Corsair Force Series MP510 CSSD-F480GBMP510B 価格比較

Corsair

Force Series MP510 CSSD-F480GBMP510B

メーカー希望小売価格:-円

2020年3月19日 発売

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容量
480 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
メーカー公式情報
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Force Series MP510 CSSD-F480GBMP510B のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • DELLのノートパソコンのSSDを本製品と交換して使用しています。 【読込速度】 計測はしていませんが、数GBのコピー程度の通常使用であればストレス無くサクサク動いている印象です。 【書込速度】 こちらも上記同様でサクサクな印象です。HDDやSATA接続のSSDとの体感速度の差は圧倒的です。 本SSDの性能より、コピー元やコピー先の別デバイスの性能や接続方式がネックになる可能性のほうが圧倒的に大きいでしょう。 【消費電力】 ノートパソコンの換装なので、ヒートシンクやファンも十分ではありませんが、そこまで発熱もありません。 夏場のエアコンの効いた室内で、あまり負荷をかけずに35℃程度です。 許容範囲内の消費電力ではないかと思います。 【耐久性】 スペック的に多少は他のSSDよりは良いかなという程度だと思います。 一般的な利用であればスペック上の限界に到達するのは相当時間がかかるとは思います。 ただ、機械なので過信しすぎずにバックアップを取ることが大切ですね。 【総評】 500GB程度のSSDをノートパソコンに入れて使用したいという用途でしたので、本製品を選択しました。 使用上不都合も有りませんので、このまま5年くらい活躍してくれたら嬉しいですね。

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Force Series MP510 CSSD-F480GBMP510B のクチコミ

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Force Series MP510 CSSD-F480GBMP510B のスペック・仕様

スペック
容量 480 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
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