※「Intel LGA1700」ソケットについて、リテンションキットにて対応する製品になります。
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Thermaltake
TH120 ARGB Sync CL-W285-PL12SW-A
メーカー希望小売価格:-円
2020年9月25日 発売
スペック・仕様
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- 水冷型
- 最大ノイズレベル
- 28.2 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TH120 ARGB Sync CL-W285-PL12SW-A のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.63集計対象3件 / 総投稿数3件
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サブマシンのITX機に使用。 Ryzen5 PRO 4650Gでグラボを積まない超シンプル構成。 ケースは遮音重視ではなく穴だらけのCore V1でフロントの大径ファンを外して交換。 【デザイン】 これと言って特徴はなく、ARGBで光るよくあるタイプ。 120一基なので、光らせてもあまり映えないかな。 【冷却性能】 ゴリゴリパワーを使って熱も吐くような作業は別の5900XのPCでやるので、こちらのPCはさほどパワーを使わず、そもそもTDP65W程度なので120でも冷却は足りる。 コア数や世代問わずCPUをしっかり使うようなゲームや編集では足りないかも。 【静音性】 ファンは思いのほか静か。 たまにコポッというようなごく小さな流水音的なものが聞こえることがあるが、ポンプの音も最大固定で特に感じない。 ファンが一基なので、発熱が大きければどうしても回転数を上げることによる風切り音は大きくなるが、基本それだけ。 【取付やすさ】 コンパクトで扱いやすい。 【総評】 120ゆえの限界はあるものの、コンパクトなマシンに高さ制限で小型空冷をつけるよりはずっと静かで冷えます。 ファンの性能は一般的で、可もなく不可もなく。 120サイズファンは特性も回転数幅も選びたい放題なので、好みのファンに入れ替えても運用しやすいでしょう。 ITXのような小型ケースに付けるもよし、場合によってはもともと空冷の市販マシンを簡易水冷化するようなこともできそうです。 ただし、冷却性能に中止した場合のコストパフォーマンスは微妙。 廉価帯の240水冷や大型空冷が買えますので、用途さえ合えばOKという感じです。
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【デザイン】 冷却ヘッド部はスッキリしていて、見た目は良いと思う。他は可もなし不可もなし。 ヘッド部とファンがRGBで光るが、明るさが控えめで光らせても派手さはない。私の場合、中が見えないケースなので光り物は不要だが、お好きな向きには物足りないと思う。 【冷却性能】 120mmファン1基のタイプとしては良い方だと思うが、最新CPUではやはり力不足。 【静音性】 ポンプ、ラジエターファン共に全開で回しても案外静か。 付属するファンは1400rpmの静音タイプだが、3pinDC制御なので、是非PWM制御にして高回転型に変えてもらいたい。 【取付やすさ】 MB裏面にガッチリした金具を配し、表面からバネ付きのネジで締めることで圧を掛けるので、LGA1700の長方形ソケットでも確実に固定できる。 ラジエター、ヘッド間のホースはかなり太く、硬い。小型ケースだと湾曲させて引き回す事になるので、取り回しに若干注意が必要。 【総評】 ちょっと厳しいのは承知で、μ-ATX専用のアルミ製ミニタワーケースにIntel i7-13700KFを突っこんで組んでみた。必然的に120mmファンしか付けられないので、この水冷クーラーを選んだ。 ケース前面、側面にもそれぞれ120mmファンを付け、頑張って冷やしてみたが、やはり厳しく、100%負荷だと、CPU温度は93℃まで跳ね上がる。(室温22℃) 仕方がないので、本品のファン(1400rpm)を2400rpmの高回転ファンに交換し、同条件でなんとか85℃に抑えられたので、妥協して稼働させている。 因みに構成は M/B BIOSTAR B660GTQ CPU i7-13700KF グラフィック RTX-3070 8GB SSD MVMe 1TB+500GB メモリ DDR4-2666 16GBx2 電源 750W 冷却ファン 120mm/2400rpmx1 120mm/1400rpmx2
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Ryzen5600Xのリテールクーラーが思いの他 アツアツなのでこのクーラーに交換してみました。 簡易水冷導入は初めてで 1.コストを抑える。 2.ラジエーター1つ。(当初はZ3PLUSのケースに取付けようと思っていたから。) 3.比較的直近の製品 結果この製品にしました。 【デザイン】 内部ケースの中は見ないので無評価です。 【冷却性能】 アサシンクリードヴァルハラ1時間PLAY後 リテールFanの場合は ■平均で88度程(但しZ3PLUSケース) TH120 ARGB Sync CL-W285-PL12SW-A 取り付け後で(HG200RGBケース) ■平均で75度程 ★-13度近くも変わりました。 【静音性】 リテールファンより静かかもしれません。 【取付やすさ】 CPUへの取り付けの説明書は英語表記ですが 図解が有り何の問題も無く取り付けられました。 【総評】 初めての簡易水冷クーラーでしたが何の問題もなく 簡単に取り付けられたのでホッとしました。 冷却性能も予想を上回る性能でコストパフォーマンスは 高いと思います。 最後に私のPCの詳細を記述しておきます。 思ったよりリテールファンは夏場は危険かもしれませんね。 CPU:Ryzen5600x PCケース:HG200RGB GPU:Palit GeForce RTX 3080 GamingPro OC 10GB NED3080S19IA-132AA MEM:F4-3200C14D-16GFX × 2 = 32Gbyte マザーボード:Tuf Gaming X570-PLUS SSD1:980 PRO MZ-V8P1T0B/IT (PCI Express Gen4 x4) SSD2:WD_Black SN850 NVMe WDS200T1X0E-00AFY0(PCI Express Gen4 x4) 電源:HYDRO G PRO 1000W / HG2-1000
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TH120 ARGB Sync CL-W285-PL12SW-A のクチコミ
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TH120 ARGB Sync CL-W285-PL12SW-A のスペック・仕様
- 冷却面積を広くとることにより、すぐれた放熱効率を実現するラジエーター(120mm)を採用した水冷一体型CPUクーラー。
- 高静圧の120mmファンを採用し、アドレサブルRGB LEDを搭載。対応マザーボードのイルミネーションと同期が可能。
- RGBピンヘッダー非搭載のマザーボードにも対応するLEDコントローラーが付属。ライティングのモードやスピード、LEDカラーをコントロールできる。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| ラジエーターサイズ | 153x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 59.28 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1500 rpm |
| ノイズレベル | 28.2dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| コネクタ | 3pin |
| 材質 | ウォーターブロック:銅 チューブ:ゴム |
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