※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM008T
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 7 4700U
2GHz/8コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- WPS Office Standard Edition
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.25 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
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ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM008T のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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30%
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220%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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SONY最後のVAIOであるVAIO Pro13を使っていた者の感想です。 参考としてVAIO Pro13のスペックを。 発売2013年 Core i7-4500u,8GB,256GB 13.3inch iPS FHD 幅322 mm × 高さ11.3 mm (最厚部15.8 mm) × 奥行216 mm重量960g 対してこちらZenbook14 UM425IA 発売2020年 Ryzen7 4700u,8GB,512GB 幅: 319mm高さ: 14.3mm奥行き: 210mm質量: 約1.25kg VAIOPro13は約十年前のモデルですが正直今でも通用するスペックだと思います。Windows10にアップグレードしていますのでセキュリティ的にも問題無く、オフィス系のソフトやブラウジング、FHD動画の再生程度なら全く問題無く使えます。Haswell世代のCPUですがまだまだ戦える…私はいわゆるハスウェルおじさんになっていました。 前置きが長くなりました。 今回買い換えた最大の理由はGoPro6の4K動画の再生及び編集をするためです。VAIOでは再生すらままならず、さすがに力不足を感じました。各項目に沿ってVAIO Pro13との比較をしていきます。 【デザイン】 フットプリントはA4サイズでほぼ同じです。 厚みが3mm,重さは300gそれぞれZenbook14が厚く重くなっています。 そんな変わらないだろうと思っていたのですが実際に手にしてみると結構違います。特に重さはZenbook14だと片手で持ちながらやるのはちょっときついなと思いました。 ただ、剛性は圧倒的にZenbook14が上です。MILSPECなだけありますが、これなら誤って踏みつけたとしても大丈夫だろうなと思えます。 ACアダプタを含めた全重量で考えると、Zenbook14はType-Cであればスマホ用の充電器でもモバイルバッテリーでも何でも使えるので、スマホタブレットと電源周りを共用出来れば専用ACアダプターが必要なVAIO Pro13と同じになるのかなと思います。 【処理速度】 何も不満ありません。Passmarkがi7-4500uの2700からRyzen7 4700uでは14000近いです。4K H.265動画を再生しても使用率10%も行きません。 動画編集はヌルヌルとは行きませんが十分実用的な速度です。 RAW画像の編集も今までは一つパラメータを変更すると上から順に読み込まれて数秒掛かって結果が分かるという状態でしたが、即時に結果が出るので生産性が大幅に向上しました。 内蔵スロットのmicroSDの読み込みも90MB/s と十分です。 【拡張性】 USBはType-Cが二つにType-Aひとつ。ノートとしては必要十分。 内蔵SSDは一般的なM.2 NVMEでしたのでCrucial P3 1TBに換装出来ました。 メモリはオンボードなので変更できず、16GB欲しい所なので残念です。 【バッテリ】 パワーを使う処理をし続けるときついですが、オフィス系やブラウジングだったら1日中使えます。 【画面】 A4サイズで14インチの狭額縁なのでスタイリッシュに見えて良いです。 sRGBほぼ100%表示できるので写真のレタッチも個人レベルなら十分可能です。VAIOPro13はじめ特にスペックで謳われていない機種は70%程かと思います。より正確な色の再現が可能です。 欲を言えばFHDどまりでなくQHDくらい欲しいです。 ただ、そういう向きには3KのOLEDモデルがあるのでそちらを選択してくれという事でしょう。OLEDの実機を確認しましたが、鮮やかさは桁違いであるものの、文字がギラギラしてて長時間見るのはきついなと感じました。また、光沢になっているので自分が写り込むのも嫌で本機を選んだ経緯があります。 写真、動画編集だけに使うならOLED、オフィスやブラウジングを少しでもするなら本機のような液晶モデルにすべきだと思います。 【コストパフォーマンス】 今は2023年初頭ですが、kakaku新品で8.8万円、私は中古で5万円で入手しました。 Ryzen7 4700uの性能を考えればとてもコストパフォーマンスに優れていると思います。 こんなに書いて誰が読むんだろう笑
