【付属レンズ内容】NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
ニコン
Z 5 24-70 限定セット
メーカー希望小売価格:オープン
2020年12月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2493万画素(総画素)
2432万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 590 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Z 5 24-70 限定セット のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 人により、好みがあるのかも知れませんが私はミニマルな感じがするこのZシリーズのデザインが気に入っています。 【画質】 Z6の裏面照射センサーに対し、Z5は表面照射センサーの為、高感度耐性が今ひとつの様な記事がありましたが、実用上全く問題ないと思います。いわゆる1世代前の機種でセンサーのみならず画像エンジンも1世代前になれば差が顕著なのかも知れませんが、最新のエンジンをZ5用にチューニングしてあるので、不満無く使えています。 【操作性】 ごてごてとボタンが多いわけでも無く、しかし必要なものは不足無く揃っていて使いやすいです。 【バッテリー】 格別持つと言うわけでは無いですが、持たなくて困ると言うことはないです。 【携帯性】 ミラーレスとして考えると軽いというわけでは無いですが、フルサイズミラーレスとしては問題ないと思います。 むしろ、これ以上軽量にすることにより堅牢性が損なわれるのであれば、これぐらいの重量は許容範囲かと思います。 【機能性】 動画は、使わないのでわかりませんが、静止画に限って言えば、私のように連写をあまり利用しない使い方だと 機能としては十分以上です。 【液晶】 液晶は、特に不満はありません。EVFは、少なくともエントリーからミドルレンジの他社ミラーレスと比較しても 抜群に自然で見やすいと思います。目が疲れにくい感じがします。色々悩んでZ5に決めた理由の一つです。 【ホールド感】 非常に、握りやすいです。 【総評】 キャンペーンの戻り、また、附属レンズは中古美品でも7から8万円程度します。これらにキットで附属する予備バッテリーなどを差し引くと、ボディは実質10万円程度で買うことが出来ました。 上位機対比劣る点は、センサーの違いによる高感度(ISO12800以上)耐性、動画撮影、連写速度(秒4.5コマまで) なので、逆に、極端な高感度撮影も行わず、静止画中心で高速連写も必要で無ければ、コスパ的には最高の機種だと思いました。 また、他社エントリーと違い、グリップ等の形状から、EVF、防塵防滴への配慮など、グリップして、撮影して(ファインダー)、使い回して(防塵防滴への配慮)など、カメラとしての基本に手抜き無しというニコンの姿勢に好感が持て、初めてのフルサイズミラーレスにZ5を選びました。
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【はじめに】D5600、EOS RPを購入し、 主に植物写真を勉強中です。 マクロ撮影をもう少し深く取り組みたく キヤノンRFレンズを考えていたのですが ニコンFマウントのレンズをそれなりに所有していることと マウント径が最大のZマウントの将来に期待し お得感のあるZ5限定セットを購入しました。 静止画、昼間の撮影に限定した用途です。 【デザイン】 ペンタプリズムのないミラーレスのため、 EOS RPにように「軍艦」部分を小さくできれば よかったのに?と思っていましたが 実物は、さほど大きくなく、Nikonのエンブレムも素敵です。 【画質】 上手くお伝えできないのですが、 高級双眼鏡のように奥行感があり最高です。 特に緑色は感動ものです。 【操作性】 D5600の操作と共通の部分があるため助かります。 比較的わかりやすいRPと比べても、扱いやすいです。 AFポイントを移すジョイステックはとても便利です。 【機能性】 AF動作は素早く正確です。 あらかじめ瞳AF/動物AFを可にして オートエリアAFで草花を撮影していると 瞳AFのマークが現れますが そのままにしています。 【液晶】 再生画面はとてもきれいですが、 日光が差し込むと若干、見にくいです。 またバリアングルでなく常に液晶面が表にあるため 液晶面を不意に触ってしまうこと、心配ですが、 たぶん慣れなんでしょうね 【最後に】 費用対効果のいいカメラを購入してきましたが その中でも、Z5は金メダル級のカメラだと思っております。 これからZ5特有のホーリーグレイル(タイムラプス撮影)にも 挑戦していきたいと思います 下記2点だけ残念なこと 1)ストラップが、情けないほどペラペラです。(コスト配分が相当きついことと察します) 2)充電池の接点の構造上、致し方ないことと察しますが 充電器から取り外しにくく、焦って力を入れると電池がロケットのように飛び出します。 リチウムイオン電池って衝撃に弱いはずですよね 取り扱い注意です。
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【デザイン】 当たり前のことですが、ファインダーが中央に位置してて満足。 最近は、昔の安物コンパクトカメラにしか見えない本体端にファインダー付いた機種が売れてるようだけど、信じられないカッコ悪さだと思ってます。 【画質】 これがニコン最大の美点。 画質比べると、他社に流れる気がしなくなります。描写が緻密かつ陰影くっきり。いわゆる、バキバキです。 【操作性】 レンズのコントロールリングにISOを割り当ててます。 マニュアル撮影多いので、コレが超便利。 オートだとISO感度上がってしまうところをリングまわして低めに固定、本体外側のダイアルで絞りを開放し、最後に手前のダイアルでシャッタースピード調整して明るさを確定。 本体手ブレ補正があるので、シャッタースピードは1/6秒くらいでもしっかりホールドすればたいてい大丈夫。 こんなに操作感の良いデジタル一眼ははじめて。 【バッテリー】 スナップブリッジ立ち上げてスマホにガンガン転送してると、みるみるバッテリー減ります。 ので、予備バッテリーは常に携行。 【携帯性】 普段の街歩きやアウトドア活動の時は、キヤノンEOS M100かNikon1 J5を持ち歩きます。 