ASUS ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS 価格比較

ASUS

ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS

メーカー希望小売価格:144,801円

2020年9月10日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 4700U
2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
13146
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.25 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TSは現在価格情報の登録がありません。
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ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.56

集計対象9件 / 総投稿数9件

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    55%
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    44%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年2月7日 投稿

    【デザイン】 スタバやその他のおしゃんてぃなカフェで開いてても問題ないレベルと思われますが、ほんのりと中二っぽさが。。。 格式高い会議で開いててもmacbookのような馬鹿さ感も嫌味もなく良いかもしれませんが、安っぽさ(メーカーが)。中二っぽさがあり、貧乏な感じ(できないやつ)と受け取る高学歴さんもいると思います。 let'snoteのようなバキバキの神々しさはもちろんありませんし、 surfaceのようなスーパースタンダード、ザ・普通!「私に話振らないでね〜、私は参加してるだけで今、他の仕事してるから〜、てかそもそもこのプロジェクトの内容知らないし担当じゃないんだよね〜」な感もありません。 作業してる側からはベゼルも細くなんの主張もなくデザインが気にならないです。良いと思います。 【処理速度】 画像編集、PDF編集、CAD操作、ネット検索、クラウドファイル操作、エクセル、他雑アプリ等、同時作業でももたつきません。2D業務ではほぼ必要十分です。 会社にある設備投資ケチったうんちスペックのデスクトップより数倍高性能です。 16GB積んでる恩恵かと。 【グラフィック性能】 うーん、良くないですね。でも仕事に高精細は特に必要ないので問題ありません。 スクロールや拡大縮小が若干もたつくのは、まー、許容範囲ですね。カクカクは否めません。 【拡張性】 拡張するような使い方は想定してないので。 【使いやすさ】 使いやすい!打鍵感も良いです。タイプミスとか押しきれてない、押したつもりないのに押してしまってた等が少ないです。pgup等を普段使わない人は特にストレスないと思います。個人的にはCAD操作の時にtabと半角/全角ボタンの配置に慣れるまでに少し時間を要しました。 【持ち運びやすさ】 十分軽いが少々重いか。 ま、会社の設備投資ケチったうんちスペックの超重量級、無差別級、据え置き型ノートパソコンよりは数万倍良い。 【バッテリ】 カタログ値は盛りすぎ???でも今のところ1日から2日充電しなくてもリモートワークなどを普通にこなして充電やばいとなったことはないので必要十分か。 あくまで2D処理。 【画面】 アンチグレアなのですが、、、屋外ではなかなかつらいです。 屋内でも少々つらいですね。 反射して見にくいということです。 また、横長でエクセルなどはスクロールや表示範囲に少々難あり、でも許容範囲ですし どのノートパソコンにもある問題と思います。 表示範囲が気になる人はlet'snote一択ですね! 【コストパフォーマンス】 言うまでもなく”最高” 【総評】 良い・普通・悪いの中の ”良い” 直接関係ないですが会社のPCはリースで2、3年ぐらいで新しくなるのですが 設備投資をケチってうんちスペックのものしか与えられないので、いつまでたっても起動が遅くて朝立ち上げてまともに作業できるまでタバコ一本余裕で喫えるほど時間がかかりますが 自己投資で買ったこいつは爆速です。起動もシャットダウンも速いです。 ま、当たり前なんでしょうが。 買ってよかった。 リモートデスクトップも快適で会社のサーバにもアクセスできて出社時間も関係なく睡眠時間が増えました!安い! 長生きできるような気がしてきた!

