ロア・インターナショナル HACRAY POMi Pocket Gimbal 価格比較

ロア・インターナショナル

HACRAY POMi Pocket Gimbal

メーカー希望小売価格:-円

2020年3月2日 発売

売れ筋ランキング

-

(1475製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
ハンディカメラ
画質
4K
本体重量
134 g
撮像素子
CMOS 1/3.06型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

HACRAY POMi Pocket Gimbalは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

HACRAY POMi Pocket Gimbal のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.98

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    0%
  • 4
    33%
  • 3
    33%
  • 2
    33%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • しばらくあまり使っていなかったのですが、 自転車(MTB)に乗るようになって撮影に使ってみるようになりました。 なので再レビュー バッテリーは意外と持ちます2時間は余裕で持ちそう なぜかエラーで止まることが多いです。 その際再度撮る場合SDカードをフォーマットが必要ですと出ます。 それまで撮ったものは観れますが、消すかSDカードを入れ替えないと録画が出来ません。 再起不能に壊れたSDカードもあります。 SDカード酷使するのかな? SDカードを何枚も一緒に持ち歩かないと実用に耐えない感じです。 ジンバル特有の手振れや振動軽減機能が良いのに残念 他のウェアブルカメラ買い直しになりそう。 【以下初期レビュ】 妻のリクエストでカメラを付けれるジンバルを探していたのですが、 カメラ付きでお手軽なのでこれを購入してみました。 AmazonのHACRY直販店で16800円で購入しました。 販売元はロアインターナショナル扱いで、技適マーク&登録番号もしっかり入っています。 【デザイン】 質感はいいと思いますが、ちょっと握りにくい気がします。 また長さが短いのでモニターに手が被りがちです。 まあサイズの制約上仕方がないかも。 カメラ側はなんか目玉っぽくてかわいいですね。 【画質】 暗めの室内だと若干ノイズが出たり黒つぶれする感じはありますが、 センサーサイズや値段を考えるとまあ仕方がないかな? 画質売りのスマホには負けちゃうかもという感じですね。 同価格帯の普通のムービーカメラの方が上だと感じますね。 シャープネスが強すぎで残像感が強いと感じることが良くあります。 【機能性】 ジンバルのモードの違いが理解するまで時間がかかりました。 フォロー:傾きを補正します。チルトやパンさせて撮るときに使えます。 H-F:水平を保とうとします。パン「だけ」しかさせないで撮るときに使います。 なので無理にチルトして撮ろうとすると動きがおかしくなることがあります。 FPV:角度補正はしませんが、手振れや早い動きを和らげるような動きになります。 また電源を入れなおすと設定が戻ってしまうのがちょっと残念です。 かなり広角なのでどちらかというと室内とか手元の物撮ったり、 自撮りするのに向いているように感じます。 1段でもよいのでデジタルズームが付いていたら便利だったかも。 【バッテリー】 今のところ長時間取ることがないので十分だと感じています。 充電しながら使うことは避けるように書かれています。 【携帯性】 シリコンケースがついています。 サイズも小さいので良いですね。 【液晶&操作性】 外で明るいとき若干見にくいです、 またそれほど大きくないのでタッチパネルとして使うときちょっと操作ミスしがちです。 スマホとリンクさせて使ったほうが楽かもしれません。 また録画中が画面上でしかわからないので、 パイロットランプがあったほうが録画できているかの判断がしやすくてよかったと思う。 【音質】 モノラルでそれなりです。 画面側にマイクが付いているので、自撮りするときは良いですが、 前方を撮るときは音があまり入っていません。 向きが合わせられれば画面を前に向けて撮ればそれなりに入りますが… 使い勝手はあまりよくないです。 【総評】 入門用としては面白いですね。 ただせっかくなら手でもつのではなく身体の何処かに固定したり、 自撮り棒を付けて撮るのが便利な使い方かな? アクションカメラの上位互換品という感じですが、 用途は結構限られるように思います。

