トラックボール搭載のキーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > トラックボール搭載 キーボード

5 製品

1件〜5件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
トラックボール搭載
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ケーブル キースイッチ  キーレイアウト インターフェイス ゲーミングキーボード 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え キーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ケーブル キースイッチ  キーレイアウト インターフェイス ゲーミングキーボード 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え キーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録4Digio2 FKB-R252BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Digio2 FKB-R252BK [ブラック] 302位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ワイヤレス(無線) パンタグラフ 日本語80 USB  
【スペック】
キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ トラックボール搭載:○ 重量:363g 電源:単3電池 
お気に入り登録1724Y40X49522 [ブラック]のスペックをもっと見る
4Y40X49522 [ブラック] 408位 3.77
(24件)
27件 2020/5/27  ワイヤレス(無線)   日本語89 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーピッチ:19.05mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ トラックボール搭載:○ サイズ:305.5x13.7x164mm 重量:516g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:ワンセルリチウムイオン、駆動:約2カ月(キーボード入力1日3時間、アイドルモード5時間、1週間5日使用) 
【特長】
  • ThinkPadのキーボードを踏襲したワイヤレスキーボード。シザー・リフト・キー・メカニズムを採用しThinkPad同様のタイピングを実現。
  • Bluetooth5.0または2.4GHzワイヤレス USBレシーバーにより簡単にPC、タブレットやスマホに接続することが可能。
  • 容量500mAhのワンセルリチウムイオン電池を採用。同梱のUSB Type-Cケーブルを使用した約15分の充電で、約1週間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤードタイプよりこっち

ワイヤードから買い換えました。 ワイヤードタイプは昔からのまんまのようで、キーストロークが深いです。 職場用に買ったのですが、自宅のThinkPadノートのストロークは浅めなので、違和感がありました。 あと、トラックポイントの硬さも違い、こちらの方がスムーズに動きます。 ワイヤードタイプと悩まれている方がいらっしゃいましたらご注意ください。 キーストロークの事は好みがあると思いますが、これを使う大きな目的のトラックポイントの出来は、こちらの方が新しいだけ良いです。 文章を打つのがメインで、そんなにマウスを使わない人は気にならないと思いますが、僕はマウス使用メインのチェック作業をしているので、ワイヤードタイプは人差し指が痛くなりました。

5トラックポイント好きにはこの一択

かつてはThinkPadのTシリーズやX1などを主に使っていたため、パワーポイント等のポインター操作多めの作業用に購入。 ワード等のタイピングメインの作業ではREALFORCE、その他作業ではこっちと使い分けています。元々慣れていることもあり今のところトラックポイントの恩恵を満喫していますが、他レビューでも多く見られる耐久性の問題だけが心配といったところですね。

お気に入り登録14SKB-TR03BKのスペックをもっと見る
SKB-TR03BK
  • ¥4,473
  • Amazon.co.jp
    (全21店舗)
570位 -
(0件)
0件 2017/11/24  有線 メンブレン 日本語89 USB  
【スペック】
キーピッチ:19mm キーストローク:3.0±0.2mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) トラックボール搭載:○ サイズ:303x30x159mm 
お気に入り登録4Digio2 FKB-R252SL [シルバー]のスペックをもっと見る
Digio2 FKB-R252SL [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ワイヤレス(無線) パンタグラフ 日本語80 USB  
【スペック】
キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ トラックボール搭載:○ 重量:363g 電源:単3電池 
お気に入り登録86TK-DCP03BK [ブラック]のスペックをもっと見る
TK-DCP03BK [ブラック] -位 3.86
(12件)
16件 2016/12/21  有線/ワイヤレス(無線) パンタグラフ 日本語87 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーピッチ:17.5mm キーストローク:1.7mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ トラックボール搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:280x27.5x200mm 重量:555g 電源:単3電池 電池・バッテリー寿命:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本 マルチペアリング:○ 
【特長】
  • タブレットやスマートフォンを立て掛けて使用できる、スタンド式のBluetoothキーボード。タブレットを置くだけで「電源オン」になる。
  • 通常のキーボードに比べて重量感のある設計で、安定したタイピングを実現。スタンド部分は3段階の厚みに調整可能で、12.9インチまでのタブレットなどに対応。
  • トラックボールを搭載することで、マウスがなくても操作できる。また、Bluetoothによる無線接続だけでなく、USB接続にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5トラックボールが秀逸なBluetoothキーボード