  • 発売直後にヨドバシで144800円で購入 Passmarkのスコア10000以上、SSD512GB以上、メモリ16GB以上、20万円以内で検索しました。 MacBook Proと併用しているので、単体の完成度はもちろん、違和感無く併用できるかを観点に見て頂ければと思います。 ■キーボード 最もこだわった点です。 普段はApple Magic Keyboard、Real Force、HHKを使用していますが、 配置の切り替えは苦ではないので、完成度が高ければOKと考えています。 本機種は良好な打鍵感、ミスの少ないキーピッチと感じました。 右側のPgUp/Dnに慣れるか不安でしたが、なんとかなりました。 FnキーをF1〜F12として使うためには、Fn+Escを有効にする必要があるのですが、 有効にすると光るのが余計ですね。(BIOSで設定すれば光らない…という回避方法は本機ではありません) それを踏まえた上で、他の機種よりマシなKBだと思います。 矢印キーは2019年以降のMacBookでも隙間があるタイプに戻ったのを考えると、こちらのデザインは良好です。 ■Type-C 専用の充電器(PCにしか使えない専用品)を使う時代は終わったと考えていたので、 Type-Cで充電可能な機種を探していました。 なので、本機種に付属のType-C充電器は開封すらしていません。 これだけでとてもスッキリして嬉しいです。 Type-Cモニタから直接給電&4Kモニタ出力できているのでケーブル1本で全てまかなえたのは満足度が高いです。 ■CPU Intel Core iシリーズの魅力が薄くなったのでAMDのRyzenが気になっていました。 同価格なら安くて高性能、発熱も少ないです。 ■タッチパッド macbookと違いタッチパッド全体を押し込める仕様ではありません。 ドラッグするとき、タッチパッドの左下をクリックする必要があります。 ■オーディオ harman/kardon監修。 16inch MacBook Proのように低音は出ませんが、安っぽい感じはなく綺麗にまとまっていると思います。 イヤホンジャックが無くType-C - 3.5mmのアダプタが付属します。 実際の運用では、手持ちはBluetoothばかりなので問題を感じたことはありませんが、 イヤホンジャックは無いよりあった方が良いと思います。 ■モニタ 普段はDellのプロフェッショナルシリーズを流動的に使っています。 本機のディスプレイはグラディエーションの表現に若干弱い印象です。 リフレッシュレートは60Hzで体感も問題ありません。 しかし、明るさを一番暗くしたときに、明るさが不安定で、明るくなったり暗くなったりするので気になります。 (自動明るさ調整は無いはずなので電圧が不安定なのでしょうか…) 最低輝度から下2つはチラつきます。フリッカーとは少し違う気はしますが… また、最低輝度はもう少し暗くできると良いなと思いました。 ■拡張性 microSDスロットがありますが、カメラはSDカードがまだ主流なのでカードリーダーが必要かも…? 逆にスマホはセキュリティ面から外部SDに対応していないものが増えていますね。 私はカメラ用もmicroSDに移行したので問題ありませんでした。 外出先でAdobe Lightroomで写真を取り込んでいます。 ■SSD SSDが512GBなので、大容量モデルがあれば嬉しかったです。 ただ、1TBでも外部HDは必要になると思うので、512でも良いのかなという印象です。 私の個体には「KINGSTON OM8PCP3512F-AB」が使用されていました。 名称のみの判断だとM.2 SSDなので将来的に換装することもできそうです。 こちらは仕様に掲載されておらず、換装不可能だと思っていたので嬉しい点でした。(分解してみないと分かりませんが) 260MBがEFI、1GBがリカバリ領域、475GBがメインパーティション システムを除くと450Gが自由に使える容量でした。 ■カラー カラバリが無く、パイングレー一択ですが、良い色ですよ。 ■webcam 最悪ではないが一昔前のスマホ程度。高感度ノイズは多いです。 綺麗とは言えませんが、残す映像でなければ許容範囲です。 ■USBポート 外付けのM.2 SSDとType-C接続で950MB/sで安定転送できています。 ■まとめ 画面のチラつきは説明書にも保証外と記載があり、ASUSの限界を感じます。 ここだけ良ければ5点でした…