  • 4

    2023年5月18日 投稿

    コストコで購入。 『128GのMicroSDメモリ』が付いて19800円(税抜)。(2020/8/21現在) オズモポケットの存在は知ってたけど、ジンバルにあまり興味ありませんでした。 自分が持ってる360°アクションカメラが重くてジンバルが使えなかったので…。 TVのバラエティー番組とかでオズモらしきカメラ使ってるの見て「360°じゃない撮影でなら凄く便利そうだな」と思って興味が湧いたところに安く売ってたので買いました。 ************************************** ●性能や機能について 商品説明には特に偽りなし、かと思います。 ・マイク 液晶画面の下に付いてます。 普通の使い方は『液晶画面を見ながら』だと思います。 そうなると『自分側の音声を録音してしまう』ので、対象の音声を録りたい場合は、カメラの向きを変えて液晶画面を対象に向ける必要があります。 音声を録りたかったら画面を見れない…ってのは、ちょっと変ですね。 ・録画ファイル 4K録画だと、MP4ファイル1つで約3.17GB、録画時間は7分34秒でした。 大まかに計算すると、128GBのSDメモリで37個のMP4ファイルが作られ、合計時間は約278分=4時間半ちょっと…という事になります。 より長時間を録りたい場合はフルHD画質にしたり、タイムラプスもあります。 ************************************** ●『モード』の違い 録画中でも変更できます。 ・FPV(ファーストパーソンビュー) 基本的にはこのモードを使う事になると思います。 カメラが常に『本体にとっての真正面』を撮り続けるモードで、簡単に書くと『超手ブレ補正』って感じ。 ・フォロー カメラの『左右』の水平を保ち続けます。(ロールだけ動く) 本体を傾けても映像が斜めになりません。 限界を超えると変な動きします。 ・H-F(ハーフフォロー?) カメラの『左右と上下』の水平を保ち続けます。(ロールとチルトが動く) 左右に傾けても映像が斜めにならないし、上下に傾けても傾けた方向を写さずに正面を撮り続けます。 限界を超えると変な動きします。 ※パン 基本的に補正の為の動きをするだけで、パンが勝手に動き回るのは顔追跡の時くらいです。 ************************************** ●メーカーサイト・取説・操作画面の説明文と違ってたり、書かれてない事。 ・フェイストラッキング 他社製品との比較表で「ない」とありましたが「顔追跡」あります。 H-Fモードだと、カメラをどう動かそうとレンズが顔を追いかけ続けて面白いです。 ・自動電源オン 「オン」とあるけど、操作してない状態で電源が自動OFFする時間だと思います。 ・自動休止 止めるのは液晶画面の表示で、カメラ自体が止まるような事ではない模様。 ・充電しながら連続撮影できる 動作時間は「1080p/30fpsで140分」とありますが、USBケーブル繋いで充電しながら録画できます。 4K録画で試したところ、SDメモリいっぱいまで連続録画できるかは不明ですが、3時間までは可能でした。 まだ録画できそうでしたが『充電ランプが青と赤を交互に点滅する』という状態になり中断しました。 本体の熱さのせいかもしれません。 ・パノラマ撮影 Wifi接続したスマホのアプリでしか撮影できません(ファームウェア最新だとカメラ単体で可能)が180°と超広角の2種類あります。 360°はありません。 撮った写真はスマホ内のDCIMに保存されます。  180°:左から右へカメラが回りながら4回撮影  ■■■■  超広角:斜め上・正面・斜め下を、それぞれ左前右の3回、合計で9回撮影  ■■■  ■■■  ■■■ ************************************** ●問題点 使ってて気になった点を。 ・発熱 4K録画してると、けっこう熱くなります。 1080p/30fps録画だと15分くらいでジンワリ暖かくなる程度ですが、夏だと長時間の4K録画は危ないかも。 ・バッテリー残量 まだ警告が表示されない段階でも、だいぶ減ってくるとジンバル動作がちょっと怪しいです。 ジンバルのモーターがジジ、ジジジと小さい音を出しながらレンズが痙攣するような感じになったり。 だいたい2〜3割くらいまで減ると動作が怪しいです。 長時間使うならモバイルバッテリーやUSB充電器で充電しながら使うと良いです。 ・SDメモリのフォーマット Windowsで読み込もうとすると「このSDメモリ、エラーあるんじゃね?チェックしろし」って感じの表示が出ますが、壊れてるワケじゃありません。 なので、指示通りにSDメモリをチェックしても良いし、チェックしなくても大丈夫です。 フォーマット形式に詳しい人なら、本来ならSDXC(64GB以上)は「exFATまたはNTFS」だと知ってると思います。 ところがこのカメラはSDXCでも「FAT32」でフォーマットするので、Windowsがエラーと判断します。 実用上まったく問題ないです。 ・充電に使うUSBケーブル 今や一般的になってきたタイプCですが、コネクタの差し込む部分が長い物でないと届きません。 最短でも7mmは必要で、6mmでは差し込み切れずに抜けてしまいます。 ★追記★★★★★ 何度か使ってて気付きましたが…『あまり明るくないところでの静止画』の画質はちょっと悪いようです。 動画だと気にならないんですが『細かい部分の色潰れ(モワレ?)』が起きてます。 レンズや撮像素子の性能などで仕方ないのかも? 個人的には動画の為のカメラだと思うので、『ジンバル付きの4K動画カメラ』として考えれば問題ないように思えます。 ●日時設定なし 写真や動画の日時ですが、一度スマホアプリでWifi接続しないと現在日時になりません。 また、初期化したら発売当時になってしまいます。

