SILVERSTONE
SST-KR03
メーカー希望小売価格:-円
2020年6月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 97x125x75 mm
- TDP
- 65W
- 最大ノイズレベル
- 23 dBA
- メーカー公式情報
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SST-KR03 のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ASROCK B460M Pro4にて使用したところ、樹脂性の取り付け金具がマザーボードのチップヒートシンクに完全に密着し、金具は取り付けできても、クーラーを取り付けるのは困難で、無理やりつけるとチップヒートシンクが破壊されそうなのでも使用するのをやめました。ASROCK B460M Pro4は重量級のチップクーラーが付いているのが特徴なのですが、このクーラーは残念ながら使用不可でした。
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SST-KR03 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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純正CPUファン以外を使うのは初めてだったので最初から高価なものではなく練習のつもりで購入しました。口コミやマザーボードとの相性も確認せず購入、やはりうまくは行かなかったです。使用マザーボードはASRock H470 STEEL LEGEND(LGA1200)です。最初のトラブルはファンのマウンテンブラケットとマザーボードのCPU周りの冷却用の金属部品との干渉です。これはブラケットを回転させて解決できそうでしたが、ブラケットを先に固定させるとクーラーの固定金具とマザーボードの金属が干渉し付けられないことが発覚。仕方なくマザーボードの金属を外し先にブラケットとクーラーを取り付けました。ここで注意するのは固定金具のつまみ部分が天井方向だと金属に当たると言うこと。なのでファンをクーラーから外し固定金具が下に来るよう方向変更。ブラケットとクーラーを取り付け、次に金属を取り付け、最後にファンを取り付けました。これで取り付けは完了。 次はファンの騒音です。電源を入れると結構うるさかったのでbios画面で確認すると温度が低いのにいきなりマックス回転(約2000rpm)これはうるさいはず。bios設定でサイレントモードに変更も回転数が落ちなかったのでつなぐ場所をCPU_FAN1からCPU_FAN2に付け替えたところ回転数が約1000rpmまで落ちてずっとうるさいのは解消されました。初めて使うもので安もんを買いましたが練習にもなったし問題なく動いているのでこのまま使ってみます。
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SST-KR03 のスペック・仕様
- 2本の6mmヒートパイプと92mmファンを搭載した、重さ365gのコンパクトなサイドフロー型CPUクーラー。コンパクトケースに搭載しやすい。
- 通常の対応TDPは65Wだが、エアフローにすぐれたPCケースに搭載した場合は、より高い冷却能力を発揮する。
- 着脱が容易な設計で、とくにAMDマザーボードでは標準のリテンションにそのまま取り付け可能のため、自作初心者にも扱いやすい。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3/AM2 FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ファンサイズ | 92x92x25 mm |
| 最大ファン風量 | 32.44 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2000 rpm |
| ノイズレベル | 23dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| コネクタ | 3pin |
| ファン寿命 | 製品寿命:40000時間 |
| TDP | 65W |
| 材質 | フィン:アルミニウム ヒートパイプ:銅 |
| 幅x高さx奥行 | 97x125x75 mm |
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