Corsair
MP400 CSSD-F8000GBMP400
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 8000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D QLC NAND
- 読込速度
- 3480 MB/s
- 書込速度
- 3000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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MP400 CSSD-F8000GBMP400 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大容量のSSDを探しており、下記の二機種を比較していましたが、日本で販売実績が長いCORSAIRを選択しました。(実際は米国で定評のあるSabrentでも問題ないと思います) Sabrent 8TB Rocket Q M.2 2280 \159,999 CORSAIR MP400 CSSD-F8000GBMP400 \169,800 結果として画像のとおりシーケンシャルリード・ライト共に公称値である約3,500MB/秒、約3,000MB/秒が出ており満足しており、長く使っていきたいと思います。 マザーボードは6年前のASRock Z170 Extreme4、CPUはCore i7-6700K、メモリは32GB、VGAはGeForce RTX 3080ですが、このマザーにはウルトラ M.2 (PCIe Gen3 x4)というM.2スロットが搭載されており、MP400の性能をきちんと引き出してくれます。 MP400の8TBは両面実装となっており、ヒートシンクは搭載されていませんが、ヒートシンクを搭載していない状態ではベンチマークを一回回しただけで70度を突破してサーマルスロットリングが発生します。そこでヒートシンクが必須となりますが、一点注意が必要です。 ASRock Z170 Extreme4のM.2スロットは通常はグラフィックカードを搭載するスロットのすぐ下にあるために、GeForce RTX 3080のように3スロットかつ、PCI Expressのバスのスロットの高さに干渉しないギリギリのラインまで筐体があるグラフィックカードを使う場合、ヒートシンクの高さはPCI Expressのバスのスロットの高さまでが限界となるため、薄型のヒートシンクが必要です。 殆どが人がもう使っていないマザーボードだと思うので後半は蛇足ですが、ご参考までに。
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対象パソコン:パナソニック・レッツノート CF-LX6 取替結果:×(CドライブではSSDを認識出来ず) 個人的な事情で大量のデータを持ち歩きたくて8TBのm.2接続のこの商品を購入して接続しましたが今回のパソコンではCドライブとしてはパソコン側が認識を受け付けませんでした。 おそらくこのパソコンでは「Cドライブ」として2.2TBを超えるHDD・SSDなどはマザーボードの関係で認識を受け付けない可能性が高いと思われます。 まだDドライブ以降では実験をしていないのでDドライブ以降で認識出来るかどうか後日、検証してみたいと思います。 ありがとうございました。
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MP400 CSSD-F8000GBMP400 のクチコミ
(10件/2スレッド)
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前々から気になっていたm.2接続の超大容量(8TB)SSDをやっと買うことが出来ました。後日、手元に届くので時間があれば「レビュー」をしようと考えてます。
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VAIO SX14の春モデルに換装してみました。今の所、普通に使えてます。 ただ、外付けケースを買ってOSをクローンしようとしたら、なぜか認識しなかったので、換装した後にOSをインストールし直しました。 その外付けケースで他のPCに接続すると、普通に認識しており、なぜ認識しなかったかは不明です。
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MP400 CSSD-F8000GBMP400 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 8000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D QLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3480 MB/s |
| 書込速度 | 3000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):710K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 1600 TBW |
| DWPD | 0.1 |
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