BOSS Guitar Effects Processor GT-1000CORE 価格比較

  • Guitar Effects Processor GT-1000CORE

BOSS

Guitar Effects Processor GT-1000CORE

メーカー希望小売価格:オープン

2020年10月24日 発売

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(4件)

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タイプ
エレキギター用
エフェクトタイプ
マルチエフェクター
電源
アダプター
メモリー数
250(ユーザー)+250(プリセット)
幅x高さx奥行
173x65x135 mm
メーカー公式情報
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Guitar Effects Processor GT-1000CORE のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.32

集計対象3件 / 総投稿数4件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
  • 3
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  • 2
    0%
  • 1
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン & サイズ】 GT-1000COREの最大の魅力のひとつは、そのコンパクトさと軽さです。フルサイズのGT-1000と同等のエフェクト・アンプシミュレーターを搭載しながら、この小型サイズに収められているのは驚異的だと感じました。 本体は金属製でしっかりした作りです。デスク上で使うだけでなく、ボードに組み込むこともしっかり前提として考えられたデザインで、限られたスペースでも高機能なシステムを構築できるのは大きなメリットだと思います。 【操作性|本体のみでの操作はやや難あり】 GT-1000COREは、専用のPC/Mac用エディターを使えば直感的に編集できますが、本体のみでの操作は正直なところ難しいと感じました。 ディスプレイはそれなりに見やすいものの、メニューの階層が深く、パラメーターの設定やエフェクトの入れ替えなどに時間がかかります。もちろん「慣れればできる」レベルではありますが、ライブ前のちょっとした調整などは少しストレスに感じるかもしれません。 また、このご時世でカラー液晶でもタッチパネルでもないのも、新しい製品に慣れている人には辛く感じるかもしれません(私は慣れているので、この部分は問題ありませんでした) ちなみ、スイッチャーを別途導入せずに単体運用する場合、ボタンの配置と踏みやすさに少し難があると感じました。ライブで使う目的の場合、スイッチャーとの併用がベストな使い方だと思います。 【音質|クリアで使いやすいが、アンプシミュレーターはライバルも多いかも】 GT-1000COREの音質は非常にクリアで、扱いやすいと感じました。BOSSらしい音作りのしやすさと、しっかりした基礎トーンが魅力です。 一方で、アンプシミュレーターのクオリティに関しては、後発の他社製品と比べると個人的にはやや劣って感じました。もちろん、GT-1000COREのモデリングが悪いわけではなく、機種によってはGT-1000COREが優れているものもあります。 しかし、リアルなアンプフィールやダイナミクスの再現という点では、FractalやNeural DSP、最近ですとTONEXなどのライバル製品に軍配が上がる場面もあると思います。そういったこともあり、私はTONEXと組み合わせて使用しています。 【拡張性|MIDIとエクスプレッションペダルには注意が必要】 GT-1000COREは、MIDI対応や外部スイッチ/エクスプレッションペダルの接続が可能ですが、いくつか注意点があります。 ・MIDI端子がピン仕様 → 通常のMIDIケーブルが使えず、専用のMIDIケーブルを購入する必要があります。地味にコストがかかる点は気になりました。 他・社製のエクスプレッションペダルがうまく動作しない場合がある → BOSS純正のペダル(EV-30など)を使えば問題なく動作しましたが、他社製品だと設定に苦労する可能性があります。 このあたりは導入時に注意が必要だと思います。 【ライブ運用|スイッチャーとの組み合わせで真価を発揮】 単体でも十分使えますが、スイッチャーと組み合わせることでライブでの操作性が格段に向上すると感じました。 例えば、GT-1000COREをマニュアルモードにして、外部スイッチャーでプリセット切り替えをし、本体でエフェクトのON/OFFをコントロールすると、より直感的な操作が可能になります。プリセットごとに各スイッチにエフェクトや機能を割り当てることができるので、スイッチャーと運用することでマルチエフェクターとしての自由度がさらに高まります。 【総評|サイズと機能性は最高、だが細かい部分に注意が必要】 GT-1000COREは、「このサイズでここまでできるのか?」と驚かされる一台だと思いました。細かい設定も追い込めるし、価格を考えてもクラス最強だと思います。ただ、本体だけで細かい設定をしようとすると心が折れるかもしれません。エディターを使うことをオススメします。 <メリット> ・クラス最強のコンパクトサイズ&軽量ボディ ・BOSSらしいクリアで扱いやすい音質 ・豊富なエフェクト&高い拡張性 ・スイッチャーと組み合わせればライブでの利便性が大幅アップ <デメリット> ・本体のみでの操作が難しく、PCエディター推奨 ・アンプシミュレーターはライバル製品に劣る部分もあり ・MIDI端子がピン仕様のため専用ケーブルが必要 ・他社製エクスプレッションペダルの互換性に注意 最終的に、「このサイズでこの機能が手に入るなら、細かいデメリットには目をつぶれる」という人には最適な一台だと思います。フルサイズのGT-1000と遜色ない機能を持ちながら、コンパクトなボード構築を目指す人にとって、非常に強力な選択肢になると思います!

