スリクソン
スリクソン ZX5 ドライバー [Diamana ZX50 フレックス:S ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:66,000円
2020年10月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
ロフト/フレックス
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10.5°/S
-円
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9.5°/R
-円
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9.5°/SR
-円
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9.5°/S
-円
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10.5°/R
-円
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10.5°/SR
-円
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スリクソン ZX5 ドライバー [Diamana ZX50 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.43集計対象2件 / 総投稿数3件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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構えやすいのが一番かなと思います。 飛距離性能は良いですが、捕まり易さは今一つかなと思います。 よって方向性能はそれほど良くないと思います。 ただブレ幅は大きくないので、フェアウェイをキープするのは さほど大変ではないと思います。 高弾道ではないので打ち上げのホールでは苦労すると思います。
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純正シャフトのZX50ディアマナがSシャフトで振動数230rpm、トルク値6.6で特にミスショット時に尋常じゃなく変な挙動をする。 ヘッドの左右慣性モーメントは前作より9%上昇といってもpingやタイトリストのtsi2よりは低いため、シャフトがスウィートスポットを捉えるのをシビアにしてるというか、ヘッドに対してシャフトをアマチュアやシニアの人向けに柔くしすぎていてヘッドの性能を活かせてない。 最初からスピーダー569のZかディアマナのTB50を選ぶつもりのヘッドスピード43以上の人が使わないと、シャフトだけがシニアやアマチュアに忖度したアンバランスなドライバーという感じが否めません。 純正のZX50のチョイスは販売するユーザーを広げようとして、クラブの良さを出せてないない、スリクソンの販売戦略ミスだと思います。
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【デザイン】 スリクソンらしい伝統のブラック塗装に赤い挿し色は継承、ソール面に大きくモデルロゴが入るのもスリクソンらしいデザインと言えます。 バックフェース寄りに8gのチューニングウェイトがひとつ配置される。このウェイトは別売で4g, 6g, 10g, 12gと用意されているので細かいバランス調整が可能になっています。 ZXシリーズ最大の特徴はエネルギーをインパクトに集中させる”リバウンドフレーム”という、たわみの4層構造です。たわみの支点をボディ側(フェース面より後方)にすることで、従来より大きくたわみ反発性能が向上しています。 フェース面では従来モデルより111%の高反発エリアが拡大。”飛びの要素”が満載になりました! 装着シャフトはOEMながら三菱ケミカルのDiamana ZX50、ヘッドスピード別にS, SR, Rと3フレックスが用意されています。シャフトはクセが無く、どちらかというとシッカリした振り味に仕上がっています。 【打感】 打感に関しては決して軟らかくありません。反発系の打球感ですし、音もやや大きめです。 先ずは打感!という方にはおすすめ出来ませんね。 【飛距離】 イイ感じです!打感を犠牲にしてもいいと思ってしまうくらい、キャリーもランも満足出来ると思います。 【弾道】 高弾道で自分的にはちょうどいい高さでした。ボール初速の速さも十分なので、向かい風でも、気にせず振っていけますね。 【方向性】 直進性能に優れたモデルだと思います。サイドスピンがそれほど入らないので、結果、ボールは集まってくれました。 【球の捕まり】 アドレスした安心感もあるので程々イイ感じで捕まります。スライサーが打つと若干右に行きたがりますが、ロフト多めでシャフトに仕事させれば解決するレベルだと思います。 【総評】 同シリーズのZX7と比較すると、このモデルは寛容性に優れミスヒットにも強く、所謂やさしいモデルになります。しかし若干シャローヘッドで投影面積も大きいのですが、以外にイイ顔してるんですね。 世界で戦う松山英樹プロが先ずバッグに収めたのがこのZX5です。是非お試しあれ!!
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スリクソン ZX5 ドライバー [Diamana ZX50 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ
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スリクソン ZX5 ドライバー [Diamana ZX50 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:8AL-2Vチタン(ロストワックス精密鋳造) フェース:チタン Super-TIX 51AF(鍛造) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Diamana ZX50 |
| フレックス | S |
| トルク | 6.6 |
| バランス | D2 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 49 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 304 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ロフト角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
| ライ角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
| フェース角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
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