ASUS ZenBook Flip S UX371EA UX371EA-HL003TS 価格比較

ASUS

ZenBook Flip S UX371EA UX371EA-HL003TS

メーカー希望小売価格:218,000円

2020年11月25日 発売

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(8件)

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(89人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9825
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.22 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ZenBook Flip S UX371EA UX371EA-HL003TS のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.77

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    75%
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    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【処理速度】 Officeソフトやネットサーフィンをする上では全く問題ありませんが、すでに、12世代Corei7のノートパソコンがでており、少し遅めに感じています。 【拡張性】 USB Type-A×1、USBType-C×2が付いており問題なく使用できます。USBハブやUSB Type-C接続のドッキングステーションをつければ、快適に利用できます。 少し心配なのは、付属のUSB Type-C接続ACアダプタが接続しているとたまに切断し再接続を繰り返すことがあります。製品仕様の問題? 【使いやすさ】 皆さんのレビューにあるように、やはりキーボードの配置が特徴的なことでしょうか。私の場合は、BackspaceキーとHomeキーを押し間違いをしてしまいます。なかなか慣れません。 【持ち運びやすさ】 ほとんど持ち歩きませんが、いざというときには軽量なので、活躍してくれます。 【バッテリ】 日常生活で利用しているとき、気が付くと消耗しているので、やや不足気味に感じます。 【画面】 保護フィルムをはっているため、OLEDの綺麗さをあまり感じない残念な状態で使っています。4Kの解像度が高いのは良いです。 【コストパフォーマンス】 価格が下がったときに購入しましたので、満足度が高かったです。 【総評】 前回はタブレット型PCを使用していたので、今回のノートパソコンの購入選定条件は、1.軽量 2.タッチパネル付き画面 3.顔認証 4.解像度 5.性能(CPU、メモリ) 5.コストパフォーマンス でした。  特に、顔認証は、パスワードを毎回入力する必要がなく、とても便利です。 コストパフォーマンスも踏まえると、結果的に、いつもASUS製品を使用しています。

  • MacBook Proからの切り替え。ノートPC兼手書き可能なタブレットの高解像度OLEDを探しており、1年ほど前のモデルであるものの、処理性能及び価格帯も良く、決めた。  ・外観:高級感あり。  ・作り:使われている素材が丈夫。感触はMacほどではないが、その分軽い?  ・画面:さすがの高解像度OLEDであるが、13"クラスなため、150〜のズームなしでは文字などは読めるが、疲れる!  ・音:Harman/Kardonとのことであるが、Macよりも少し下かもしれない。  ・処理能力:OFFICE、PHOTOSHOP、(軽い)ゲームは問題なく、今後FHDのビデオ編集もする予定。  ・タブレット機能:操作性がイマイチであるが、WINDOWS側の問題。  ・ペン機能:一般的な扱い方では不便なし。しかし、充電方式ではなく、(特殊)電池なのはネック。  ・OS:WIN11対象であるが、アップグレード可能なタイミング待ち・・・(当方の操作に問題ありか?)。 総合的に、さすがのASUS品で、良い買い物だと考えているが、待てるなら、(出てくる?)最新モデルも視野に入れたい。

