ナカミチ
LIVETW150NC
メーカー希望小売価格:-円
2020年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
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LIVETW150NC のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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30%
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266%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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追記があり、再レビューです。 **************** 追記: 2020年12月1日 取扱説明書が改訂され、本機のリセット方法が掲載されました。 下記からダウンロードできます。 https://tfnmobile.com/nakamichi/ 私も試しました。バッチリリセットできました!! ポイントは、フタを開けて、イヤホン自体は充電ケースに入れたまま、2基同時進行で手順に沿うと良いでしょう。 **************** 昔懐かしのメーカーNakamichiの製品です。 カセットデッキの再生音が忘れられず、クラウドファンディングで2台購入しました。 ・一番気になるサウンドについて サウンドについては、個人差がとても大きいと思いますので、あくまで参考としていただければと思います。 高音域、中音域、低音域しっかりと出ています。 決して出すぎという事ではなく、心地よく出ているといったほうが良いでしょうか。 再生周波数帯域が20Hz-20KHzで一般的ではありますが、すべてにおいてバランスが取れていると思います。一番驚いたことが、Bluetoothを通しているサウンドとは思えないほど原音に忠実な音が再生されていると思います。様々な音楽のジャンルで比類なき再生力だと思います。 私は、基本Rock, Jazz,を中心に聞いていますが、オーケストラなどもおすすめです。 解像度の高いサウンドがとても魅力です。 ・Blurtooth規格:Bluetooth Ver.5.0 Bluetoothはとても安定しています。 途切れることもなく再生しています。 対応コーデックは、SBC / AAC / MSBCです。 aptX系列には対応していないところは残念ですが、遅延も無く優秀です。 私は基本、自作PCに使用しているLogitecのBluetooth4.0アダプター、ウォークマンNW-F886、SONY Xperia XZ3で使用していますが、特に問題は発生していません。 オートペアリングで楽々です。TWSも遅延や途切れもなく優秀だと思います。 他サイトのレビューだとペアリングがうまくいかないとか、音が途切れるとか結構書かれているのを見かけます。 Bluetoothペアリングは、ペアリング先のデバイス(スマホやミュージックプレーヤー)の問題やほかの登録されているBluetoothデバイスの干渉が原因ということが多々あるようです。 新規ペアリングを行う時は、ペアリング先のデバイスの再起動やペアリング先の登録されているデバイスのBluetoothをオフ、または電源を切っておいてからペアリングを行うと良いと思います。 ・アクティブノイズキャンセリング(ANC) ANCノイズ減少地:-28dbのカタログデーター 実はアクティブノイズキャンセリング機能のついているデバイスを使用したことが無く… (><;) 間違いなく雑音を大幅カットしています。 オン・オフも簡単で、ビープ音ではなく、女性の声で英語ですがオン・オフを教えてくれるところがおしゃれです。 ・「軽量かつ人工工学に基づいた設計により、長時間装着していても疲れない。」 これは事実!本当に長時間装着しても疲れません。今までいろいろなヘッドフォン、イヤフォンを使ってきましたが、長時間使うと耳が痛くなったり疲れました。 この製品は本当に疲れないし、耳が痛くならないです。 イヤホン片方の重量が5.4gと軽いですね。耳にぴったりとフィットして落ちる心配もありません。 ・操作方法について 完全ワイヤレスタイプはJBLのEVEREST 700以来2機種目で、最初は覚えることが多いと感じましたが、覚えてしまえばとても簡単でアクセスしやすいです。 ・バッテリーの持ちについて 十分だと思います。カタログデーターだと1回の充電で6時間再生。ボリュームの大きさにもよるとは思いますが、それくらいは普通に再生します。 充電も簡単で、充電ケースも小型で軽く持ち運びに便利です。 ・音漏れ防止について 自分ではわからないため、無評価とさせていただきます。(^^;; オーディオが流行っていたころ、Nakamichiは有名なオーディオブランドで、機器の性能とともに価格も高く、当時はなかなか手に取ることがむずかしかったです。 今回○○年ぶりに手に取ってみて、Nakamichiのサウンドは現在でも健在だと深く感動しました。
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あの懐かしのNakamichiが復活?しかもワイヤレスイヤフォンで?と驚き、 クラウドファンディングで購入しました。 音質については、やや低音よりかもしれません。 スペックはスタンダード、Iphoneで聞くのでAACのコーデック対応は重要視してます。 アクティブノイズキャンセルですが-28dbとの事。地下鉄内で使用しましたが、まあまあです。 考えてみれば、昔のNakamichiの熟練したオーディオの設計者が本機の開発に関わっているとも思えず、ブランドだけを保有している海外メーカーのOEM的製品と思えば、それなりの製品ですね。デザインも標準的、その他の機能も同価格帯では差が無いので、もうちょっと吟味した方が良かったかもしれない。昔のNakamichiのイメージでついつい買ってしまった。。。
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再再レビューです。 評価を下げました。 タンバリンの小さな音が聞こえません。 他社の製品いくつかと比較しましたが、 これだけがタンバリンが聞こえません。 楽器が消えてしまいました。 無理に耳に強く押し込むと辛うじて 聞こえるレベルです。 4000円位のイヤホンの方が タンバリンが綺麗に聴こえます。 念のためイヤーピースを標準付属品に 戻しましたが改善しませんでした。 申し訳ないですが、ナカミチの 名前を使って欲しくなくなりました。 ------------------------------------------------------ 再レビューです。 東海道新幹線で使ってみました。 ノイズキャンセリングは有効に機能し、ゴロゴロと聴こえる車輪の 音は殆ど気になりません。ただ、こうした一定の高騒音下では、 サーっというヒスノイズ?が音楽を汚している印象を受けました。 音にごく小さな濁点がついてしまうという表現になるかもしれません。 室内で使ったときはNC-ONでもこのようなことは有りませんでした。 全く価格帯が違いますが、ゼンハイザーMOMENTUMでは新幹線車内でも こうした現象はありませんでした。この価格に抑える技術限界なのでしょう。 -------------------------------------------------------------- 本日から使い始めました。まずは室内で使った第1印象です。 クライドファンディングのリターン商品ですね。 https://www.makuake.com/project/tfnmobile/ 【デザイン】 ナカミチのマークをカンパニーカラーの朱色にしてほしかった昭和世代です。 【高音の音質】 平坦です。まるで計測器で周波数特性を平坦になるように設計したようです。 【低音の音質】 同じく平坦です。モニターヘッドホンのようです。 【フィット感】 軽いです。5.5グラム。 標準でついていたイヤーパッドはサラサラの肌触りで、 私自身はこれでは抜けてしまう気がし、 SednaEarfit XELASTECのMサイズに変えて快調です。 【外音遮断性】 室内でノイズキャンセルを扇風機を使って試しました。 ONにすると全く聞こえなくなります。ONにすることでのホワイトノイズは 全くありません。屋外での使い心地は今後アップしていきます。 【音漏れ防止】 無評価とします。 【携帯性】 ケースはポケットに入りそうですが、あと一回り小さいと ポケットでゴロゴロしないでしょう。 【総評】 まだ使い始めでエージングもできていません。 平坦な音質は万人受けすると思います。 イコライザで自分好みにということでしょう。 電池の持ち時間実力など今後レポートさせていただきます。
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LIVETW150NC のクチコミ
(2件/1スレッド)
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マイクがついてますが、通話を試された方はいますか?
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LIVETW150NC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101.8 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 8時間(ノイズキャンセレーションOFF) 7.5時間(ノイズキャンセレーションON) |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC mSBC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.4 g |
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2020年9月14日
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