【デザイン】 この製品のデザインの最も秀逸なところが、上面に穿たれたタブレット用の溝である。どんな幅でも対応できるように横幅一杯に穿たれている。そして溝の底には小さな独立スイッチが付いており、タブレットを立てると物理電源スイッチがオフの状態でも自動的に電源が入るようになっている。溝の奥行きは10mmちょっと、11mmはないので、対応できるタブレットの厚さは10mmが限界だろう。タブレットが薄すぎる場合のためにアジャスターが付属している。 ちなみに物理的なスイッチは、電源スイッチ(Bluetooth-OFF-優先)と接続先切り替えスイッチ(1-2-3)の2種類である。 【キーピッチ】 キーボードの横幅を考えると、意外に打ちづらくない。 【ストローク】 さすがにここは控えめに設定してあり、この薄さなのにすごく打ちやすい、ということはない。しかしピシッと押せるので、機能的には問題ない。 【キー配列】 特に癖はない。 【機能性】 何といっても特徴的なのはキーボードの下、ノートPCであればタッチパッドの位置にあるボタンとトラックボールである。このトラックボールにより、タブレットやスマホをノートPCの様に扱うことができる。その左右についている独立した左、右クリックボタンも大きくて扱いやすい。 その他、独立したボタンとしてはトラックボールの四方に上下左右の4つのボタンと、左右クリックボタンの下部にSPD low、SPD high、BACK、FORWARDの4つのボタンが配置されている。 接続性は良く、タブレット、スマホ、共に接続できなかった機種はない。 接続先スイッチとして3つ別の機種を登録できる。一度登録したボタンでは、他の機種でペアリングしようとしても表示されない。ファンクションキーとESCキーの同時3秒押しで登録を容易に解除できる。 【耐久性】 買って5年、たまに使うが問題なく動いている。電池の持ちはとても良い。 【総評】 必要な機能は十分に備わっており、スタンダードなBluetoothキーボードと思われる。

5予想以上に使えます。トラックボールキーボード!

(再レビューです) 記号配列が異なっていた件、エレコムさんへお聞きしてみたら、 「iPadでしたら、Fn + Wキー、押してみました?」 とのご案内、 よーく見ると、「I」のサインもあります。 これでキー配列を変更できるそうです。 これで素晴らしいキーボードへと生まれ変わりました! みなさん、説明書はきちんと読みましょう。 評価を修正して再レビューとします。 ありがとうございました。 ********** (以下は初回レビューです) 今までiPadで使用していたキーボードが壊れそうになってきたので、ポイントを活用して購入してみました。 主に屋内(おうち内)での使用で、外へは持ち出ししていません。 iPadにBluetooth接続して使っています。 ◎これは良い!点:  ― 一部記号を除き、普通に使用できること。  ― ポインティングデバイス(トラックボール、および、その周辺のキーたち)が使用できていること(記入日現在、エレコムさんは非サポートなので要注意)。  ― トラックボールは予想以上に使用感が良かったこと。 ●これは、良くないね↓な点:  ― キーボードの仕様なのか?iOSの仕様なのか?どちらかは不明ですが、一部の記号の入力が印字してある日本語配列ではなくて、英語US配列のようであり、わたしには結構なストレスであること。  (満足度減点1の理由です) メーカーさん、アップルさん、エレコムさんには問い合わせしていませんが、多分、    「仕様なのでしようがない」 といわれるだろうなあ、とあきらめ始めています。 なので、テプラで補助サイン貼り付けしようと思っています。 この点を除けば、    iPadでトラックボールは使用できたし、       画面スクロールキーも使えたし、       Lボタンも、Rボタンもそれなりに使えたし、    (注意:記入日現在、エレコムさん非サポートです)       タブレットのスタンドとスタンド内の電源ボタンは良い感じだし。 とまあ、良い感じです。 購入を検討される方のご参考になればと思い、書き込みしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

キーボード なんでも掲示板

キーボードに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

キーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「REALFORCE GX1 Plus Keyboard Pikachu Edition X1PCP1」 東プレ、ピカチュウをデザインした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard Pikachu Edition」2026年9月24日 10:35
東プレは、「REALFORCE」ブランドのキーボード「REALFORCE GX1 Plus Keyboard Pikachu Edition X1PCP1」を発表。12月下旬より予約受付を開始する。  「ポケットモンスター」シリーズのピカチュウをデザインしたキーボード。キースイッチには、静電容量無接点方...
「TUF Gaming K4 Magnetic」 ASUS、磁気式スイッチ搭載のコンパクトなゲーミングキーボード「TUF Gaming K4 Magnetic」2026年9月18日 17:00
ASUS JAPANは、ゲーミング向け「ASUS TUF Gaming」より、ゲーミングキーボード「TUF Gaming K4 Magnetic」を9月25日より発売する。  「TUF Gaming K4 Magnetic」は、ホットスワップ対応磁気式キースイッチを搭載している点が特徴。アクチュエーションポイントを...
「Razer Reclusa X Mini 65%」 Razer、65%レイアウトを採用したゲーミングキーボード「Razer Reclusa X Mini 65%」2026年9月9日 13:05
Razerは、Reclusaシリーズから、コンパクトな65%レイアウトのゲーミングキーボード「Razer Reclusa X Mini 65%」を10月に発売する。  キースイッチには、作動音を静音化し工場出荷時に潤滑処理を施したタクタイル仕様のRazer Orange Tactile Mechanical Switche...
キーボードの新製品ニュースはこちら