  • 【デザイン】 カッパーデザイン?というのか、四方に銅色のアクセントラインが入っており、表面のメーカーロゴ、キーボードの文字色も銅色で統一されています。 画面は下部のロゴ部分を含めて全面ガラスで高級感があります。 【処理速度】 動画編集をしないので分かりませんが、wordやパワポに重めの画像を貼りまくる、といった使い方では全く問題ありません。 【グラフィック性能】 ゲームはしないので分かりませんが、動画再生など自分が使う範疇では十分です。 【拡張性】 必要十分といった感じです。 出先でコンセントの位置を気にしなくて良くなるので、type-cは左側に並べて2つでなく、左右両側につけてあると良かったです。 【使いやすさ】 タッチパッドの動きはスムーズですし、ナンバーパッドもエクセル入力が多いので期待しています。 残念なのは、キーボードの配置に癖があることです。右側にHome・PgUp・PgDn・Endの縦列キーが配置されており、更にその上がDeleteキーなので押し間違いを頻発しています。これは慣れるしかないですね。 【持ち運びやすさ】 厚さは15mm切ってますのでカバンには楽に入りますが、1.22kgで持ち運びにはやや重めです。 ACアダプタは、アダプタに直接コンセント差込み部分が付いていて自分好みです。差込み部分が収納できない点は残念なところ。以前使っていたTAICHIに比べ、コードもかなり太めになり、丈夫なのでしょうが取り回しづらくなりました。 【バッテリ】 出先で使うために一日持ち歩く程度なら十分持ちます。 【画面】 OLEDになって黒がハッキリしてメリハリがあります。もともと解像度高めのTAICHIを使っていたので4Kの感動はあまり感じませんでした。 【コストパフォーマンス】 価格がこなれてきたので購入しました。 4KのOLED、11世代Corei7、メモリ16G、SSD1Tで、最新ASUS製品と比較しても遜色なしです。 【総評】 1年前のモデルですが、これから5年間使用するに十分耐えうる性能があり、価格的にもお買い得だと思います。

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ZenBook Flip S UX371EA UX371EA-HL003TS のクチコミ

(8件/3スレッド)

  • この機能を無効にする方法を教えていただけませんか。

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2021年2月27日 更新

    2021年2月に購入しましたが、開封して電源ボタンを押したところ押した感覚がありませんでした。よく見るとボタンが陥没ぎみでした。クリック感がなく強く押しても押した感覚がない。そもそも押した感覚がないので、自分ては押したと思っていても押したのかわからず、電源かつかない時がある。なのて毎回指に後ができるほど押しています。 流石に初期不良だと思い、サポートセンターに送りましたか、検証の結果問題なし、クリック感も同機種と同じであり仕様と言われました。 購入された方の電源ボタンはいかがでしょうか?

  • 2020年の年末に発売して即購入。約3か月使い倒したレビューです。 デザイン:見た目は素晴らしい。HPなどの画像以上に実物は美しいです。 モニター:OLEDは非常に良いです。これをいつでもどこでも持ち運びが可能というのは所有者特権です。 キーボード配置:一番右に余分な一列が入っている為にミスタイプ連発します。致命的な事にエンターボタン。いまだに慣れません。 CPU:11世代core-i7搭載ですが、3年ほど使ったSurfaceProと何か変わったかと言われたら全く体感できません。 GPU:Intel Iris Xeでは動画編集、DTM、ゲームをこれでやるのは無理です。Steamで購入したゲームをダウンロードして立ち上げた所、タイトルロゴを表示させる事すらできませんでした。その他の用途では特に問題なく動いてます。 その他:カメラ微妙なので外付けをオススメします。スピーカーもそれなりです。 180度開いてタブレット形態は更なるメーカー努力が必要だと感じました。裏側がまんまキーボードなのでうかつにおけない。 タブレットモードが使いづらい。付け根部分にロゴが入ってるのがかなり邪魔。 仕事がらエクセル作業が多いですがトラックパッドの電卓は一度も使ってません。 まとめ:外観とOLED目当てで高くてもいいから見た目が良いPCを欲しい方にお勧めです。 この価格帯ならせめてGPUはGeforceを搭載するべき。 見た目が気に入って使ってますが、使い倒すマシンとしては色々惜しいです。

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ZenBook Flip S UX371EA UX371EA-HL003TS のスペック・仕様

  • 4K有機ELディスプレイを採用したフリップスタイルの13.3型モバイルノートPC。360度回転するヒンジを備え、シーンに合わせてスタイルを変えられる。
  • 第11世代インテル Core i7-1165G7プロセッサーを搭載。内蔵のIris Xeグラフィックスにより、コンテンツ制作やゲームプレイなども可能にする。
  • 16GBメモリー、SSD(1TB)を搭載。89キー日本語キーボード、10点マルチタッチ・タッチスクリーン、マルチタッチ・タッチパッド(NumberPad)を装備。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

4K (3840x2160)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X PC4-34100
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:13.4時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 顔認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.22 kg
幅x高さx奥行 305x13.9x211 mm
カラー
カラー ジェードブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9825
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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