Lenovo
4Y40X49522 [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語89
- インターフェイス
- USB
Bluetooth
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- 1.8mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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4Y40X49522 [ブラック] のレビュー・評価
(24件)
満足度
3.77集計対象24件 / 総投稿数24件
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525%
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450%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 キーボード大規模変更後のThinkpad実機との連続性を感じるデザインですし、この雰囲気からずっと変えずにいてほしいものです。 【キーピッチ】 当時のT系実機に酷似したSK8855/55Y9024には劣りますが、現行Thinkpad実機にて慣らされているキーピッチではあるので満足できる水準ではあります。 【ストローク】 充分な量を持ったSK8855/55Y9024には劣りますが、現行Thinkpad実機にて慣らされているストローク量ではあるので満足できる水準ではあります。 【キー配列】 7列配置のSK8855/55Y9024には劣りますが、現行Thinkpad実機にて慣らされてきた配列ではあるので満足できる水準ではあります。 【機能性】 Bluetooth/2.4GHzドングルのいずれかを選べるのは有難いです。 ※ドングルを母艦機に・BTをサブ機にといった使用が可能 充電式なのでバッテリーのヘタりが心配ですが、ヘタる頃には後継機を買えば良い(ディスコン化しないでいてくれることを強く期待)と割り切っています。 なお、バッテリー持ちは良好で1〜2週間は持つ印象ですし、気づいたときにスマホ充電ついでに接続しておけば使用が途切れることはありません。また、充電時間もさほどかからないようです。 【耐久性】 先代のふにゃふにゃワイヤレスキーボードより格段に剛性が増した結果、ちゃんと一枚の板になっており、タイピング時に感じられたたわみ・ねじれの不安感は一掃されています。 あとは上述のようにバッテリーがどこまで持つかですね。 【総評】 自分にとっては7列配置USB接続のSK8855/55Y9024が最良の選択肢で、17年間部品取り機を確保しながら常時3〜4枚を維持してきました。 しかし、ゴム足の加水分解等といった劣化が進んでいた上に赤キャップも互換品しか入手できなくなったことに加え、部品取り機のパーツが枯渇し始めたことを期に、満足に使用できる今のうちにと全て売却しました。 その後継となった本機はSK8855/55Y9024が与えてくれた満足度には届かないものの、SK8855/55Y9024比8割の満足を提供してくれる上に、何と言っても現行機だという優位性が無視できません。 本機で初代ワイヤレスキーボードのがっかり感を払拭してくれたこともあり、メーカーへの信頼感も多少は戻っています。
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【デザイン】 Thinkpadらしいデザインだと思います。 【キーピッチ】 コンパクトですが、使いやすいです。 【ストローク】 軽すぎず、打ちやすいです。 【キー配列】 FnキーとCtrlキーが問題?として挙がってますがあまり気になりません。 【機能性】 キーボードとマウス一体型はトラックポイント最強かと。 【耐久性】 購入したところなのでわかりませんが、 キーボードの角度を付ける脚?が弱そうな感じです。 あとはバッテリーかな? 【総評】 リビングでミニPCとTVで使用しています。 トラックポイントは使いやすいです。(慣れかもしれませんが) 難点はちょっと高価なことですかね?
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ワイヤードから買い換えました。 ワイヤードタイプは昔からのまんまのようで、キーストロークが深いです。 職場用に買ったのですが、自宅のThinkPadノートのストロークは浅めなので、違和感がありました。 あと、トラックポイントの硬さも違い、こちらの方がスムーズに動きます。 ワイヤードタイプと悩まれている方がいらっしゃいましたらご注意ください。 キーストロークの事は好みがあると思いますが、これを使う大きな目的のトラックポイントの出来は、こちらの方が新しいだけ良いです。 文章を打つのがメインで、そんなにマウスを使わない人は気にならないと思いますが、僕はマウス使用メインのチェック作業をしているので、ワイヤードタイプは人差し指が痛くなりました。
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4Y40X49522 [ブラック] のクチコミ
(27件/9スレッド)
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公式ページからも姿を消しました。 後継機種の噂を検索してみましたが、何もありません。 ディスコンのようです。 先日発表された新しいThinkpad2026モデルが、「スペースフレーム」と呼ばれる新しい構造を採用し、キーボードもユニット化されています。恐らく、本機のキーボードは旧世代Thinkpadパソコン(Tシリーズ?)の部品と共通化されていたことでしょうから、Thinkpadパソコンのキーボードの構造が変わったら、工場の生産ラインが変わり、旧世代Thinkpadのキーボード構造と同一の本機の生産が不可能になったのかな、と想像しています。 前回1から2にバージョンアップした際には、約1年間の空白があったようです。 これは、キーボードの生産工場がまずは2026年モデルの生産に全力を注ぎ、一定の余裕が出てきた段階で本機のような外付けキーボードの生産を開始した、と考えれば辻褄があいます。 以上の推測が合っていれば、新製品が出るとしたら前回同様1年程度空白期間がある可能性が高いですね。 2026年モデルのThinkpadTシリーズのキーボード画像を見てみましたが、PrtScキーがco-pilotキーに変わっていますね。USB-Cコネクタも交換可能になるかもしれません。 マウスボタン相当は、感圧ではなく物理ボタンでしょうかね。 個人的な希望としては、 JIS版のキートップのひらがな印字をなくしてほしい、 Bluetooth接続は複数台切り替えに対応してほしい、 ドリフトを緩和してほしい スタンドの足を丈夫にするか、サプライで販売してほしい、 あとは変えないで、 ですかね。 手持ちのものはなんとかもう1年くらい持ちそうなので、後継が出ることにに望みをかけつつ、来年まで気長に待ちます。
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12月25日まで\11,990
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PCとBluetoothで接続して使っているのですが、PCをシャットダウンするとFnLockが解除(LEDが消えた状態)になり、PCを起動する度にFn+Escを押してFnLcokの状態にしています。 毎回やればいいだけの話しなんですが、PCをシャットダウンしてもFnLock状態が保たれる方法があれば教えていただきたく質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。
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4Y40X49522 [ブラック] のスペック・仕様
- ThinkPadのキーボードを踏襲したワイヤレスキーボード。シザー・リフト・キー・メカニズムを採用しThinkPad同様のタイピングを実現。
- Bluetooth5.0または2.4GHzワイヤレス USBレシーバーにより簡単にPC、タブレットやスマホに接続することが可能。
- 容量500mAhのワンセルリチウムイオン電池を採用。同梱のUSB Type-Cケーブルを使用した約15分の充電で、約1週間使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB Bluetooth |
| 対応OS | Windows/Android |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語89 |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.05 mm |
| キーストローク | 1.8mm |
| ロープロファイル | ○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | ワンセルリチウムイオン 駆動:約2カ月(キーボード入力1日3時間、アイドルモード5時間、1週間5日使用) |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| トラックボール搭載 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 305.5x13.7x164 mm |
| 重量 | 516 g |
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