ナツメアタリ
ブレア・ウィッチ [日本語版] [通常版] [Nintendo Switch]
メーカー希望小売価格:4,800円
2020年7月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- 心理的サバイバルホラー
- CERO
- CERO「D」17歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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ブレア・ウィッチ [日本語版] [通常版] [Nintendo Switch] のレビュー・評価
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満足度
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【概要】 ・1996年のブラック・ヒルズの森を舞台に、過去に心の傷を負った元警察官・エリスとして、消息を絶った少年の捜索をしていく心理的サバイバルホラーゲーム。 ・操作方法 Lスティック 移動 Rスティック 見回す・アイテム回転 Aボタン かがむ Bボタン ナイトビジョン Yボタン テープ再生 Lボタン長押し バレットに指示 Rボタン キーアイテム ZLボタン ズーム ZRボタン 動作 方向ボタン 所持品選択 ・タイトルメニューから選べる項目は4種類。 「続行」最後にプレイした状態から再開 「新しいゲーム」ストーリーの最初からプレイ 「ロード」セーブデータからの再開 「設定」各種設定をする 【評価】 ・ファーストパーソン視点で森の中を探索していくアドベンチャーゲーム。広いマップ内でモノを探してストーリーを進行。森の中ゆえにどこにいるかよくわからない状況になりがちだが、画面が荒れた瞬間に別の空間に飛ばされて、同じ場所をループするようなつくりになっている。 ・犬がそれなりにヒントになるような行動をするため、そこそこウロウロしているとそれなりに進行できるようにはなっている。しかし、そこまで頑張れるかどうかはこらえ性かどうかにかかっている。 ・森の中を探索しているため、それなりに自由に移動できそうだが、進めそうなところでいきなり進めなくなったり、木をかき分けて進めたりと、ビジュアル表現が不安定に感じた。 ・ストーリーの冒頭の演出部分は実写さならではのリアルなグラフィックに感じた。しかし、ゲーム中に発生する演出や、FPS視点の犬のグラフィックなどは、そこまでリアルな感じではなく、若干ギャップがある。 【まとめ】 ・何かに追いかけられながら困難を乗り切るタイプのアドベンチャーゲームを期待しているのであれば、かなり路線の違うタイトル。とにかくアイテムを見つける、もしくは犬が持ってきたアイテムを調べることを起点にストーリーが進行するため、マップを細かくチェックして攻略していくアドベンチャーゲームが好きで、3Dタイプのゲームに酔いを感じない人向けのゲームだと思いました。
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ブレア・ウィッチ [日本語版] [通常版] [Nintendo Switch] のクチコミ
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ブレア・ウィッチ [日本語版] [通常版] [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- 伝説のホラー映画「ブレア・ウィッチ」に基づくオリジナルストーリー、新たな恐怖が渦巻く心理的サバイバルホラーゲーム。
- 過去に心の傷を負った元警官「エリス」として、消息を絶った少年を捜索し始め、愛犬バレットとともに森の奥深くに分け入って行く。
- 「エリス」の前には、己の中の恐怖とブレア・ウィッチにかけられた森の呪いが立ちはだかり、それは終わりのない悪夢へと変わる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 心理的サバイバルホラー |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| CERO | CERO「D」17歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| TVモード | 1 人 |
| テーブルモード | 1 人 |
| 携帯モード | 1 人 |
| その他人数 | プレイ人数:1人 |
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