  • 5

    2021年3月18日 投稿

    【デザイン】 好みもあるでしょうが嫌味のないシンプルなデザインです。 仕事で利用しても特に違和感はないと思います。 【処理速度】 これが目的で当機種を選定しました。 主に仕事で利用しているのですが、仮想マシンを起動しながら 作業することが多いため、物理コアの多いCPUを欲していたところでした。 インテルCPUで同程度のものを探すと価格が跳ね上がってしまうため Ryzen搭載機を検討していましたがまさに用途にぴったりな性能です。 ただ、次期モデルである5000シリーズのモバイルCPUはさらに性能向上しているようですので 待てるならそっちを待ったほうがよさそうです。 【グラフィック性能】 ゲームなどはしませんので特に評価はしませんが 一応Radeonが載ってるのでそこそこ高性能なはずです。 すくなくともyoutube再生などで音を上げるといったことはないでしょう。 【拡張性】 ノートパソコンに拡張性を求めるのがそもそもおかしいとは思いますが USB-Cが2つ、USB-Aが1つ、MicroSDスロットが1つ、HDMIが1つと 筐体サイズを考えれば十分かと思います。 これ以上何か欲しければUSB-Cのドックなどを利用することになるでしょうが 普通に使う分には特に問題はないと思います。 USB-PD対応なのも個人的にはありがたいところです。 【使いやすさ】 メーカー独自のごみアプリもほとんど入ってないですし キーボードもストローク感がしっかりあるタイプの設計で 長時間のタイピングもそれほど苦になりません。 キー配列について、ごくごく普通の日本語配列ですが エンターキーより右側にHome、Endなどのキーがあるのは賛否がありそうです。 個人的にはよく使うキーなので右端に配置されているのは嫌いではありません。 個人的な好みを言えば「かな」刻印はないほうがすっきりしていて好きです。 ひとつ難点を上げるとするとタッチパッドの領域が広すぎることでしょうか ノートパソコンではままあることですが、タイピング中に タッチパッドに触れてしまってマウスカーソルが飛ぶことがまれにあります。 とはいっても、マウスを併用すれば問題にはなりません。 【持ち運びやすさ】 可搬性に関しては性能とサイズを鑑みれば及第点といったところでしょうか。 もっと軽量なモデルも存在はしていますが価格や入手性の面で こちらのモデルに分があるかなと思います。 普段から1s以下の端末を使っていると少しずっしり来る感じはありますが その分剛性も上がっていると考えればまあ我慢できる範囲です。 しいて言えばあと100gでも軽ければ満点でした。 【バッテリ】 カタログでも長時間駆動をうたっていますが、 これが本当によく持ってくれます。 一日充電せずとも普通に動作してくれるので出先でも安心感があります。 また、付属の65W充電器も優秀で充電にほとんど時間がかからないのも高評価です。 【液晶】 表示品質そのものは可もなく不可もなしといった感じです。 もしかすると個体差かもしれませんが画面の輝度が結構低めです。 Windowsの設定で75以上くらいで普通の明るさかなという感じですが、 50くらいまで下げるとかなり暗いなと感じます。 この辺は個人差もあるでしょうから実機が確認できる環境があれば 確認しておいたほうがいいと思います。 【総評】 総評としては大満足の買い物でした。 メモリ16GB以上、ストレージ500GB以上、Ryzen7となると 選択肢が結構少なくなってしまいます。 その少ない選択肢の中でもかなり満足度の高い製品に仕上がっていると思います。 スリーブケースなども付属してくるのでお買い得感は高いです。 難点を上げるとするとOffice無しが選べない、OSにWindows10Proを選択できない といったところでしょうか。 Officeなしであと1万円ほど下げてくれれば文句なしでした。 2021年3月現在のラインナップではかなりいい端末です。 ただ、先述の通りこれからryzen 5000シリーズのモバイル製品が出てくると思われますので それを待てるのなら待ったほうがいいかもしれません。

  • ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TSのレビューをすべて見る

ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS のクチコミ

(75件/12スレッド)

ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 4700U
2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X PC4-29800
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:21.1時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x1
USB3.1 Gen2 Type-Cx2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.25 kg
幅x高さx奥行 319x14.3x210 mm
カラー
カラー パイングレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

13146
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1022
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ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM016TS の関連ニュース

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