ロジクール
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年10月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Low Energy
無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 99 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
-
ペイルグレー
-円
-
グラファイト
13,400円
-
ローズ
13,500円
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー] のレビュー・評価
(55件)
満足度
4.35集計対象54件 / 総投稿数55件
-
550%
-
438%
-
39%
-
20%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
クリック音は有る。気にならない程度でカチカチ。 これは、むしろ確実にWクリックが確認できて良かった。 ホイルが金属製で、スピナーの様に回り、高速スクロールが可能。 ホイルの回転抵抗は0から100で調整可能。 多分 下位機種のマウスはホイルがプラ? 欠点 付属のUSBレシーバーが 収納できず 紛失しそう。
-
【デザイン】 無難なロジクールデザイン良い 【動作精度】 これは良いから買ってる 【解像度】 もちろん文句無し 【フィット感】 平たい良さが最高 【機能性】 接続先変更が裏面なのが最悪 【耐久性】 落としても大丈夫だった 【総評】 裏面に切り替えスイッチはやめてほしい。
-
【デザイン】 一般的なマウスという感じで、特に特徴はないと感じています。 【動作精度】 Darkfieldセンサーにより、場所を選ばず正確に動作します。これが一番のメリットです。 【解像度】 特に問題なし。 【フィット感】 特に問題なく、普通のマウスといった感じです。 【機能性】 ボタンへの機能の割り当てが可能ですが、特に使用せず。 【耐久性】 今のところ特に問題はなし。ただし、モバイル専用で使用頻度は高くないので参考までに。 【総評】 自宅ではMX Master 3Sをメインで使っており、モバイルPC用に当製品を使っています。MX Master同等に精度の高いセンサーでどんな場所でもマウスパットいらずな点が大変気に入っています。バッテリーのもちも十分で、USB-Cで充電すれば数分で数時間持つぐらいには回復します。
- MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー]のレビューをすべて見る
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー] のクチコミ
(121件/24スレッド)
-
【困っているポイント】 ホイールクリックの効きがあまり良くありません。ホイールクリックすると、コクっという音がなり、新規タブを開いたりできますが、このマウスに変えてからは、コクっという押下感覚のあともう一押し力を込めないと効かないです。結構なストレスで、改善したいと思っています。これが仕様なのか初期不良なのか判断つかないため、他に使われている方いかがでしょうか? 【使用期間】 3日 【利用環境や状況】 通常のオフィス使用 【質問内容、その他コメント】 もし仕様だとしても、自己責任で改造できる方法があれば知りたいです。例えば左右クリック音の静音化は結構やられている方が多いようです。
-
Logi Options+のバージョンアップし、アプリからログインしたところ、別添のWeb画面に移動し、アプリケーションの起動のバーをクリックしても、Logi Options+にログインできませんでした。 一旦、アンインストールし、インストールし直しましたが、状況は変わりませんでした。 ※ ブラウザは、Microsoft Edge、Google Chromeです。 解決方法について、ご教示いただけますと大変幸いです。
-
近頃、Logi Options+のバージョンが1.54.466136へ上がった直後から、 マウスがチャタリングを起こすようになりました… シングルクリックをダブルクリック認識することが3−4回に1回程度発生しています。 これは、ドライバのせいでしょうか?それともマウスの異常でしょうか? マウスは、ちょうど保証の2年を超えた程度、ほぼ毎日、1日2,3時間程度使っておりました。 電池を外して、静電気除去も考えたのですが、分解となると、敷居が高いもので躊躇しています… どうぞよろしくお願いいたします。
- MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー]のクチコミをすべて見る
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー] のスペック・仕様
- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を採用したワイヤレスマウス。静かなスクロール音で秒間に1000行の高速スクロールに対応する。
- マルチOS対応により最大3台のデバイス間で切り替え可能。「Logicool Flow」を利用すればテキストやファイル、画像を共有できる。
- 内蔵充電式リチウムポリマー電池を搭載。1分の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
4000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 内蔵充電式リチウムポリマー電池 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| エルゴノミクス | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 99 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x34.4x100.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ペイルグレー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG [ペイルグレー] の関連ニュース
-

ロジクール、3年ぶりの刷新した小型フラッグシップマウス「MX Anywhere 3」
2020年10月1日