-7872 のクチコミ
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Uranus QDC-7872 のスペック・仕様
- 特許取得済みの音響設計を採用したハイブリッド型イヤホン。独立した音響空間と音導管を採用し、ダイナミックドライバーを独立させている。
- サウンドエンジニアやミュージシャンなど第一線で活躍するプロと共同開発を行うことで、サウンドクオリティを高い水準で実現。
- コンパクトなサイズの専用プレミアムレザーケースと、独自の2ピン端子を採用したイヤホンケーブルが付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| コード長 | 1.22 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | その他 |
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