セレストロン StarSense Explorer DX 102AZ 価格比較

StarSense Explorer DX 102AZ

セレストロン

StarSense Explorer DX 102AZ

メーカー希望小売価格:オープン

2020年7月17日 発売

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(3件)

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架台タイプ
経緯台
光学形式
屈折式
分解能
1.14 秒
極限等級
11.8 等星
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StarSense Explorer DX 102AZ のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【見やすさ】 焦点距離650mmで26倍と66倍と低倍率用のアイ比 【操作性】 垂直と水平微動付で天体の導入と保持がやりやすいです。 【安定性】 架台がビクセンのポルタUあたりと比べると安定感が足りません。 【サイズ・可搬性】 結構大きい機材です。 【機能性】 スターセンスエクスプローラーというスマホを使った天体導入機能があります。 【拡張性】 アリガタ/アリミゾタイプですが、この架台の制限重量はポルタUあたりと比べると低めだと思われるので過積載に注意してください。 【総評】  セレストロンの102mmは価格も7万円台とコスパが良いとは個人的には、架台もポルタ課題に比べたらイマイチですし、これで価格が5万程度なお買い得とも言えますが、8万円台の価格では個人的見解としては、他にもいろいろありますよと言いたいですね。 例えば4万円台の予算でスカイウオッチャーなら、スタークエスト102ssが買えます。 個人的にはそちらを推しますね。

  • 5

    2023年1月11日 投稿

    子どもの頃に憧れたビクセンの天体望遠鏡。 自分が親になり、子どもへのプレゼントと称してようやく購入しましたw この商品は、セレストロンというアメリカの製造メーカーのものですが、 国内ではビクセンが総代理店のようです。 ビクセンのカスタマーサポートとも何度かやり取りを致しましたが、皆様とても親切で非常に頼りになります。 願わくば、このようなスマホのアプリと連動という画期的革命が日本メーカーからも出てくれると嬉しいです。 【見やすさ】 付属の接眼レンズの品質が低かったので、早々にお別れしまして、 ビクセンの接眼レンズNPL 25mm, NPL 20mm, SLV 6mmの3つと、 満月の明るさを軽減するムーングラスND、2倍バローレンズ31.7Tを追加しました。 6mmとバローレンズの組み合わせが一番高倍率になるために一番扱いが難しく、さらにすぐに見失いますが、 それ以外の場合は、月のクレーターの詳細、土星の輪(カッシーニの間隙がギリギリわかる程度ですが)、木星の縞模様、火星、スバル、星雲もろもろ非常によく観測できます。 その日その日の空の状況によっても見え方が全然違うので、変化があって面白いです。 【操作性】 手元のレバーで調整しますが、若干作りが貧弱で、固定がままならないこともあります。 (どうやら保証期間内の修理対象のようで、返送して無償修理いただくことになりました。) 【安定性】 他を知らないのでわかりませんが、がっしりした三脚が付属されています。 遠い天体を見ているので、当然わずかな揺れでも大きく揺れます。 【サイズ・可搬性】 しばらくリビングに置いて、天体望遠鏡のある暮らしを楽しんでおりましたが、 妻から邪魔と一蹴されまして、現在は使う時のみ2階から庭へせっせと運んでいます。 面倒ですが、そこそこコンパクトになので、家の中の移動は、筒がついた状態でも可能です。 キャンプなどに持って出かける用に、ビクセンの鏡筒三脚ケース100を購入しました。 【機能性】 冒頭にも書きまいしたが、スマホによるガイド機能が革命的。これにつきますね。最高です。 【拡張性】 セレストロンから出ているスマホ撮影アダプターも追加しました。 iPhoneをセットして、アップルウォッチでシャッターを押せばいっさいブレずに完璧です。 先日の皆既月食も中々の写真が撮れました。満足です。 【総評】 宇宙を身近に感じれる最高のツールだと思います。 キャンプに持って行くと天気が悪くなる傾向にあるようで、 妻からクレームが入るため最近は持って行かないことが多いですが笑、 都内の明るい庭からでも十分に天体観測が楽しめます。 バローレンズが使いにくいので、6mmよりも短い4mm接眼を今度買い足そうと目論んでいます。

  • 5

    2022年1月31日 投稿

    【見やすさ】 月のクレーターや土星の環っかなども見ることができます。 口径が10cm以上ある屈折式望遠鏡なので、大変よく見えます。 【操作性】 手元のレバーが2つついているので、それぞれで上下、左右に動かせます。 (LT80AZはレバーは1つのみ) 【安定性】 三脚がしっかり、どっしりしており、安定感があります。 【サイズ・可搬性】 屈折式なのでコンパクトですが、持ち運びには向きません。 リビングに置いてありますが、存在感があります。 【機能性】 スマホによるガイド機能が秀逸です。とても簡単に星を見つけることができ、初心者にもオススメです。 【拡張性】 スマホ撮影アダプターを購入しました。かなりごついですが、写真を撮るならあると便利です。 【総評】 この性能の望遠鏡がこんな値段で購入できるなんて嬉しいです。子供たちも大変喜んでいます。

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StarSense Explorer DX 102AZ のクチコミ

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StarSense Explorer DX 102AZ のスペック・仕様

基本仕様
架台タイプ

架台タイプ

経緯台

水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。

赤道儀

極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。

経緯台
光学形式

光学形式

屈折式

接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。
筒内気流がないため視界全体が安定していてコントラストにも優れている。

反射式

接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。
像の中心に近いほどシャープで色収差がない。

カタディオプトリック式

屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。
補正板や補正レンズを鏡筒の前面へ配置し、色収差・球面収差・像面湾曲を高いレベルで補正している。

屈折式
対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。

102 mm
焦点距離

焦点距離

焦点距離

この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。

660 mm
分解能 1.14 秒
極限等級 11.8 等星
集光力 212 倍
ファインダー スターポインター
写真撮影対応 オプション
スマホ撮影対応 オプション
付属接眼レンズ 10mm/25mm
セット内容 架台
鏡筒
三脚
接眼レンズ
その他(スターポインターファインダー、正立天頂プリズム31.7mm、フォンドック)
サイズ・重量
長さx外径 812.8x118 mm
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