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TORNADO CC-TORNADO-01-B
メーカー希望小売価格:-円
2020年10月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 125x153x45 mm
- TDP
- 160Wまで
- 最大ノイズレベル
- 26.7 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TORNADO CC-TORNADO-01-B のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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65W辺りのCPUにおすすめです。 クーラーのフィンが若干薄いので値段も安いです。 ryzen7 5700Xに使っていますが、性能低下すること無く比較的静かです。
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Cooler MasterのMasterBox NR200を使ってPC1台組むことにしましたが、安価空冷鉄板の虎徹は買ったことがあるのでケース制限の高さ155mm以下で虎徹よりも安い物の中からこれを選んでみました。 【デザイン】 虎徹と変わらずごく一般的なデザインです。放熱フィンは上から見ると1枚1枚がギザギザした形になっています。見た目も虎徹と比べて特段安っぽく見えません。 【冷却性能】 1万円前後の大型空冷ファンと比べたら冷却性能は低いかもしれませんが、TDP160Wまで対応ですのでミドルクラスまでのCPUを定格で動作させる分には十分かと思います。ただフィンの枚数は数えてませんが、虎徹と比べると1枚当たりの面積は小さいので虎徹よりかは若干性能は低くなるかもしれません。 【静音性】 普段ファンの動作音はあまり気にしてませんが、ケース内で普通に回っている時は特別気になりません。 【取付やすさ】 箱に貼ってあるステッカーのみ日本語が書かれていて説明書は英語、中国語、ロシア語なので初めて自作される方は分かりにくいかもしれませんが、同じタイプのCPUクーラーを購入したことのあるからなら大丈夫かと思います。ただ説明書の図が小さいのでネジの種類が分かりにくいです。あとヒートシンクを取り付ける4本のネジの種類(Intel用の袋にAM4用が入っている)とスプリングの向き(Intel用は片側が広くなってる)も判りずらく、取り付ける際もバックプレートを押さえつつ本体をねじ止めしなくてはならないので大変です。 【総評】 人柱希望でない方は虎徹が無難です。
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TORNADO CC-TORNADO-01-B のクチコミ
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TORNADO CC-TORNADO-01-B のスペック・仕様
- 全高153mmに高さを抑え、6mm径のダイレクトヒートパイプ4本を搭載したサイドフロー型CPUクーラー。エアフローを重視したフィン設計を採用。
- ベースプレートを省略することにより大幅な軽量化を実現。ベースプレートの代わりに平面化したヒートパイプがCPUの発熱を吸収する。
- 静音性と効率のよいエアフローのバランスを重視した120mmPWMファンを搭載。取り付けが容易な「スプリングスクリュー式」を採用している。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| 最大ファン風量 | 65.5 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1600 rpm |
| ノイズレベル | 12〜26.7dBA |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 干渉軽減 | ○ |
| TDP | 160Wまで |
| 材質 | ヒートパイプ:ニッケルメッキ |
| 幅x高さx奥行 | 125x153x45 mm |
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