ロジクール
MX Anywhere 3 for Mac Compact Performance Mouse MX1700M
メーカー希望小売価格:オープン
2020年10月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 99 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MX Anywhere 3 for Mac Compact Performance Mouse MX1700M のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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433%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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家のMac mini用のマウスとして購入しました。 【デザイン】 悪くないです。 【動作精度】 良好です。ポインターを思い通りに操作できます。 【解像度】 良好です。4Kモニターでも問題ありません。 【フィット感】 まずまずです。個人的にはM590の丸みのあるボディの方がより優れていると思います。 【機能性】 3つのPCを切り替えられるのは便利ですが、切り替えスイッチが裏面にあり、いちいちひっくり返して切り替えるのが面倒です。また、ホイールのフリースピンモードの切り替えスイッチは機能的にそこまで重要ではなく、一方で横スクロールという重要機能は廃止されています。いちいちセンスが悪いと感じます。 【耐久性】 耐久性はとくに問題ないと思われます。また、電池もちもまずまずです。しかし、乾電池で1年以上長持ちするM590の方が使いやすいのは皮肉です。 【総評】 がっちりしたボディで重く、機能的にも充実したBTマウスで、高価です。使えることは使えるのですが、機能的にはほとんどの部分でM590の方が優れており、最近のロジテックの開発方針に疑問がうかびます。
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使い始めて2ヶ月の感想 レーザーだから机の上でちゃんと動く マウスパッド要らず 軽くはないがちょっとしか動かさないので重さは気にならない Bluetoothでレーザーの中では軽い方と思われる シンプルで使いやすい
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MAC用のワイヤレスマスBluetooth対応です。 特に、手の形状に合うように設計されたマウスなので 手になじむ感じで長時間作業しても快適で疲れません。また 携帯性にも考慮されていているので、カバンなどにも収納 しやすく、便利です。センサーは、レーザマウスで、ガラス面のような ところでも精度が高く、どんな環境でも使えるのが良いです。 USB充電で使えるのもかなり嬉しい点です。しかも、1分の急速充電で 3時間ほど使えます。フル充電であれば、70日ほどの使えるので かなり経済的です。。。乾電池代がかかりませんので。 個人的には、MAC用のかなりお薦めできるマウスです。
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MX Anywhere 3 for Mac Compact Performance Mouse MX1700M のクチコミ
(4件/2スレッド)
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LogicoolのMac用マウスはwindowsでも使えますか? 表題にありますように、Logicoolのマウス(本機種MX Anywhere 3 for Mac Compact Performance Mouse MX1700M)は、windows10やwindow11でも使用可能なのでしょうか? MacとiPadにしか使えないマウスなのでしょうか。
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別マウスで話題になっているように、FlowでWin→Macは移動できますが、逆は出来ないことがあるみたいです。 最初のセットアップでは出来たのですが、マウスの割り当て変えたために、再登録したら使えなくなりました。再起動、再インストール、マウス再登録をMacとWin両方で行いましたが改善せず。 サポートに問い合わせても、再起動と再インストールしろと言われるだけです。 Flowが使えないなら、安い中華製のバッテリー内蔵無線マウス買った方がマシです。
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MX Anywhere 3 for Mac Compact Performance Mouse MX1700M のスペック・仕様
- 「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を搭載したMac専用ワイヤレスマウス。スクロール音が静かで1秒間に1000行の高速スクロールに対応。
- 重量99gと軽量・薄型ながら側面のシリコン素材でグリップ力を強化。「Darkfield高性能センサー」でガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。
- 1分の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間使用可能。両端がUSB-Cの充電ケーブルが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
4000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| 使用電池 | 内蔵充電式リチウムポリマー電池 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| エルゴノミクス | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 99 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x34.4x100.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ペイルグレー |
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