  • この商品の良いところはいくつかあります。 まず、サイズです。GT1000やHX Stompと比べても比較的コンパクトでありながら、多機能な仕様を持っています。また、価格もGT1000やHX Stompに比べて比較的低価格である点も気に入っています。 そして、私のエレクトリックバイオリンにとって必要な並列エフェクト機能が備わっている点も大変良いです。私はこの機能を特に活用しています。 CME WIDIジャックを使用して、Bluetooth経由でスマートフォンから制御しています。コンピュータに接続する際には、USB接続を使用して制御しています。通常、Bluetoothよりも高速です。 靴を履いていない状態でも操作しやすいように、透明なフットスイッチカバーを3つ購入しました。これも便利です。 この商品は非常に高機能ですが、私自身が完全に使いこなせているかどうかは疑問です。 総合的に、ボスのGT1000 Core マルチエフェクターはサイズや価格、並列エフェクト機能など、多くの良い点を持っています。しかし、高度な機能を活用する能力については、個人のスキルや理解度によって異なると思います。

  • 4

    2023年7月4日 投稿

    【デザイン】 hxstompの後釜ですが bossらしいデザインですかね。 【操作性】 やはり操作性に関しては少し複雑になってますが、マニュアルとか動画見ながらだいたい理解しました。 持っているギターを個別に登録できるのは面白いですね。音量を最適にできます。 最近bossのエフェクターはボーカルも含めてこの機能が主流になってきてます。 近年のBOSSのエフェクター類は割と操作性は共通しています。 【機能性】 マニュアルが無いと、わかりづらいです。 あとACアダプターがでかいので、そこが辛い。 【耐久性】 天下のbossなので問題無いとは思いますが 正直わかりません。 【総評】 もう発売して3年経っており、アップデートも一年以上前からありません。 ただ、私はこれを日本のメーカーが出したhxstompと捉えています。 hxstompのあの分厚いマニュアルは流石に難しい上にスナップショットの例えが理解できませんでした。タコが出てくるあれです。 今回このGT1000Coreもマニュアルがわかりやすいかと言うと、延々文字だけなのでわかりにくいのですが、LINE6よりはマシだと思います。 あと操作性が一度絵的に理解すると早く操作ができます。これは日本メーカーならではかなと思います。 私はhxstompを使っていた経緯がありますが 設定項目を度々忘れてしまい、思い出すのに四苦八苦していました。 そこで面倒なのでエフェクターを全てアナログにして調整はボードを見て各エフェクトを調整する方法へ変えたのですが 結局増えるエフェクターに、重い、断線問題、電源問題と三重苦が襲ってきて結局はこういったマルチを導入するシステムに戻しました。 心配なのは操作性だけでしたが、慣れると割と簡単でシンプルです。 チューナー精度も心配するほど悪く無く、高精度かなと思います。ポリフォニックと単音が同時表示できたりと面白いです。

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Guitar Effects Processor GT-1000CORE のスペック・仕様

基本仕様
タイプ エレキギター用
エフェクトタイプ マルチエフェクター
メモリー数 250(ユーザー)+250(プリセット)
最大同時使用エフェクト数 24
最大録音時間 38秒(モノ)/19秒(ステレオ)
電源 アダプター
消費電流 670 mA
接続端子
USB端子
サイズ・重量
幅x高さx奥行 173x65x135 mm
重量 920 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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