タニタ
BT-540 [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 体温計
- 測定部位
- おでこ・ひたい
- 測定方式
- 赤外線式(補正温度方式または実測温度方式)
- 非接触
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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BT-540 [ブルー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.15集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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30%
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214%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BT-54Xシリーズ。 BT-540、BT-541、BT-542は全く同じものです。 BT-543、BT-544、BT-545も全く同じもので上記の内部精度を向上していて、使用環境が10℃〜40℃と向上したバージョンです。 おでこに近づけてボタンを押してから、ピッと音が出るまで、若干タイムラグがあります。 ピッとなる前に離してしまうと、きちんと検温ができないので、注意が必要です。 きちんと使えば、わきの下で測るよりも、誤差が少ないのではないかなと思いました。 強いて悪い点を挙げるとしたら、やはりその大きさでしょうかw 接触式体温計と比べるとかなり大きいので、場所を取ります。 ただ、このご時世、非接触であることの利点や、検温スピード等はその弱点を補って余りあるものではないかなとも思いました。
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2021年11月、屋外イベントで検温の必要があり購入。ノーブランドで送料込1200円程度の同種製品と両方購入し比較しました。同熱源の測定では両者のバラツキはプラスマイナス0.3度以内で、この程度ならどちらも十分許容範囲と判断しました。 問題はこのタニタ製品の動作温度範囲が狭いことで、動作気温が16度以上となっています。事前の室内テストまではこの点に気づかず、実際の現場で「Lo」表示となり使えなくて戸惑いました。説明書を見ると環境気温が低いと使えない旨、明記されており、気温が上がると使用可能にはなりましたが、日本の屋外では秋〜春先までは16度を下回ることが普通でしょうから、この点に注意が必要です。 非接触式は医療用品ではない「温度計」と、こちらのように医療用品認定がある「体温計」がありますが、実質的には上述のように性能差はなく、実用性を考えれば価格差が約4倍以上ある製品を選ぶ理由は弱いと思いました。
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非接触の体温計です。 おでこで測ったりと手軽に測れ、非接触なので清潔です。 デザインも見やすく握りやすいです。 電池も単4形電池×2本なので比較的補充しやすいです。 気になった点としては、計測面のコンディションにより測定誤差が出ます。 例えば冬場に外から帰ってきたときや起床直後は実際より低めに出やすかったです。 また風呂上がり直後は高めに出ました。 これは体表面を測るという原理上、利便性とのトレードオフでしょう。 あくまで1次簡易計測用としては全く問題なく、計測も手軽で計測頻度も高められいいと思います。 製品としてもおすすめです。
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BT-540 [ブルー] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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この体温計は仕様で室温が16度以下の場合エラーとなります。その為冬場は全く使えません。 朝晩特に冷え込む場合は勿論ですが、昼間暖房をかけていてもなかなか使えず、 結局1日中エラーで使用できないこともしょっちゅうあります。(都内住みです) 手軽にサッと測れる非接触体温計の意味が全くありません。 購入前に気が付いていれば、この体温計を買うことはありませんでした。 現在は別の体温計を買いなおし使用しています。 室温16度以上でのみ使用可能という仕様は、購入画面等に分かりやすく明示するべきだと思います。 値段も高く、タニタということで何の心配もせずに購入しましたが後悔しかありません。 今の時期に一番必要だったのに残念です。
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