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【デザイン】 スタイリッシュなデザインです。カッコいいデザインが好きな人は好きだと思いますが、女性が使うような可愛らしさは一切ありません。質感はとてもすべすべしていて気持ちが良いです。 【処理速度】 CPUはRyzen7-4700UなのでCore i7の10世代よりも処理は早く、快適に使用しています。 【グラフィック性能】 特に気になる事もなく使っています。 【拡張性】 USBのtype-Cは2つあるのですが、type-Aが1つだけしかないのでUSBメモリーを2つ以上挿したい時に変換アダプタを使用しなければならないのが、このPCの唯一不便だと感じるところです。 【使いやすさ】 機能性はとても良いです。キーボードはタイプ音が比較的静かで、サクサク軽い打ち心地です。 【持ち運びやすさ】 重さが1.25kgなので持ち運びに優れています。軽くて薄い分、普通のPCよりも壊れる心配があるので、クッション性の高いケースに入れて持ち運ぶ事を推奨します。 【バッテリ】 軽いPCはバッテリーの駆動時間が短いものが多いですが、このPCは最長で約21時間動作が可能なので、長時間PCを使う場合はとても便利です。 【液晶】 非光沢のグレアパネルなので、光の映り込みが殆どなく目も疲れにくいです。 【総評】 特別気になるのはUSBポートだけなので総合的にはとても良い商品です。値段も10万円程度で購入する事が出来るので、良い機能のPCが欲しいけど安くすませたい人は買いだと思いました。 p.s Windows Haloが搭載されているので顔認証が出来ます。
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【デザイン】 現在、所有しているVAIO、ENVYと比べると、ASUS特有の雰囲気を醸し出している部分が多々あり、同じモバイルデバイスとして括る事は違うなと思う今日この頃です。 車に例えると、四駆とセダンは完全に似て非なるものという表現が適当でしょうか 兎にも角にも、デザインも雰囲気もTPOに合わせた持ち歩きができるデバイスの1台として気分良く活用できそうです。 【処理速度】 期待以上のサクサク感ですね 少々無理をさせても、全然大丈夫だなと 【拡張性】 将来的には、弄ってみようかなと思ってますが、現状でも不満はない状態ですので、何とも言い難いところです。 【持ち運び】 14インチでもサイズが小さいので、リュックにもカバンにも機嫌よく収まります。 重さについては色んなレビューがありますが、出先で膝の上に置いて作業をしたり、机の上で作業をしたりと、どのシーンでも安定感を感じられる重量なのでは?と思います。 あまりにも軽い製品は、使用時の不安定感が半端ないんすよね 【バッテリ】 メーカー公表値のまんまとはいきませんが、普通にハードな使用で12〜14時間は使えますので、かなり満足度の高いバッテリー容量だなと 【液晶】 現在所有しているENVYと比較すると、完全に劣る解像度ではありますが、映像や資料を見せながらの打ち合わせでの使用でなければ、なーんも問題のない解像度かなと思います。 【総評】 私自身が、TPOに合わせて持ち出すPCを選んで出掛けるタイプですので、長丁場の外回りで、打合せの合間に作業も含む場合や、乗り物での移動が多い場合、この製品の性能がフルに発揮できると感じてます。 海外出張の時は、この一台があれば安心して過ごすことができます♪
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ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM008T のクチコミ
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ZenBook 14 UM425IA UM425IA-AM008T のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 4700U 2GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X PC4-29800 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | AMD Radeon Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
WPS Office Standard Edition |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:21.1時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x1 USB3.1 Gen2 Type-Cx2 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.0 日本語キーボード |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.25 kg |
| 幅x高さx奥行 | 319x14.3x210 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | パイングレー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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