FSP
Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750M
メーカー希望小売価格:-円
2020年11月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX12V v2.52/EPS12V v2.92
- 電源容量
- 750 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x140x86 mm
- 重量
- 2.141 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750Mは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750M のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.51集計対象10件 / 総投稿数10件
-
520%
-
450%
-
30%
-
20%
-
130%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
起動もしない製品で、サポートも「お前環」の一点張りでしたので返金させました。代わりに購入したAntec650製品に変えたら、同じ環境で何の問題もなく起動し非常に安定しています。買うに値しない製品です。
-
【デザイン】 シンプルなデザインです。 【容量】 750Wです。 Ryzen7 3700X / RTX 2060 Super で使用しています。 【安定性】 交換してまだ1か月しか経ってませんが今のところ特に問題ありません。 以前もFSP製の電源を使用しており7年も使えたのでこの製品にも期待したい。 【静音性】 うるさいというほどではないですが、ブゥゥゥンという小さなファンの音はします。 静穏性を重視する方には気になるかもしれません。Antec Neo Ecoシリーズのほうが静かでした。 【コネクタ数】 ATX12V 4+4pin、ATX12V 8pin、PCI-E 6+2pin x 4、SATA x 8、4pinペリフェラル x 3、FDD × 1 セミモジュラータイプです。 コネクタ数は十分なのですが、ケーブルがなかなか硬く交換に少し苦労しました。 【サイズ】 ATXサイズです。 【総評】 750W GOLD セミモジュラー 7年保証でこの価格はすばらしい。
-
【デザイン】 ごく普通です。 【容量】 この容量で足りない方は少ないでしょう。 【安定性】 半年以上使っていますが、トラブルは一度もありません。 【静音性】 下向きで使用していますが、異音等もなく非常に静かです。 【コネクタ数】 コネクタ数は十分なのですが、問題は長さ。CPU補助電源ケーブルの長さが微妙に足りず(無理やり刺せなくもないが、強いテンションがかかってしまう)、結局延長ケーブルを使うことになりました。 GPU用8ピン補助電源もギリギリの長さでした。 【サイズ】 ATX規格ピッタリです。 【総評】 手頃な価格で高品質、7年保証と良好な製品ですが、ケーブルの長さが惜しいです。 公式サイトにケーブル長が表記されていないこともマイナスでしょう。 大型ケースを使う方は注意が必要です。
- Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750Mのレビューをすべて見る
Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750M のクチコミ
(20件/4スレッド)
-
11年前に購入したオウルテック(シーソニック)のXseries SS-560KMの交換機として購入。 SS-560KMが壊れたわけではないのですが、最近交換しました。 私の環境が最新の環境ではない(10世代i7、GTX1660ti)ので、ATX 3.1とか気にせず、 一気に金額が安くなったGOLD電源のこちらを購入。 現在問題なく動いています。 7年保証がついているのでSS-560KMと同じくらい頑張ってくれることを期待しています。 換装後気になる点は、SS-560KMよりちょっとだけファンの音がするかな?って感じですが、私はそんなに気になりません。 (ファンが回っているサーっていう音がちょっとだけSS-560KMよりも聞こえる感じ、個人的な感想なのであまり参考にならないかも) 今のご時世、GOLD電源が9000円はお買い得でした。と思っています。
-
フルタワーケースでの使用を、考えています。 各種ケーブル長を、教えて頂けないでしょうか?
-
電解コンデンサは日本製のようですが それ以外は違うのでしょうか?
- Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750Mのクチコミをすべて見る
Hydro GSM Lite PRO 750W HGS-750M のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX12V v2.52/EPS12V v2.92 |
| 電源容量 | 750 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
|
○ |
| PFC | ○ |
| 105℃コンデンサ | ○ |
| 保護回路 | OCP/OVP/SCP/OPP/OTP |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
GOLD |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピン x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx4 |
| SATA | 8 個 |
| ペリフェラル | 3 個 |
| FDD | 1個 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x140x86 mm |
| 重量 | 2.141 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください