KOSS
CS200i
メーカー希望小売価格:-円
2020年7月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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CS200i のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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オンライン会議用に買いました。 1000円近辺のモデルとの比較になりますが、2時間を超える会議でも耳が痛くなることがなくなって助かっています。 いつも議事録を取りながら会議に出ていますが、キーボードをタイプしていてもズリ落ちるようなことは今のところないですね。 マイクはしっかりとした造りで、会議中にブーム部分が勝手に動くこともなく快適に使えます。 これも前に使用していたモデルとの比較になってしまいますが、音質や周囲の騒音の拾いにくさは格段に高いと感じています。 4000円超えのモデルでは1000円あたりのモデルと比べて外見は多少、良くなっている部分もありますが、頭の高さに合わせて伸縮する部分はチープさを感じてしまいます。 一方でヘッドホンとマイクの音質は格段に良くなっていると感じられます。
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【フィット感】 テレワークのため購入。はじめは1000円台の安いマイク付きヘッドホンを購入したのですが蒸れるのでちょっといいやつを購入。比較的、蒸れずに使えます 【音質】 高音質かどうかは分かりませんが、良いと思います 【マイク性能】 たまにYoutubeのコメント用に使っていますが指向性は高いともいます。外部から雑音(例えば、テレビやラジオを流しても)は除外され、自分の声がしっかり入ります。まあ、耳を澄ませば外部の音が分からなく無い程度・・ 【総評】 1000円程度と比べれば4000円なので、十分だと思います。高性能でもこれ以上はちょっと出せないかな
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CS200i のクチコミ
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CS200i のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 感度(ヘッドホン部) | 102dB SPL |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 1.2 m |
| 重量 | 92 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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