  • 3

    2022年4月19日 投稿

    4Kが撮れるということと安かったので購入。確かに4Kではあるがレンズ、センサー、映像処理エンジンなどの総合力で画質が決まるので、その意味では自分の期待する画質ではなかった。それでも手軽に録画できる。映像ブレが抑えられてある。音も結構拾える。などは良かったかな。液晶タッチで設定を変えるのだが、なかなか老眼が進行した自分には厳しいものがあった。若い人向けの商品である。充電の本体へ差し込む端子が付属の長いのでないと充電されないので注意が必要。

  • HACRAY POMi Pocket Gimbalのレビューをすべて見る

HACRAY POMi Pocket Gimbal のクチコミ

(8件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年4月30日 更新

    【ショップ名】 コストコ 【価格】 14800 【確認日時】 2021/4/22 【その他・コメント】 値段だけ見て、以前と同じように128GのSDメモリ付きなのかは確認しませんでした。

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2020年12月1日 更新

    【ショップ名】 コストコ オンライン 【価格】 16800 【確認日時】 2020/11/30 23:46 【その他・コメント】 店頭販売品と同じく『SanMax製microSDXCカード 128GB 』が付属してます。 オンラインもコストコ会員じゃないと買えないでしょうけど、店頭で買うより3000円安いです。

  • ナイスクチコミ7

    返信数4

    2020年8月26日 更新

    思い出したので、今から買いに行くついでに書き込んでおきます。 【ショップ名】 コストコ 【価格】 19800円(税込) 【確認日時】 2020/8/17、12時半頃 【その他・コメント】 128GB-MicroSDメモリが付属。 期間限定とか書かれてなかったので、在庫ある限りはこの値段で売ってると思われます。

  • HACRAY POMi Pocket Gimbalのクチコミをすべて見る

HACRAY POMi Pocket Gimbal のスペック・仕様

  • 3軸のメカニカルジンバルが縦・横・前後の手ブレを自動で調整し、スムーズな動画撮影を可能にしたハンドヘルドカメラ。
  • 1/3.06型CMOSセンサーと110度の広い視野角で、臨場感あふれる映像や一人称視点のFPVでの視界を再現して撮影できる。
  • 高さ129mm、重量134gの小型軽量・ポータブルサイズでポケットに入れて持ち運べ、日本語が基本設定になっているほか、8か国の言語を選択可能。
基本仕様
画質

画質

ハイビジョン(HD)

「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。

フルハイビジョン(フルHD)

「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。

4K

フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。

4K
撮像素子 CMOS 1/3.06型
タイプ

タイプ

ハンディカメラ

手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。

アクションカメラ

身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。

ハンディカメラ
記録メディア microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

光学式

ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。

電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。

電子式

ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。

光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。

詳細仕様
タッチパネル

タッチパネル

タッチパネル

画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。

静止画解像度 4000×3000
メモリー静止画記録形式 JPG
インターフェース USB-C
内蔵マイク
ネットワーク
Wi-Fi
サイズ・重量
本体重量 134 g
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

HACRAY POMi Pocket Gimbal の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止