ので、フルサイズ機に携帯性は求めてません。 【機能性】 操作性のところで書いた点に満足。 連写とか使ったことないし、そのあたりはよく分かりません。 防滴機能や堅牢性は、他社と比較して満足している点です。 【液晶】 ごく稀に、ファインダーでは目標物にピント合わない時に、液晶タッチでピント合わせます。 しかし、老眼なので、そもそも液晶画面に自分の目のピントが合いません。 なので、液晶性能が高くても低くてもあまり意味ありません。 【ホールド感】 特に不満はありません。 【総評】 とにかく、マニュアル操作が扱いやすいです。 さらに、ソニーより圧倒的にマウント径が大きいので、レンズ性能が高くて描写が美しい。あちらのF2.8よりこちらのレンズの方が性能が上なのではないでしょうか? フルサイズのエントリー機種でありながら、他社の大三元よりキレイな描写を実現できるこのレンズキットは、文句なしだと満足しています。 風景写真がメインなので望遠は70mmまであれば十分で、描写甘くなる200mm高倍率レンズのキットよりこちらの方がダンゼンおすすめです。 Z5、屋内では絵が暗くなるという評価も見ましたが、フルオートでは確かにそうだと思います。 フルサイズを駆使する人ならば、マニュアル操作をガンガンして本当の性能を引き出して欲しいなと思いました。
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Z 5 24-70 限定セット のクチコミ
(4105件/224スレッド)
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<阿蘇の野焼き> 阿蘇の春初めの風物 ソレを狙って撮りに出かけたんじゃなくてタマタマ 1枚目 [オリジナル画像(等倍)を表示]だとわかるかな 黒っぽい奥の左の山、中腹ちょい下あたり、 意図して燃やしてるんじゃないような微妙な炎が 山火事なら大変 露出からだと偏光フィルターみたい 2枚目 これまた[オリジナル画像(等倍)を表示] 無数のイメージセンサーのゴミみたいに写ってるのは「野焼きの草の燃えカス」 野焼きの現場からは結構離れてると思うけどマズいわな、コレは うっかり山の野焼きの草原にクルマで入ってしまって 恐怖を感じて逃げるように山から降りたのは 今は昔 あの頃はのどかだったな うっかりでも現場に行けちゃうんだから 今は、厳しく交通・立ち入り規制だろうね 2枚ともRAW現像JPEG わずかにトリミング ギリギリいらないモノが写りこんでたので
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ペンタックスKFからの乗り換えです。 Z5にするかZ5Aにするか数週間迷い、店頭で2時間近く迷い、 予算の関係もあったのでZ5の24-200mmのレンズキットと40mmf2.0を購入しました。 結果、素晴らしい写真が撮れて大変満足しています。 連射が弱い、暗所が弱いなどのネガティブな意見が多かったのですが、あまり感じませんでした。 個人的にはZ5AよりZ5のほうが絵作りは好みです。ニコンらしい色味といえば良いのでしょうか? 何故売れていないのかがわかりません。 Z5と40mmf2.0は最高のスナップ機だと思っています。 皆さんの意見も聞けたら幸いです。
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4枚ともRAW現像JPEG 1)はトリミング Googleマップへのリンク 1) https://maps.app.goo.gl/37YDv5BmxAoiQyzv9 2)3)4) https://maps.app.goo.gl/fRpXDyNcM9BD4T5n8 つづく、かも
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Z 5 24-70 限定セット のスペック・仕様
- ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用した「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラの限定セット。
- 最高常用感度ISO 51,200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
- 標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」、予備バッテリー、高性能保護フィルター、シューカバーがスペシャルパッケージに入っている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 画素数 | 2493万画素(総画素) 2432万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO102400相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW(NEF) |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約4.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
Quad-VGA OLED |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.8 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15c |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:390枚 液晶モニタ使用時:470枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | 273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 134x100.5x69.5 mm |
| 重量 | 約675g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約590g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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